サーキュレーター
サーキュレーター
PCF-CT152 取 扱 説 明 書
保 証 書 付
このたびは、お買い上げいただきまこ
とにありがとうございます。
●この取扱説明書をよくお読みにな
り、正しくお使いください。
●使用する前に「安全上の注意」を
必ずお読みください。
●「保証書」は「お買い上げ日」「販
売店名」の記入を必ず確かめ、販
売店からお受け取りください。
●この取扱説明書はお使いになる方
がいつでも見ることができるよう
大切に保管してください。
この商品は海外ではご使用になれません。
FOR USE IN JAPAN ONLY
630740
180320-KTK-QIU-02
P190320-KTK-GRJ-01
安全上の注意
安全上の注意
ご使用になる前に、この「安全上の注意」をよくお読みのうえ正しくお使いください。
ここに示した注意事項は、お使いになる方や他の人々への危害や損害を未然に防止するた
めのもので、「警告」「注意」の2つに分けて説明しています。
いずれも安全に関する重要な内容ですので、必ずお守りください。
図記号の意味
注意を促す記号
です。
してはいけない
「禁止」内容です。
しなければならない
「指示」内容です。
警告
誤った取り扱いをすると、人が死亡または重傷を負う
おそれがある内容を示しています。
●分解・修理・改造をしない
火災・感電・けがの原因になります。
修理技術者以外の方が修理を行うことは危険です。修理について
は、お買い上げの販売店またはアイリスコールにご相談ください。
分解禁止
●水まわり、風呂場など湿気のある場所では絶対に使用しない
●本体を水につけたり、本体に水をかけない
火災・感電の原因になります。
水ぬれ禁止
●異常・故障時には、ただちに使用を中止し、電源を切り、
電源プラグをコンセントから抜く
発煙・火災・感電のおそれがあります。
〔異常の例〕
- 異常な音やにおいがする
- 電源プラグ・電源コードが異常に熱くなる
- 電源コードを動かすと、通電したりしなかったりする
- 運転中時々止まる
- 触れるとピリピリ電気を感じる
使用を中止し、お買い上げの販売店またはアイリスコールへお問
い合わせください。
安全上の注意 つづき
安全上の注意 つづき
電源プラグ・電源コードは正しく使う
●電源プラグのほこりは定期的にとる
ほこりがたまると、湿気などで絶縁不良になり、火災・感電の原
因になります。
●電源プラグはコンセントの奥まで確実に差し込む
ショートによる火災・感電の原因になります。
●お手入れや点検、移動の際は、必ず電源プラグをコンセン
トから抜く
感電やけがの原因になります。
プラグを抜く
●ぬれた手で電源プラグの抜き差しをしない
感電・やけど・けがの原因になります。
ぬれ手禁止
●交流100V以外では使わない
火災の原因になります。
●電源コードや電源プラグが傷んだり、コンセントの差し込
みがゆるいときは使わない
ショートによる火災・感電の原因になります。
●電源コードを傷つけない
傷つける、加工する、無理に曲げる、引っ張る、ねじる、重いも
のをのせる、挟み込むなどしないでください。
電源コードが破損し、火災・感電の原因になります。
●電源コードをたばねて使用しない
火災の原因になります。電源コードは必ずのばして使用してくだ
さい。
●持ち運び時や収納時に電源コードを引っ張らない
火災・感電の原因になります。
4ページ
●屋外では使用しない
●風の流れをさえぎるようなものの周囲で使用しない
●布や紙、ビニール袋などでおおったりふさいだりして運転しない
●ほこり、粉塵の多い場所で使用しない
ショートによる火災・感電の原因になります。
●スプレーをかけない(殺虫剤・整髪料・潤滑油など)
●引火性のもの(灯油・ガソリン・シンナーなど)、
火の気のあるもの(たばこ・線香など)、可燃性
のもののそばで使わない
火災の原因になります。
●風をストーブなどの燃焼器具に向けて使用しない
不完全燃焼や炎の飛散を引き起こし、一酸化炭素中毒や火災の原
因になります。
注意
誤った取り扱いをすると、人がけがをしたり、物的損
害が発生する内容を示しています。
●子供など取り扱いに不慣れな方だけで使わせたり、幼児に
触れさせたりしない
●乗ったり寄りかかったりしない
感電やけがのおそれがあります。
●引きずって移動しない
畳・床に傷がつきます。
5ページ
●羽根やカバーを取り付けずに運転しない
火災・感電・けがの原因になります。
●水平で安定した床の上で使用する
不安定な場所で使用すると、転倒して、けがや周囲の物品の破損
の原因になります。
●カーテンや巻き上げひもなどを巻き込まない場所へ設置す
る
周囲の物品の破損やけがの原因になります。
●風を直接身体に当てない
扇風機ではありません。非常に強力な風を発生します。特に、小
さなお子様やお年寄りには注意してください。体調が悪化したり
健康を害する原因になります。
●動植物に直接風を当てない
害を与えるおそれがあります。
●本体に強い衝撃を与えない
故障して、火災・感電の原因になります。
●電源プラグを抜くときは、電源コードを持たずに必ず電源
プラグを持って引き抜く
電源コードが破損し、火災・感電の原因になります。
プラグを抜く
●長時間使わないときは、必ず電源プラグをコンセントから
抜く
絶縁低下による漏電により、火災・感電の原因になります。
6ページ
電池についての注意
●電池を入れるときは、極性表示(プラス+とマイナス−の向き)
に注意し、説明書の通りに正しく入れる
間違えると、破裂・液漏れにより、火災やけが、周囲を汚損する
原因になります。
●長時間使用しないときは電池を取り出しておく
液が漏れて、火災やけが、周囲の汚損の原因になります。
液が漏れた場合は、電池ケースについた液をよく拭き取ってから、新
しい電池を入れてください。万一、漏れた液が身体についたときは、
水でよく洗い流してください。
●分解しない
皮膚や衣服を損傷することがあります。
分解禁止
●金属製の小物類と一緒に携帯・保管しない
ショートして破裂や液漏れの原因になることがあります。
●指定以外の電池は使用しない
破裂・液漏れにより、火災やけが、周囲を汚損する原因になるこ
とがあります。
●絶対に充電しない
破裂・液漏れにより、火災・けが・やけどの原因になります。
●電池は、幼児の手の届くところに置かない
誤飲の原因になります。万一、電池を飲み込んだ場合は、ただち
に医師に相談してください。
冷房使用時
設置
障害物がなく、水平な、床やテーブルの上に置いてください。
冷房使用時
暖房使用時
循環
エアコンを背にして、下に
たまる冷たい空気を循環さ
せると、気流ができて清涼
感がアップします。
部屋の角(エアコン)に風
を送って、上にたまる暖か
い空気を循環させ、足下を
暖めます。
天井に風を送って空気を循
環させ、部屋の空気の温度
むらを少なくします。
換気
二部屋循環
衣類乾燥
屋外の空気を取り込んだり、
屋内の空気を排出します。
二間続きの部屋の空気を循
環させます。
洗濯物の室内干しをすると
きなど、直接風を当てるこ
とで乾きが早くなります。
■設置についての注意
●直射日光やエアコン・暖房器具の
●ラジオやテレビに近づけないでく
温風が当たらないところに設置し
てください。
ださい。
ラジオやテレビにノイズが入る場
合があります。
変形・変色したり、誤動作したり
することがあります。
各部の名称
各部の名称
る立 首部の名称 )
■正面
are ン取っ手 mA 前面ガード = eal Ge nee OWS ES 背面ガード
取っ手
羽根
前面ガード
操作部
本体
ベース
■背面
背面ガード
モーター
ラジク/
電源ブラグ
oO)
画探作部
風量ランプ
リモコン受光部
切タイ
マーランプyu? | 9977
(時
間) 1 2 AiRPH 強
|リズム
(RRL)
衣類電電(RIBL)
切タイマー
風量
左右
上下
に
レー首ふりー!
電源プラグ
電源コード
■操作部
リモコン受光部
風量ランプ
リズムランプ
切タイマーランプ
衣類ランプ
( 電源
)
切
/入
ボタン
切タイマー
風量
ボタン
電源 切/入
首ふり(左右)
首ふり(上下)
ボタン
ボタン
ボタン
リモコン
リモコン
※ 使用開始前に電池の 保護シート を引き抜いてください。
※ リモコンの赤外線発光部を、本体正面のリモコン受光部に向けて操作してください。
電源ボタン
前回使用したモードで運転
が始まります。
運転中に押すと運転を停止
し電源が切れます。
風量ボタン
運転中にお好みの風量を選
んでください。
衣類乾燥ボタン
衣類乾燥の運転が始まります。
保護シート
■電池の交換方法
操作範囲がせまくなったり、操作ボタ ンを押しても動作しない場合は、新し い電池(CR2025)に交換してくださ い。 1 電池ホルダーを引き抜く
• つめを矢印方向へ押さえながら、引
き抜いてください。
つめ
- ①
- ②
裏面
電池ホルダー
赤外線発光部
リズムボタン
リズム風で運転したい場合
は、こちらのボタンで風量
を選んでください。
切タイマーボタン
切タイマーの時間設定をし
ます。解除するには、同じ
ボタンをもう一度押します。
首ふりボタン
左右・上下の首ふりを入/
切します。
2 新しい電池をセットする
• 正しい向きにセットし、リモコン本
体に差し込んでください。
上
横から見た図
※ 電池の表裏を間違えないでください。
※ 使い終わった電池は、電池のパッケー
ジに記載された廃棄方法、またはお
住まいの自治体の取り決めにした
がって廃棄してください。
注意 ●電池を誤って取り扱うと、破裂・液漏・やけど・周囲の汚損
の原因になります。「電池についての注意」をよく読んで使用
してください。
使いかた
使いかた
1 電源プラグをコンセントに差し込む
2 電源 切/入ボタンを押す
• 前回使用したモードで運転が始まり
ます。
• リモコンの電源ボタンでも操作でき
ます。
3 お好みの運転を選ぶ
• 風量ボタンを押すたびに、静音 →
中 → 強と点灯し、風量が切り替わ
ります。
• リモコンでは、好みの風量ボタンを
押してください。
■運転を停止するには
- 電源 切/入ボタンを押してください。
- ブザーが「ピーッ」と鳴って運転が
停止し、電源が切れます。
■リズム風
強さを変化させて自然に近い風を再現
します。
• 風量ボタンを長押しすると、リズムラン
プが点灯し、リズム風で運転します。
• リズム風に切り替えた後、風量ボタン
で強さを切り替えることができます。
• 再度風量ボタンを長押しすると、リ
ズムランプが消灯し、通常の運転に
戻ります。
点灯
• リモコンでは、好みの強さのリズム
ボタン(強、中、静音)を押してく
ださい。
• リモコンで通常の運転に戻すには、
風量ボタン(強、中、静音)を押し
てください。
■切タイマー設定
• 切タイマーボタンを押すたびに、次
のようにランプが切り替わり、タイ
マーがスタートします。
1(時間)→ 2 → 4
→(消灯):タイマー解除
• リモコンでは希望の切タイマー時間
のボタンを押してください。
解除するときは同じボタンをもう一
度押してください。
使いかた つづき
使いかた つづき
■首ふり
横方向
• 首ふり(左右)ボタンを押すと、左
右に首ふりします。
• 再度ボタンを押すと、左右の首ふり
は停止します。
縦方向
• 首ふり(上下)ボタンを押すと、上
下に首ふりします。
• 再度ボタンを押すと、上下の首ふり
は停止します。
●手動で上下左右の角度を変えることは
できません。必ず首ふりボタンで、首
ふり→停止 の操作をして角度を変え
てください。
※ 上下と左右の首ふりを同時に動作さ
せると、以下のように動きます。(衣
類乾燥モード時も含む)
上下と左右の首振りタイミングをず
らし、全方位にまんべんなく風を送
るため、上下首ふりは約20秒ごとに
一瞬停止します。停止した後、上下
首ふりの方向を反転して再開するこ
とがあります。
■衣類乾燥
• 首ふり(上下)ボタンを長押しすると、
風量「強」で上下左右の首ふり運転
を行います。
部屋干しの洗濯物に風を送り、乾燥
を早めます。
• リモコンでは衣類乾燥ボタンを押し
てください。
途中で止めたいときは
• 衣類乾燥を止めるには、首ふり(上下)
ボタンを押してください。停止後は
通常運転に戻ります。
• リモコンでは、衣類乾燥ボタンを再
度押すか、首ふり(上下)ボタンを
押してください。
※ 電源ボタンを押したときは、運転が
停止します。
お手入れ
お手入れ
ほこりなどが付いたまま使用すると、故障
の原因になります。汚れぐあいを見て、定
期的にお手入れしてください。
●お手入れするときは、必ず
電源を切り、電源プラグを
コンセントから抜いてくだ
さい。
●使用直後はモーターが熱く
警告
なっています。冷えたこと
を確認してからお手入れし
てください。
●お手入れに、シンナー・アルコール・
ベンジン・アルカリ性洗剤・漂白剤な
どを使用しないでください。変色・変
形・変質・破損・故障の原因になります。
■本体内側 1 前面ガードを外す
• 前面ガード上下4 ヶ所のつめを内側
に押し込んで外し、前面ガードを前
に引っ張って取り外します。
つめ
前面ガード
つめを押し込む
2 掃除する
• 掃除機などでごみを取り除いてくだ
さい。
• 掃除機でとりきれないところは、柔
らかい布などで拭いてください。
3 前面ガードを取り付ける
• 前面ガード上下4 ヶ所のつめを背面
ガードのガイドに合わせて、パチン
とはまるまで押し込んでください。
ガイド
■本体外側
• 柔らかい布でから拭きしてください。
汚れが落ちにくいときは、薄めた中
性洗剤を含ませた布で拭いたあと、
固くしぼった布などで洗剤分を拭き
取ってください。
保管のしかた
保管のしかた
• 長期間使用しない場合は、本体にポリ袋などをかぶせて、直射日光の当たらない湿
気の少ない場所へ保管してください。
故障かな?と思ったら
使用中に異常が生じた場合は、修理を依頼される前に本書をよくお読みのうえ、以下の点
を確認してください。
状 態
考えられる原因
処 置
運転しない
●電源プラグがコンセントに
●電源プラグをコンセントに確
➡
➡
正しく差し込まれていない
実に差し込んでください。
➡
●電池が消耗している
➡
●電池を交換してください。
●リモコン受光部とリモコンの
➡
➡
●障害物を取り除いてください。
間に障害物がある
リモコンで
操作できない
●5m以内の距離で、リモコンの
●リモコンが正しい方向を向
発光部を本体正面のリモコン
受光部に向けて操作してくだ
さい。
➡
➡
いていない
●水平で安定した場所に設置し
➡
➡
●設置が悪くがたついている
てください。
運転音が
大きい
●サーキュレーターの前面
●前面ガードを正しく取り付け
➡
➡
ガードがはまっていない
てください。
首ふり時に
カタコト音が
する
●首ふり運転時にモーター特
➡
➡
有の音が大きくなることが
ある
●異常ではありません。
●お手入れし、ほこりを取り除
➡
➡
風量が少ない
●ほこりがたまっている
いてください。
それでも解決できないときは
お買い上げの販売店、またはアイリスコールへお問い合わせください。
警告 ●自分で分解・修理・改造はしないでください。
長期使用製品について
長期使用製品について
経年劣化による発火・けがなどの事故に至るおそれがあることを注意喚起するために、電
気用品安全法で義務付けられた以下の内容を、製品本体に表示しています。
【製造年】
【設計上の標準使用期間】
■設計上の標準使用期間
• 標準的な使用条件に基づく経年劣化に対して、製造した年から、安全上支障なく使用す
ることができる標準的な期間のことです。
• 無料修理を行う保証期間や、補修用性能部品の保有期間とは異なります。
標準的な使用条件(JIS基準に基づく)
| 環境条件 | 電圧 | AC100V |
|---|---|---|
| 周波数 | 50 /60Hz | |
| 温度 | 30℃ | |
| 湿度 | 65% | |
| 設置 | 本書に基づく設置 | |
| 負荷条件 | 本製品の最大定格での運転 | |
| 想定時間 | 運転時間 | 8h /日 |
| 運転回数 | 5回/日 | |
| 運転日数 | 110日/年 | |
| スイッチ操作回数 | 550回/年 |
注意
製品の劣化や故障は様々な要因に影響されます。上記の標準的
な使用期間に満たない場合でも、異常が見られたときには、直
ちに使用を中止し、お買い上げの販売店またはアイリスコール
にご相談ください。
| 愛情点検 | 長年ご使用のサーキュレーターの点検を! | |
|---|---|---|
| こんな症状は ありませんか | ●電源プラグ・電源コードが異 故障や事故防止 常に熱くなったり、こげくさ のため、電源を いにおいがする 切って、コンセン ●電源を入れても、時々運転▶ ご使用 トから電源プラ しないときがある 中止 グを抜き、必ず販 ●運転中に異常な音がする 売店に点検を依 電源コードが傷ついている 頼してください。 ●その他の異常や故障がある |
保証とアフターサービス
仕様
| 電源電圧 | AC 100V |
|---|---|
| 電源周波数 | 50 /60Hz |
| 消費電力 | 34 /31W |
| 適用床面積(目安) | 8畳 |
| コード長さ | 約1.5m |
| 製品寸法 | 幅220×奥行203×高さ303 mm(電源コード含まず) |
| 製品質量 | 約2.1kg |
※ 商品の仕様は予告なく変更することがあります。
※ 適用床面積は目安です。室温などの環境や建物の構造によっても異なります。
保証とアフターサービス
必ずお読みください。
■保証書
■保証期間経過後の修理
お買い上げの際に、所定の事項が記入
されている保証書をお買い上げの販売
店より必ずお受け取りください。
保証書がありませんと、無料修理保証
期間内でも代金を請求される場合があ
りますので、大切に保管してください。
お買い上げの販売店またはアイリス
コールにご相談ください。修理により
製品の機能が維持できる場合は、ご要
望により有料にて修理いたします。
■補修用性能部品の保有期間
について
■保証期間
当社はこの製品の補修用性能部品を製
造打ち切り後、8年間保有しています。
性能部品とは、その製品の機能を維持
するために必要な部品です。
保証期間は、保証書に記載されていま
す。
保証期間内に故障した場合は、保証規
定にしたがって修理させていただきま
す。
■アフターサービスについて
ご不明な点はお買い上げの販売店また
はアイリスコールにお問い合わせくだ
さい。
廃棄について
●製品や梱包材の廃棄については、お住まいの自治体の取り決めにしたがって処理し
てください。
サーキュレーター PCF-CT152 保証書
サーキュレーター PCF-CT152 保証書
本書は、お買い上げ日から下記期間内に故障が発生した場合に、下記の保証規定により無料修理
を行うことをお約束するものです。
| お買い上げ日 ※ 年 月 日 | 保証期間 お買い上げ日より:1年間 | |||
|---|---|---|---|---|
| お 客 様 | お名前 | ※ 販 売 店 | 住所・店名 電話( ) - | |
| ご住所 〒 電話( ) - |
販売店様へ: ※印欄は必ず記入してお渡しください。
保証規定
1 取扱説明書、本体貼付ラベルなどの注意書きにし
たがった正常な使用状態で故障及び損傷した場合
には、弊社が無料にて修理または交換いたします。
2 保証期間内に、故障などによる無料修理をお受
けになる場合には、お買い上げの販売店にて、
保証書をご提示のうえ、修理をご依頼ください。
3 保証内容は本製品自体の無料修理に限ります。
保証期間内においても、その他の保証はいたし
かねます。
4 ご転居や贈答品などで本保証書に記入してある
販売店に修理をご依頼になれない場合には、ア
イリスコールにお問い合わせください。
5 保証期間内におきましても次の場合には有料修
理になります。
① 使用上の誤り、不当な修理、改造などによる
- 故障及び損傷
- ② お買い上げ後の落下などによる故障及び損傷
- ③ 火災、地震、その他の天災地変による故障及
び損傷
④ 一般家庭用以外(たとえば業務用の長時間使
用、車両・船舶への搭載など)に使用された
場合の故障及び損傷
⑤ お買い上げ後の移動、輸送または什器・備品
- などとの接触による故障及び損傷
- ⑥ 本書の提示がない場合
- ⑦ 本書にお買い上げ年月日、お客様名、販売店
名の記入のない場合、あるいは字句を書き換
えられた場合
6 本書は日本国内においてのみ有効です。
7 本書は再発行いたしませんので紛失しないよう
大切に保管してください。
修理メモ
※ この保証書は本書に明示した期間、条件のもとにおい
て無料修理をお約束するものです。したがって、この
保証書によって保証書を発行しているもの(保証責任
者)、及びそれ以外の事業者に対するお客様の法律上の
権利を制限するものではありません。保証期間経過後
の修理などについてご不明の場合は、お買い上げの販
売店またはアイリスコールにお問い合わせください。
※ 保証期間経過後の修理、補修用性能部品の保有期間に
ついては、
「保証とアフターサービス」をご覧ください。