明かりをつける
明かりをつける
■壁スイッチで点灯状態を切り替える
壁スイッチで操作する
壁スイッチをONにした状態で、短く(1秒以内)スイッチを操作することで、
点灯状態を切り替えることができます。
■壁スイッチで明かりをつける
壁スイッチON:点灯(ラストメモリー)
壁スイッチを切る前の明かりを再現します。
壁スイッチOFF:消灯
消灯します。
全灯
メモリ点灯
常夜灯
壁スイッチをONにしても点灯しないときは、壁スイッチを短く(1秒以内)操作して点灯状態を切り替えるか、壁スイッチをONに
してリモコンで点灯してください。
リモコンで操作する
■色を変える
①壁スイッチを 「ON」にする
■明るさを変える
シーリングライトの明るさを調節します。
※調光10段階(常夜灯は2段階)
調光範囲を超えると、
「ピピッ」と音がします。
シーリングライトの色を調節します。
※調色11段階
調色範囲を超えると、
「ピピッ」と音がします。
調光ボタン[明るい]
調色ボタン[白色(昼光色)]
明かりを1段階明るくします。
長押しで連続調節できます。
明かりを1段階ずつ白色に近づけます。
長押しで連続調節できます。
調色ボタン[暖色(電球色)]
調光ボタン[暗い]
明かりを1段階暗くします。
長押しで連続調節できます。
明かりを1段階ずつ暖色に近づけます。
長押しで連続調節できます。
②リモコンを本体 に向けてボタン を操作する
※常夜灯の明るさの調節
常夜灯の状態で調光ボタンを押して明るさを
調節します。
常夜灯の明るさは記憶され、次に点灯したとき
は、記憶された明るさで点灯します。
■タイマー機能を使う
※別紙「リモコンで操作する」の「タイマーの
使いかた」を参照してください。
おやすみボタン
■明るさと色を記憶させる
就寝時などに1回だけ消灯できます。
メモリ設定ボタン
設定した明るさと色を記憶させます。
ボタンを押すと、
「ピピッ」と音がします。
メモリ点灯ボタンを押したり、壁スイッチを
切り替えたりすると再現できます。
※常夜灯はメモリ設定はできません。
るすばんボタン
留守中でも、点灯と消灯を毎日繰り返します。
点灯タイマーボタン
起床時などに1回だけ点灯できます。
■シーンを切り替える
■明かりをつける
シーンボタン[読書]
メモリ点灯/常夜灯ボタン
メモリに記憶させた明るさで点灯(メモリ点灯)させたり、
常夜灯を点灯させたりします。
ボタンを押すたびにメモリ点灯と常夜灯が切り替わります。
※出荷時に記憶されている明かり(点灯状態)は全灯です。
文字が読みやすい、昼白色相当の明かりで
点灯します。
シーンボタン[食事]
常夜灯
メモリ点灯
暖かな、電球色相当の明かりで点灯します。
全灯ボタン
シーンボタン[くつろぎ]
100%の明るさで点灯させます。
明るさを抑えた、暖かな電球色相当の明かり
で点灯します。
明かりを消灯させます。
消灯ボタン
次の3つのタイマーがあります。 タイマーの使いかた
るすばん機能
おやすみタイマー
点灯タイマー
留守中でも、点灯と消灯を毎日繰り返します
就寝時などに1回だけ消灯できます
起床時などに1回だけ点灯できます 仕様
※るすばん機能は他のタイマーと組み合わせて使えますが、おやすみタイマーと点灯タイマーは、同時には使えません。
故障かな?と思ったら
使用中に異常が生じた場合は、修理を依頼される前に本書をよくお読みのうえ、下記の点を確認してください。
考えられる原因 状 態 処 置
リモコンの電池が正しく入っていない。
電池を正しく入れてください。
リモコンで照明器具が
操作できない
リモコンの電池が消耗している。
新しい電池に交換してください。
「チャンネルの設定変更について」を参照し、チャンネルを合わせてください。
照明器具とリモコンのチャンネルが合っていない。
壁スイッチがOFFになっている。
照明器具が点灯しない
壁スイッチをONにしてください。
壁スイッチをONにして
も点灯しない
照明器具が「消灯」状態になっている。
「壁スイッチで操作する」を参照し、壁スイッチを短く(1 秒以内)操作して点灯
状態を切り替えるか、壁スイッチをON にしてリモコンで切り替えてください。
使用しないときは、壁スイッチをOFFにしてください。
短い停電などにより、「壁スイッチで点灯状態を
切り替える」機能が働き、点灯状態が切り替わる
ことがあります。
操作していないのに
明かりがついたり、
変わったりする
「壁スイッチで操作する」を参照し、壁スイッチを短く(1 秒以内)操作して点灯
状態を切り替えるか、壁スイッチをON にしてリモコンで切り替えてください。
明かりが繰り返し変化
する
接続モードになっている。
壁スイッチをOFFにするか、リモコンの消灯ボタンを押してください。
音声、アプリで操作が
できない場合
ネットワークの障害が発生している。
復旧するまでリモコンで操作をしてください。
それでも解決できないときは、お買い上げの販売店、またはアイリスコールに お問い合わせください。 ご自分での分解・修理・改造はおやめください。 警告
共通取扱説明書
LEDシーリングライト
CEA-2208DLACKC/CEA-2208DLACKW/ CEA-2212DLACKC/CEA-2212DLACKW
保管用
このたびは、お買い上げいただき、まことにありがとうございます。
●使用環境:一般屋内
- 使用する前に「安全上の注意」を必ずお読みください。
- この取扱説明書をよくお読みになり、正しくお使いください。
- この取扱説明書はお使いになる方がいつでも見ることができるよう大切に保管してください。
- 「保証書」は、
- 「お買い上げ日」「販売店名」の記入を必ず確かめ販売店からお受け取りください。
この商品は、海外では ご使用になれません。 FOR USE IN JAPAN ONLY.
禁止を示す記号 です。 注意を示す記号 です。 安全上の注意 安全に使用いただくために下記の 事項を必ずお守りください。 図記号の意味
必ず行うことを示す
記号です。
誤った取り扱いをすると、人が死亡または重傷を負う おそれがある内容を示しています。 警告
誤った取り扱いをすると、人がけがをしたり、物的損害
の発生が想定される内容を示しています。
注意
改造や、部品交換をしない
落下・感電・火災などの原因になります。
LED光源を直視しない
目を傷める原因になることがあります。
点灯中・消灯直後は、照明器具に触れない
やけどの原因になることがあります。
調光器を使用しない
破損や発煙の原因になります。
「入・切」専用
禁止
禁止
(配線器具の交換は資格が
必要です)
破損した場合は使用しない
落下してけがの原因になります。
破損した場合は修理を依頼してください。
交換
可燃物で覆わない
可燃物を被せたり、近づけたりしない
温度の高い場所で使用しない
火災の原因になります。
火災の原因になります。
取り付けできない天井・配線器具に取り付けない
「取り付けできない天井・配線器具」に記載された場所や配線器具
には取り付けないでください。落下・感電・火災などの原因になり
ます。
屋外や湿気の多い場所で使用しない
故障や感電の原因になります。
水洗いしない
火災・感電の原因になります。
「お手入れについて」を参照し、水につけたり、水をかけたりしない
で清掃してください。
(配線器具の交換は資格が必要です)
取り付けは確実に行う
落下・破損・けがの原因になりますので、本書にしたがい確実に取り
付けてください。
薬品を使用しない
変形・火災の原因になります。
殺虫剤、かび取り剤などをかけないでください。
必ず実施
異常を感じたら速やかに電源を切る
すぐに電源を切り、お買い上げの販売店またはアイリスコールへお問
い合わせください。
1年に1回は自主点検を実施する
交流100Vで使用する
火災・感電のおそれがありますので、定格電圧以外では使用しないで
ください。
長期間の使用による発煙・発火・感電などの事故を防ぐため、保証書
の「安全チェックシート」を参照し、定期点検を実施してください。
設置後8~10年経つと、自然に内部劣化が進みます。
必ず実施
※参考使用条件:周囲温度30℃、1日10時間点灯、
年間3,000時間点灯した場合。
(JIS C8105-1解説による)
清掃・取り付け・取り外しの際は必ず電源を切る
感電の原因になります。
ご使用についてのお知らせ
- 1個の壁スイッチで2台以上の照明器具を操作しないでください。同時に切り替わら
- ないことがあります。
- 付属のリモコンはアイリスオーヤマ製照明器具専用です。他のリモコンを使用する
- 機器(テレビなど)には使用できません。
- 本照明器具の近くで他の赤外線リモコン方式の機器やワイヤレス機器を使用する
- と、正常に動作しないことがあります。
- 点灯直後や明るさを切り替えた直後などに、リモコン信号を受信しにくくなる場合が
- あります。その際は少し時間を置いて、再度リモコンを操作してください。
- 3Dテレビを視聴しているときは、本照明器具のリモコンが操作しにくくなることが
- あります。
- 天井や壁、床の材質によっては、リモコンが操作しにくくなることがあります。
- ラジオ、ワイヤレス機器はなるべく照明器具から離して使用してください。 雑音が入
- ることがあります。
- 本照明器具はリモコンで消灯しても、約0.6Wの電力を消費しています。長期間使用
- しない場合は、壁スイッチを切ってください。
- LED照明は、同じ型式・形状の商品でも商品ごとに発光色、明るさが異なることがあります。
- 照射距離が近い場合、照射面で光むらがでることがあります。
- 本照明器具は、LED光源が内部に組み込まれているため、LED光源の交換はできません。
- 停電復帰時や、予期せずにごく短時間の停電が発生した場合、点灯状態が変わるこ
- とがあります。
- 充電池をリモコンに使用しないでください。操作できないことがあります。
- エアコン吹き出し口近くへの設置など、温度が高くなる機器の近くに設置しないでく
- ださい。また、真下にストーブやコンロなどの発熱機器、温度が高くなる機器を設置
- しないでください。故障の原因になります。
- 防犯カメラやビデオカメラを介して照射面を見た際、カメラのモ二ターや録画画
- 像に縞模様やちらつきが見える場合があります。
品 番
定格電源電圧
消費電力
器具光束
定格電源周波数
待機電力
質量
サイズ
- 32.6
- 39.1
- 32.6
- 39.1
CEA-2208DLACKC
4000lm(最大点灯時)
5200lm(最大点灯時)
4000lm(最大点灯時)
5200lm(最大点灯時)
φ580 × H120mm
50Hz/60Hz
AC100V
0.6W
約1.8kg
CEA-2212DLACKC
CEA-2208DLACKW
φ586 × H120mm
約1.9kg
CEA-2212DLACKW
※LEDモジュールの設計寿命は40,000時間です。LEDが点灯しなくなるか、光束が70%に低下するまでのいずれか短い時間を推定したもので、製品
の寿命を保証するものではありません。※商品の仕様は予告なく変更することがあります。
649218
030822-OGR-LIN-01
各部の名称
各部の名称
取り付けできない天井・配線器具
- 組み立てる前に下記の部品がすべてそろっていることをお確かめください。
- 表記以外の部材は梱包材です。
配線器具
(付属していません)
それぞれの配線器具に合った
スペーサーを取り付けること
で、本体が取り付けやすくなり
ます。
一部の配線器具には
取り付けられない
(ゆるい、きつい)
場合があります。
その場合には、ス
ペーサーは使用しな
いでください。
次のような場所には取り付けない 本照明器具は天井取り付け専用です。指定以外の場所に取り付けると、 火災・感電・落下によるけがの原因となります。
※
取り付け用付属品
さおぶち天井
舟底天井
格子天井
不安定な場所突出物や凹凸
のある天井
スペーサー(角)
スペーサー(丸)
端子
電源カバー
本体(分解しないでください)
補強のない薄い天井
(ベニヤ板、石こうボードなど)
- 付属品
- リモコン:1台
- 単3形アルカリ
- 乾電池:2本
- 二次元
- コード
LEDカバー
照明器具の取り付け
には配線器具を中心
に約1m×1mの平面
部が必要です。
ロック
解除ボタン
(2か所)
見本
つまみ
1 m
シェード
●リモコン
ホルダー:1個
1 m
簡単にたわむ天井
壁面
傾斜天井
次のような配線器具には取り付けない 火災や感電・落下によるけがの原因となります。配線器具の交換は、販売店・ 工事店に依頼してください。(配線器具の交換は資格が必要です)
乾電池の入れかた リモコン収納のしかた
つめ
1 つめを押しながら、裏面の
カバーを持ち上げる
リモコンホルダーを壁に取り
付け、壁掛け収納ができます。
端子
ケースウェイに取り
付けてある
カバー
穴
電源端子が露出
している
※収納した状態で操作しない
でください。
2 表示に合わせて を
間違えないように乾電池
を入れ、つめの向きを合
わせてカバーを閉める
+ -
埋込ローゼットの
出しろが10mm未満
あるいは14mm以上
リモコン
壁
シーリングハンガーが
付いている
角型・丸型引掛シーリ
ングの出しろが
20mm未満あるいは
24mm以上
- 電池の寿命は新品のアルカリ乾電池を使用したとき
- で約1年です。付属の電池は動作確認用であり上記
- より早く消耗することがあります。
- 電池を交換するときは、2本とも新品の単3形アル
- カリ乾電池に交換してください。
- 新旧、異種の電池を混ぜて使用しないでください。
- 長期間使用しないときは、電池を取り出して保管し
- てください。
凸部
凸部がある
破損している
ぐらつきがある
リモコン
ホルダー
ねじ(付属)
取り付け
警告 取り付けは必ず電源を遮断してから行ってください。
3 シェードを取り外す シェードを反時計回りに回して本体から取り外してください。
1 天井についている配線器具(引掛シーリング・ローゼット) の寸法と形状を確認する
高所での作業になります。
必ず足元の安全を確保してから行ってください。
注意
※下図以外の配線器具、または配線器具が無い配線だけのものは取り付けができません。
電気店、または工事店に工事を依頼してください。
※資格のない方の工事は法律で禁止されています。
シェード
- 4 本体を取り付ける
- ①本体中央のつまみを持ち、のぞき窓から配線器具の(端子)差し込み穴の位置を確認し、スペーサーの
- 印に本体の印を合わせます。
- ※ スペーサーを使用していない場合は、本体の印を目安に端子を差し込み穴に合わせてください。
- ②そのまま持ち上げて端子を差し込んでください。
- ③つまみを時計回りに回します。
- つまみを天井側に押しつけながら「カチッ」と音がするまで回してください。
- ※ロック解除ボタン(「取り外し」参照)は押さずに回してください。
- 押しながら回すと「カチッ」と音がしません。
- ※配線器具の種類によっては「カチッ」と音がしない場合があります。
<側面図>
天井から
の出しろ
10mm以上
14mm未満
天井
20mm以上24mm未満
出しろ
配線器具
角型引掛
シーリング
耳部
丸型引掛シーリング・ローゼット埋込引掛ローゼット
外す
耳部
形状
※ローゼットの耳部に
ねじが付いている場
合は、ねじを外して
から照明器具を取り
付けてください。
角型引掛
シーリング
丸型引掛
シーリング
フル引掛
ローゼット
丸型フル引掛
シーリング
埋込ローゼット
(耳つき)
埋込ローゼット
(耳なし)
スペーサー
■スペーサー(角)の場合
本体の 印を、スペーサー
の 印に合わせて差し込み、
回します。
2 配線器具にスペーサーを取り付ける
②差し込む
つまみ
それぞれの配線器具に合ったスペーサーを取り付けることで、本体が取り付けやす
くなります。( 埋込引掛ローゼットの場合は、スペーサーは使用しません。)
※一部の配線器具には取り付けられない(ゆるい、きつい)場合があります。その場合
には、スペーサーは使用しないでください。
本体
角型引掛
シーリングの場合
丸型引掛シーリング・ローゼットの場合
のぞき窓
耳部
③時計回りに回す
カチッ
スペーサー
(角)
印
スペーサー
(丸)
合わせる
スペーサー
(丸)の 印
■スペーサー(角)の場合
■スペーサー(丸)の場合
差し込み穴
差し込み穴
差し込み穴
印を差し込み穴に
合わせてください。
差し込み穴
差し込み穴
お手入れについて
チャンネルの設定変更について※出荷時はCH1に設定されています。
本体裏側
照明器具が汚れていると暗くなります。明るく安全に使用していただく
ため、定期的に清掃することをおすすめします。
リモコンに電池が入っていること、壁スイッチがあれば、ON(入)に
なっていることを確認してから、変更してください。
スポンジ
ピッ♪
- 必ず壁スイッチをOFF(切)にするか、電源を遮断
- してください。感電の原因となります。
- 消灯直後は照明器具が高温になっています。確実に
- 冷えたことを確認してから清掃をしてください。
リモコンの裏カバーを外します。
リモコンを照明器具に向けながら内側に
あるスライドスイッチを動かしてチャン
ネルを変更してください。
注意
あるいは
ピピッ♪
照明器具に
向けてくだ
さい。
※リモコンのチャンネル切り替えに合わせて、
チャンネル設定信号が照明器具にも送られ
ます。
1 水で薄めた中性洗剤に柔らか い布を浸し、よく絞ってから 汚れを拭き取る
チャンネル2
2 汚れが落ちたことを確認後、 洗剤分を拭き取る
チャンネル1
複数の照明器具がある場合
●ねじ:2本
水に浸して固く絞った布で完全に拭き
取ってください。
●別々のリモコンで操作する
隣接する照明器具のチャンネルを
別々に設定することでそれぞれ
対応するリモコンでのみ操作でき
ます。
●1つのリモコンで操作する
複数の照明器具を同じチャンネルに設定します。
※照明器具間の距離やリモコン操作時の方向に
よっては同時に点灯しない場合があります。
送信部
3 仕上げに乾いた柔らかい布で、 水分を完全に拭き取る
CH1
●リモコンの送信部は、乾いた柔らかい布
で定期的に汚れを拭き取ってください。
汚れるとリモコンでの操作がしにくく
なります。
CH1
CH1
CH1
CH2
次のものは使用しない
CH1
CH2
CH1
ご注意
ご注意
複数の照明器具があり、別々のリモコンで操作したい場合は、設定を変更し
たい照明器具だけが信号を受ける向きに向けるか、設定を変更したい照明器
具に近づけるなどして設定してください。
他の照明器具も、チャンネル設定信号を受けると設定が変わってしまいます。
※設定変更をしない方の照明器具の壁スイッチをOFF(切)にしたり、 間に
扉があればその扉を閉めて、設定変更を行ってください。
リモコンのボタン(切/入など)を押し、
操作出来ることを確認したら、リモコン
の裏カバーを戻してください。
ベンジン
シンナー
みがき粉
スポンジの硬い面
タワシ
絶対に、水をかけたり、水につけて洗ったりしないで ください。火災・感電・故障の原因になります。 注意
取り外し
- 5 シェードを取り付ける
- ①シェードの取付部が本体のシェード取付部の間に
- 入るように合わせ、シェードを押しつけながら時計
- 回りに軽く回してください。
- シェードの取付部が本体のシェード取付部に入ります。
- ②シェードの回転が止まるまで時計回りに回し、確実に
- 取り付けてください。
- 取り外しは必ず電源を遮断してから行ってください。
- 消灯直後は照明器具の中が高温になっています。確実に
- 冷えたことを確認してから取り外してください。
警告
1 シェードを取り外す
シェードを反時計回りに回して本体から取
り外してください。
シェード取付部
シェード
シェード裏面
取付部
2 本体を取り外す
本体
①
- ①つまみの2か所のロック解除ボタンを2つ同時に押しながら、
- ②反時計回りに回して本体を外してください。
②
本体を片方の手で支えながら外してください。
本体の落下によるけがや破損の原因となります。
注意
■スペーサー(丸)の場合
シェード
本体の 印を、スペーサー
の 印に合わせて差し込み、
回します。
ロック解除
ボタン
つまみ
本体
本体を必要以上に回転させないで ください。 引掛シーリングやローゼットが破 損します。 注意
- ②
- ①
シェードは確実に本体に取り付けて ください。 落下によるけがのおそれがあります。 警告
つまみ
照明器具がぐらついたり、傾いたりしている場合は正し
く取り付けられていないため、もう一度取り付けなおし
てください。
注意
3 スペーサーを取り外す
本体を外したはずみで
スペーサーが落下する
ことがあります。
※取り付け後、使用したときに異常が見られた場合は、
壁スイッチを切り、もう一度照明器具を外して、取り
付けなおしてください。