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アイリスオーヤマ日本語 PDF16 ページ

強力コンパクト サーキュレーター 首振りタイプPCF-C152

取扱説明書

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本文・図解

16 ページ · 表 3 点 · 図版 9 点

サーキュレーター

図を読み込み中
図版 1-1 · p.1

サーキュレーター

PCF-C152 取 扱 説 明 書

保  証 書 付

  • このたびは、お買い上げいただきまこ
  • とにありがとうございます。
  • この取扱説明書をよくお読みにな
  • り、正しくお使いください。
  • 使用する前に「安全上の注意」を
  • 必ずお読みください。
  • 「保証書」は「お買い上げ日」「販
  • 売店名」の記入を必ず確かめ、販
  • 売店からお受け取りください。
  • この取扱説明書はお使いになる方
  • がいつでも見ることができるよう
  • 大切に保管してください。

この商品は海外ではご使用になれません。
FOR USE IN JAPAN ONLY

610291
110118-KTK-HUA-01
P160118-KTK-HUA-01

安全上の注意

安全上の注意

ご使用になる前に、この「安全上の注意」をよくお読みのうえ正しくお使いください。
ここに示した注意事項は、お使いになる方や他の人々への危害や損害を未然に防止するた
めのもので、「警告」「注意」の2つに分けて説明しています。
いずれも安全に関する重要な内容ですので、必ずお守りください。

図記号の意味

注意を促す記号
です。

禁止を示す記号
です。

必ず行うことを示す
記号です。

警告 誤った取り扱いをすると、人が死亡または重傷を負う おそれがある内容を示しています。

  • 分解・修理・改造をしない
  • 火災・感電・けがの原因になります。
  • 修理技術者以外の方が修理を行うことは危険です。修理について
  • は、お買い上げの販売店またはアイリスコールにご相談ください。

分解禁止

  • 水まわり、風呂場など湿気のある場所では絶対に使用しない
  • 本体を水につけたり、本体に水をかけない
  • 火災・感電の原因になります。

水ぬれ禁止

  • 異常・故障時には、ただちに使用を中止し、電源を切り、
  • 電源プラグをコンセントから抜く
  • 発煙・火災・感電のおそれがあります。
  • 〔異常の例〕
  • 異常な音やにおいがする
  • 電源プラグ・電源コードが異常に熱くなる
  • 電源コードを動かすと、通電したりしなかったりする
  • 運転中時々止まる
  • 触れるとビリビリ電気を感じる

必ず実施

使用を中止し、お買い上げの販売店またはアイリスコールへお問
い合わせください。

安全上の注意 つづき

安全上の注意 つづき

電源プラグ・電源コードは正しく使う

  • 電源プラグのほこりは定期的にとる
  • ほこりがたまると、湿気などで絶縁不良になり、火災・感電の原
  • 因になります。

必ず実施

  • 電源プラグはコンセントの奥まで確実に差し込む
  • ショートによる火災・感電の原因になります。
  • お手入れや点検、移動の際は、必ず電源プラグをコンセン
  • トから抜く
  • 感電やけがの原因になります。

プラグを抜く

  • ぬれた手で電源プラグの抜き差しをしない
  • 感電・やけど・けがの原因になります。

ぬれ手禁止

  • 交流100V以外では使わない
  • 火災の原因になります。

禁止

  • 電源コードや電源プラグが傷んだり、コンセントの差し込
  • みがゆるいときは使わない
  • ショートによる火災・感電の原因になります。
  • 電源コードを傷つけない
  • 傷つける、加工する、無理に曲げる、引っ張る、ねじる、重いも
  • のをのせる、挟み込むなどしないでください。
  • 電源コードが破損し、火災・感電の原因になります。
  • 電源コードをたばねて使用しない
  • 火災の原因になります。電源コードは必ずのばして使用してくだ
  • さい。
  • 持ち運び時や収納時に電源コードを引っ張らない
  • 火災・感電の原因になります。

注意 誤った取り扱いをすると、人がけがをしたり、物的損 害が発生する内容を示しています。

図を読み込み中
図版 4-1 · p.4
  • 屋外では使用しない
  • 風の流れをさえぎるようなものの周囲で使用しない
  • 布や紙、ビニール袋などでおおったりふさいだりして運転しない
  • ほこり、粉塵の多い場所で使用しない
  • 故障してショートや火災の原因になります。

禁止

  • スプレーをかけない(殺虫剤・整髪料・潤滑油など)
  • 引火性のもの(灯油・ガソリン・シンナーなど)、
  • 火の気のあるもの(たばこ・線香など)、可燃性
  • のもののそばで使わない
  • 火災の原因になります。

禁止

  • 風をストーブなどの燃焼器具に向けて使用しない
  • 不完全燃焼や炎の飛散を引き起こし、一酸化炭素中毒や火災の原
  • 因になります。

禁止

注意 誤った取り扱いをすると、人がけがをしたり、物的損 害が発生する内容を示しています。

  • 子供など取り扱いに不慣れな方だけで使わせたり、幼児に
  • 触れさせたりしない
  • 乗ったり寄りかかったりしない
  • けがや感電のおそれがあります。

禁止

  • 引きずって移動しない
  • 畳・床に傷がつきます。

禁止

5ページ

図を読み込み中
図版 5-1 · p.5
  • 羽根やカバーを取り付けずに運転しない
  • けが・感電・火災の原因になります。

禁止

  • 水平で安定した床の上で使用する
  • 不安定な場所で使用すると、転倒して、けがや周囲の物品の破損
  • の原因になります。

必ず実施

  • カーテンや巻き上げひもなどを巻き込まない場所へ設置す
  • る
  • 周囲の物品の破損やけがの原因になります。
  • 風を直接身体に当てない
  • 扇風機ではありません。非常に強力な風を発生します。特に、小
  • さなお子様やお年寄りには注意してください。体調が悪化したり
  • 健康を害する原因になります。

禁止

  • 動植物に直接風を当てない
  • 害を与えるおそれがあります。
  • 本体に強い衝撃を与えない
  • 故障して、火災・感電の原因になります。

禁止

  • 電源プラグを抜くときは、電源コードを持たずに必ず電源
  • プラグを持って引き抜く
  • 電源コードが破損し、火災・感電の原因になります。

プラグを抜く

  • 長時間使わないときは、必ず電源プラグをコンセントから
  • 抜く
  • 絶縁低下による漏電により、火災・感電の原因になります。

6ページ

電池についての注意

  • 電池を入れるときは、極性表示(プラス+とマイナス−の向き)
  • に注意し、説明書の通りに正しく入れる
  • 間違えると、破裂・液漏れにより、火災やけが、周囲を汚損する
  • 原因になります。

必ず実施

  • 長時間使用しないときは電池を取り出しておく
  • 液が漏れて、火災やけが、周囲の汚損の原因になります。
  • 液が漏れた場合は、電池ケースについた液をよく拭き取ってから、新
  • しい電池を入れてください。万一、漏れた液が身体についたときは、
  • 水でよく洗い流してください。
  • 分解しない
  • 皮膚や衣服を損傷することがあります。

分解禁止

  • 金属製の小物類と一緒に携帯・保管しない
  • ショートして液漏れや破裂の原因になることがあります。

禁止

  • 指定以外の電池は使用しない
  • 破裂・液漏れにより、火災やけが、周囲を汚損する原因になることが
  • あります。
  • 絶対に充電しない
  • 破裂・液漏れにより、火災・けが・やけどの原因になります。

冷房使用時

図を読み込み中
図版 7-1 · p.7

設置

障害物がなく、水平な、床やテーブルの上に置いてください。

冷房使用時

暖房使用時

循環

エアコンを背にして、下に
たまる冷たい空気を循環さ
せると、気流ができて清涼
感がアップします。

部屋の角(エアコン)に風
を送って、上にたまる暖か
い空気を循環させ、足下を
暖めます。

天井に風を送って空気を循
環させ、部屋の空気の温度
むらを少なくします。

換気

二部屋循環

洗濯物乾燥

屋外の空気を取り込んだり、
屋内の空気を排出します。

二間続きの部屋の空気を循
環させます。

直接風を当てることで乾き
が早くなります。

■ ■設置についての注意

  • 直射日光やエアコン・暖房器具の
  • 温風が当たらないところに設置し
  • てください。
  • ラジオやテレビに近づけないでく
  • ださい。

ラジオやテレビにノイズが入る場
合があります。

変形・変色したり、誤動作したり
することがあります。

各部の名称

図を読み込み中
図版 8-1 · p.8

各部の名称

■ ■正面

取っ手

羽根

前面ガード

■ ■背面

背面ガード

操作部
本体

モーター

ベース

電源プラグ

電源コード

■ ■操作部

風量ランプ

電源 切/入
ボタン

リズムランプ
切タイマーランプ

切タイマー
ボタン
風量
ボタン
首ふり(左右)
ボタン

リモコン

図を読み込み中
図版 9-1 · p.9

リモコン

※ 使用開始前に電池の 保護シート を引き抜いてください。

※ リモコンの赤外線発光部を、本体正面のリモコン受光部に向けて操作してください。

電源ボタン

前回使用したモードで運
転が始まります。
運転中に押すと運転を停
止し電源が切れます。

風量ボタン

赤外線発光部

リズムボタン
リズム風で運転したい場合
は、こちらのボタンで風量
を選んでください。

切タイマーボタン

運転中にお好みの風量
モードを選んでください。
切タイマーの時間を設定
します。
解除するには、同じボタン
をもう一度押します。

首ふりボタン

左右首ふりのオン・オフ
を切り替えます。
保護シート

2 新しい電池をセットする

■ ■電池の交換方法

操作範囲がせまくなったり、操作ボタ ンを押しても動作しない場合は、新し い電池(CR2025)に交換してくださ い。 1 電池ホルダーを引き抜く

• 正しい向きにセットし、リモコン本
体に差し込んでください。

上

横から見た図

• つめを矢印方向へ押さえながら、引
き抜いてください。

つめ

  • ①
  • ②

※ 電池の表裏を間違えないでください。
※ 使い終わった電池は、電池のパッケー
ジに記載された廃棄方法、またはお
住まいの自治体の取り決めにした
がって廃棄してください。

裏面

電池ホルダー

注意 ● ●電池を誤って取り扱うと、破裂・液漏・やけど・周囲の汚損の原因 になります。「電池についての注意」をよく読んで使用してください。

使いかた

図を読み込み中
図版 10-1 · p.10

使いかた

1 電源プラグをコンセントに差し込 む

2 電源 切/入ボタンを押す

  • 前回使用したモードで運転が始まり
  • ます。
  • リモコンの電源ボタンでも操作でき
  • ます。

3 お好みの運転を選ぶ

• 風量ボタンを押すたびに、静音 → 中

→ 強と点灯し、風量が切り替わりま
す。
• リモコンの風量ボタンでも操作でき
ます。

4 風向きを調節する

※ 首ふりについては、「首ふり」を参照
してください。

■ ■運転を停止するには

  • 電源 切/入ボタンを押してください。
  • ブザーが「ピーッ」と鳴って運転が
  • 停止し、電源が切れます。

■ ■リズム風

  • 強さを変化させて自然に近い風を再現
  • します。
  • 風量ボタンを3秒以上押すと、リズムラ
  • ンプが点灯し、リズム風で運転します。
  • リズム風に切り替えた後、風量ボタン
  • で強さを切り替えることができます。
  • 再度風量ボタンを3秒以上押すと、
  • リズムランプが消灯し、通常の運転
  • に戻ります。
  • リモコンでは、好みの強さのリズム
  • ボタン(強、中、静音)を押してくだ
  • さい。
  • リモコンで通常の運転に戻すには、
  • 風量ボタン(強、中、静音)を押し
  • てください。

使いかた つづき

図を読み込み中
図版 11-1 · p.11

使いかた つづき

■ ■首ふり

横方向

  • 首ふりボタンを押すと、左右に首ふ
  • りします。
  • 再度ボタンを押すと、首ふりは停止
  • します。
  • 手動で左右の角度を変え
  • ることはできません。必
  • ず首ふりボタンで、首ふ
  • り→停止 の操作をして角
  • 度を変えてください。

注意

縦方向(手動)

• 水平~約75°までの間で、6段階に
手動で調整できます。

■ ■切タイマー設定

  • 切タイマーボタンを押すたびに、次
  • のように表示ランプが切り替わり、
  • タイマーがスタートします。
  • 1(時間)→ 2(時間)→ 4(時間)
  • →(消灯):タイマー解除
  • リモコンでは希望の切タイマー時間
  • のボタンを押してください。
  • 解除するときは同じボタンをもう一
  • 度押してください。

お手入れ

図を読み込み中
図版 12-1 · p.12

お手入れ

ほこりなどが付いたまま使用すると、故障
の原因になります。汚れぐあいを見て、定
期的にお手入れしてください。

  • お手入れするときは、必ず電
  • 源を切り、電源プラグをコン
  • セントから抜いてください。
  • 使用直後はモーターが熱く
  • なっています。冷えたことを
  • 確認してからお手入れしてく
  • ださい。

警告

  • お手入れに、シンナー・アルコール・
  • ベンジン・アルカリ性洗剤・漂白剤な
  • どを使用しないでください。変色・変
  • 形・変質・破損・故障の原因になります。

■ ■本体内側 1 前面ガードを外す

• 前面ガード上下4 ヶ所のつめを内側
に押し込んで外し、前面ガードを前
に引っ張って取り外します。

つめ

前面ガード

つめを押し込む

2 掃除する

  • 掃除機などでゴミを取り除いてくだ
  • さい。
  • 掃除機でとりきれないところは、柔
  • らかい布などで拭いてください。

3 前面ガードを取り付ける

• 前面ガード上下4 ヶ所のつめを背面
ガードのガイドに合わせて、パチン
とはまるまで押し込んでください。

ガイド

■ ■本体外側

• 柔らかい布でから拭きしてください。
汚れが落ちにくいときは、薄めた中
性洗剤を含ませた布で拭いたあと、
固くしぼった布などで洗剤分を拭き
取ってください。

保管のしかた

保管のしかた

• 長期間使用しない場合は、本体にポリ袋などをかぶせて、直射日光の当たらない湿
気の少ない場所へ保管してください。

故障かな?と思ったら

使用中に異常が生じた場合は、修理を依頼される前に本書をよくお読みのうえ、以下の点
を確認してください。

状 態
考えられる原因
処    置

  • 運転しない
  • 電源プラグがコンセントに
  • 正しく差し込まれていない
  • 電源プラグをコンセントに確実
  • に差し込んでください。
  • 電池が消耗している
  • 電池を交換してください。
  • リモコン受光部とリモコンの
  • 間に障害物がある
  • 障害物を取り除いてください。

リモコンで
操作できない

  • 5m以内の距離で、リモコンの
  • 発光部を本体正面のリモコン受
  • 光部に向けて操作してくださ
  • い。
  • リモコンが正しい方向を向
  • いていない
  • 水平で安定した場所に設置して
  • ください。
  • 設置が悪くがたついている

運転音が
大きい

  • サーキュレーターの前面
  • ガードがはまっていない
  • 前面ガードを正しく取り付けて
  • ください。

首ふり時に
カタコト音が
する

  • 首ふり運転時にモーター特
  • 有の音が大きくなることが
  • ある
  • 異常ではありません。
  • お手入れし、ほこりを取り除い
  • てください。

風量が少ない

  • ほこりがたまっている

それでも解決できないときは
お買い上げの販売店、またはアイリスコールへお問い合わせください。

警告 ● ●ご自分での分解・修理・改造はしないでください。

長期使用製品について

長期使用製品について

設計上の標準使用期間を超えて使用すると、経年劣化による発火・けがなどの事故に至る
原因になります。

  • 使用中に以下のような症状が見られた場合は、
  • 電源スイッチを押しても何も反応しない
  • 羽根が回るときに異常な音がする
  • 羽根が回るときにスピードが不規則に変化する
  • 電源コードが折れ曲がったり、破損したりしている
  • 電源コードに触れると電源が切れたり入ったりする
  • 焦げたようなにおいがする

使用中止

すぐに電源を切り、コン
セントから電源プラグを
抜いて、お買い上げの販
売店またはアイリスコー
ルにご相談ください。

※ この製品の設計上の標準使用期間は、製品本体に表示してあります。

■ ■設計上の標準使用期間について

JIS基準に基づく標準的な使用条件下で使用した場合に、安全上支障なく使用することが
できる標準的な期間を、製品本体に表示してあります。

環境条件電圧AC100V
周波数50/60Hz
温度30°
湿度65%
設置本書に基づく設置
負荷条件本製品の最大定格での運転
想定時間運転時間8h/日
運転回数5回/日
運転日数110日/年
スイッチ操作回数550回/年

製品の劣化や故障は様々な要因に影響されます。表記の標準使用期
間に満たないときでも、上記のような異常が見られたときには、ただ
ちに使用を中止し、お買い上げの販売店またはアイリスコールにご相
談ください。

注意

廃棄について

  • 製品や梱包材の廃棄については、お住まいの自治体の取り決めにしたがって処理し
  • てください。

保証とアフターサービス

仕様

電源電圧AC 100V
電源周波数50/60Hz
消費電力33/31W
適用床面積(目安)8畳
コード長さ約1.4m
製品寸法幅220×奥行203×高さ303 mm(電源コード含まず)
製品質量約2.0kg

※ 製品の仕様は予告なく変更することがあります。
※ 適用床面積は目安です。室温などの環境や建物の構造によっても異なります。

保証とアフターサービス

必ずお読みください。

■ ■保証書

■ ■保証期間経過後の修理

お買い上げの際に、所定の事項が記入
されている保証書をお買い上げの販売
店より必ずお受け取りください。
保証書がありませんと、無料修理保証
期間内でも代金を請求される場合があ
りますので、大切に保管してください。

お買い上げの販売店またはアイリス
コールにご相談ください。修理により
製品の機能が維持できる場合は、ご要
望により有料にて修理いたします。

■ ■補修用性能部品の保有期間に ついて

■ ■保証期間

当社はこの製品の補修用性能部品を製
造打ち切り後、5年間保有しています。
性能部品とは、その製品の機能を維持
するために必要な部品です。

保証期間は、保証書に記載されていま
す。
保証期間内に故障した場合は、保証規
定にしたがって修理させていただきま
す。

■ ■アフターサービスについて

ご不明な点はお買い上げの販売店また
はアイリスコールにお問い合わせくだ
さい。

サーキュレーター PCF-C152 保証書

サーキュレーター PCF-C152 保証書

本書は、お買い上げ日から下記期間内に故障が発生した場合に、下記の保証規定により無料修理
を行うことをお約束するものです。

お買い上げ日 ※
年 月 日
保証期間
お買い上げ日より:1年間
お
客
様
お名前※
販
売
店
住所・店名
電話( ) -
ご住所 〒
電話( ) -

販売店様へ: ※印欄は必ず記入してお渡しください。

保証規定

  • 1 取扱説明書、本体貼付ラベルなどの注意書きにし
  • たがった正常な使用状態で故障及び損傷した場合
  • には、弊社が無料にて修理または交換いたします。
  • 2 保証期間内に、故障などによる無料修理をお受け
  • になる場合には、お買い上げの販売店にて、保
  • 証書をご提示のうえ、修理をご依頼ください。
  • 3 保証内容は本製品自体の無料修理に限ります。保
  • 証期間内においても、その他の保証はいたしか
  • ねます。
  • 4 ご転居や贈答品などで本保証書に記入してある
  • 販売店に修理をご依頼になれない場合には、ア
  • イリスコールにお問い合わせください。
  • 5 保証期間内におきましても次の場合には有料修
  • 理になります。
  • ① 使用上の誤り、不当な修理、改造などによる
  • 故障及び損傷
  • ② お買い上げ後の落下などによる故障及び損傷
  • ③ 火災、地震、その他の天災地変による故障及
  • び損傷
  • ④ 一般家庭用以外(たとえば業務用の長時間使
  • 用、車両・船舶への搭載など)に使用された
  • 場合の故障及び損傷
  • ⑤ お買い上げ後の移動、輸送または什器・備品
  • などとの接触による故障及び損傷
  • ⑥ 本書の提示がない場合
  • ⑦ 本書にお買い上げ年月日、お客様名、販売店
  • 名の記入のない場合、あるいは字句を書き換
  • えられた場合
  • 6 本書は日本国内においてのみ有効です。
  • 7 本書は再発行いたしませんので紛失しないよう
  • 大切に保管してください。

修理メモ

※ この保証書は本書に明示した期間、条件のもとにおい
て無料修理をお約束するものです。したがって、この
保証書によって保証書を発行しているもの(保証責任
者)、及びそれ以外の事業者に対するお客様の法律上の
権利を制限するものではありません。保証期間経過後
の修理などについてご不明の場合は、お買い上げの販
売店またはアイリスコールにお問い合わせください。
※ 保証期間経過後の修理、補修用性能部品の保有期間に
ついては、「保証とアフターサービス」をご覧ください。

製品・資料情報

メーカーアイリスオーヤマカテゴリ空調・季節家電
適用機種
資料名取扱説明書形式日本語 PDF · 16 ページ · 3.3 MB
出典アイリスオーヤマ 製品サポート 掲載内容の訂正