操作後の状態
※付属のスタンドは使⽤しません。
※1.電源ON時は、前回終了
時のモードに関係なく、
Bluetoothペアリング
モードから始まります。
■ 縦に置いて使⽤する場合
① 電源・ボリュームスイッチ
動作モード [ LED表⽰ ] 操 作 備考 機器の操作
※付属の専⽤スタンドを使⽤してください。
- ①⾳源アプリ起動
- ②⾳量調整
- ③再⽣
(スマートフォン,PCなど)
■ 横に置いて使⽤する場合
③ ヘッドホン接続ジャック
⑦ 専⽤スタンド
■ 本体⾓度を調整
このマークが
⾳の出⼝の⽬印
② LEDランプ
操作後の状態
動作モード
[ LED表⽰ ]
- 名 称
- はたらき
- ① 電源・ボリュームスイッチ
- 右に回すとカチッと⾳がして電源がONになり、
- さらに右に回すと⾳量がアップします。
- 左に回すと⾳量がダウンし、さらに左に回すと
- カチッと⾳がして電源がOFFになります。
③ ヘッドホン接続⽤ジャック
(3極仕様)
お⼿持ちのイヤホンやヘッドホンなどのΦ3.5ミニ
プラグを接続します。接続するとスピーカーから⾳
は出なくなります。
⑥ USB-Aコネクタ(電源用)
電源⽤のUSB-Aコネクタです。USB充電器(別売)
またはパソコンのUSBポートに接続します。
- ④ モード切り換えボタン
- 有線⾳源に切り替えます(1秒押し)
- Bluetoothでのペアリングを⾏いBluetooth⾳源
- にします(3秒⻑押し)
② LEDランプ
電源やペアリングの状態を⽰す⾚/⻘2⾊のLED
ランプです。
⑤ Φ3.5ステレオミニプラグ
(有線⾳源⽤)
パソコンやスマートフォンなどのΦ3.5⾳声出⼒
ジャックに接続します。
⑦ 専⽤スタンド
スピーカーを横置きするためのスタンドです。
(乗せたまま⾓度を変えることができます)
Bluetoothペアリング
[ LED ⾚⻘点滅 ]
または
⾃動ペアリング(※1)
④ モード切り換えボタン
- ①Φ3.5ステレオミニプラグ
- を機器から外した状態
- ②電源・ボリュームスイッチ
- ON
⑤ Φ3.5ステレオミニプラグ(⾳源⽤)
⑥ USB-Aコネクタ(電源⽤)
基本動作⼿順
各部の名称
状 態
このたびは弊社商品をお買い上げいただき、誠にありがとうございます。この取扱説明書は使⽤⽅法や、安全に取り扱いいただくための注意事項などを記載しています。
本書の内容を⼗分にご理解いただいた上で本製品をお使いください。また、本書をいつでも読むことができる場所に⼤切に保管しておいてください。
アプリを起動した後にプラグを挿すと、
アプリが誤動作する場合があります。
※2 秒に1 回青で点滅している場合は、ペアリング
失敗です。最初からやり直してください。
本製品をお⼿持ちのスマートフォンや携帯電話、オーディオプレーヤーのBluetooth 機能で使⽤するためには、ご使⽤になる機器とペアリング(本製品を
機器に初期登録する操作)を⾏う必要があります。ご使⽤になる接続先機器側の操作については、お⼿持ちの機器の取扱説明書をご覧ください。
Φ3.5 ⾳声出⼒ジャック搭載のパソコ
ン、スマートフォン、タブレット、
⾳楽プレーヤー、テレビなど
本製品のパッケージには以下の物が含まれています。お使いになる前にパッケージ
の内容を確認してください。
1 台
2 個
1 枚
LED ランプが「5 秒に2 回点滅」
でペアリング完了です。
次回からはペアリング時、⾃動的
に接続されます。
回す
本製品のボリュームは機器側と同期していませんので、
接続した機器側の⾳量も調整してご使⽤ください。
パッケージ内容の確認
② 電源・ボリュームスイッチを右に回すと
カチッと⾳がして電源がONになります。
さらに回すと⾳量がアップします。
左に回すと⾳量がダウンします。
1 2 3 本製品をペアリングモードにする。 (電源起動時のみ⾃動で移⾏します)
□ スピーカー本体
□ 専⽤スタンド
□ 取扱説明書(保証書)
【例】●iPhone/iPad、Android 端末の場合⇒
[設定]→[Bluetooth]→Bluetooth を「ON」→
デバイスで「SP-PCBS01U」をタップ
スマートフォンなどの接続機器で
本製品(SP-PCBS01U)を検索→
登録する。
無線(Bluetooth) 接続で⾳源を再⽣する
Vo.1
取扱説明書 PC ⽤サウンドバースピーカー
有線接続で⾳源を再⽣する
③ アプリを開き音源を再生します。
① 本製品の電源⽤USB-A コネクを
USB 充電器(別売り)
※1 または
PC のUSB ポートに接続します。
① Φ3.5 ステレオミニプラグを音源
機器のΦ3.5 音声出力ジャックに
接続します。
② モード切り換えボタンを1 秒間
押します。
モード切り換え
モード切り換え
※1 出⼒1.5A(7.5W) 以上推奨
電源を⼊れる
ボタン
ボタン
有線(Φ3.5)
モードのときに
3 秒以上 押す
SP-PCBS01U シリーズ
- マイクは搭載していないため、通話には対応しておりま
- せん。
- A2DP( オーディオプロファイル)に対応したBluetooth
- 機器に無線接続が可能です。再⽣・停⽌、曲送り、曲戻
- しなどの操作は機器側で⾏ってください。
- 無線接続の場合、ワンセグには対応しないことがありま
- す。
※2.有線⾳源がΦ3.5ミニジ
ャック以外の場合、別
途変換ケーブルが必要
です。
※3.再⽣⾳量が⼩さくなる
場合は、機器および、
本製品をを再起動し、
⼿順通りやり直してく
ださい。
LEDの表⽰
その他
- ①⾳源アプリ起動
- ②⾳量調整
- ③再⽣
- ①⾳源アプリ起動
- ②⾳量調整
- ③再⽣
Bluetoothペアリング
[ LED ⾚⻘点滅 ]
▶
(※3)
▶
▶
▶
▶
Bluetooth
[ LED ⻘点滅 ]
有線(Φ3.5)
[ LED ⻘点灯 ]
Bluetooth
[ LED ⻘点滅 ]
●Bluetooth ペアリングモード時、赤⇔青交互点滅し
ます。
※機器によっては出⼒先を切り替える操作が必要
になります。ご使⽤になる機器の説明書を参照
してください。
LED ランプ
●Bluetooth 音源モードのとき、青色で5 秒ごとに
2 回点滅します。
●有線音源モードのとき、青色で点灯します。
有線(Φ3.5)
[LED ⻘点灯]
▶
▶
Bluetoothペアリング
[ LED ⾚⻘点滅 ]
または
⾃動ペアリング
▶
▶
- ①⾳源アプリを閉じる
- ②Φ3.5ステレオミニプラグ
- を機器に挿す (※2)
- ③電源・ボリュームスイッチ
- を→OFF→ON (再起動)
- ④モード切り換えボタンを
- 1秒押す
- ①⾳源アプリを閉じる
- ②Φ3.5ステレオミニプラグ
- を機器から外す
- ③モード切り換えボタンを
- 3秒⻑押しする
回す
電源 OFF
▶
▶
▶
Bluetooth
[ LED ⻘点滅 ]
- パスキーの⼊⼒を促すメッセージが表⽰された
- 場合は、「0000」(ゼロ4つ)を⼊⼒します。
- 機器によって、ペアリング後に「接続」操作が必要
- な場合があります。お⼿持ちの機器の取扱説明
- 書をお読みになり、「接続」操作をして下さい。
- ペアリング情報は8 台まで記憶できます。9 台
- ⽬を登録した場合は、古い情報から順番に削除
- されます。削除された機器と再接続する場合は
- 、再度ペアリングが必要です。
・ペアリング先の機器の設定状態などの原因でペ
アリングが完了しない場合は、いったん電源を
切ってからやり直してください。
青で5 秒ごとに2 回の
点滅
(ペアリング完了)
赤 青 交互点滅
(ペアリングモード)
点灯パターン
点灯パターン
5 秒
Bluetooth を
「ON」
にする
1
2
Bluetooth
デバイスで
「SP-PCBS01U」
をタップ
SP-PCBS01U
Bluetooth
スピーカー
正⾯
ペアリングモードになると、LED ランプが
「⻘点灯」→「⾚⇔⻘交互点滅」になる。
- 意図しない機器と接続されてしまう場合は、その
- 機器の電源を切ってからやり直してください。
- すでにペアリング済みの機器が周囲にある場合
- は、LED ランプが⻘に点滅したらボタンから⼿
- を離してもかまいません。機器側の⾃動接続設
- 定や、信頼設定機能が有効になっている場合は、
- その機器と⾃動的に接続します。
- ペアリングしたい機器によっては、あらかじめ機
- 器側で「SP-PCBS01U からの通信を許可する操
- 作」が必要です。
- ペアリング操作は3 分以内に完了してください。
- 3 分以上になるとペアリングモードが解除され
- ますので、最初からやり直してください。
スピーカー
背⾯
赤 青交互点灯
青色で点灯
LED
ランプ
ご購⼊⽇から6カ⽉ 保証期間
| な ト ww ン作グ th 器 グ 必 機 か くだ | た どで ポー .el 、が 搭載 側 モー 要が 器 ら さ | と 困 タ eco ペで 機 のBl ド あ が本 本製 い | った ルか m アき 器 ue が時 りま 製 品 。 | き と ら .co リな と too 間 す 品の の登 | きは 、サ .jp ンい ペ th 切 。 プ 録 | は 、 ポ /r/ グ アリ 機能 れの ロフ 情 | ・・ 下記U ート情 96 時 ング が使 ため ァイ 報を削 | ・ RLまた 報を参 でき ⽤可能 終わっ ルに対 除(ま | は 照 な な て 応 た | 右のQ するこ い 状態で いる場 してい は解除 | Rコ と あ 合 るか )し | ー がで るこ は、 を 、再 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ー び 場 | ド 使 合 | の ⽤す は、 | 切 る ⾳ | り 機器 源ア | 換 の プ | え 電 リ | 後、 源を切 を終了 | 正常 り、 して | に 再度 から | 動 ⼿順 動作 | か に従 モー | な っ ド |
| URL す 確 ペア して ア | 95 へ 。 認し リ く リン | 12 アク てく ング ださ グ( | セ だ モ い 初 | スしてく さい。 ードにして 。 期登録)か | ださい。 |
|---|---|---|---|---|---|
| き 試 り | しく 換え | だ て | さ く | い。 ださい。 |
PC⽤サウンドバースピーカー
SP-PCBS01Uシリーズ 取扱説明書
©2019 ELECOM CO., LTD. All Rights Reserved.
- 本書の著作権は、エレコム株式会社が保有しています。
- 本書の内容の⼀部または全部を無断で複製/転載することを禁⽌させていただきます。
- 本書の内容に関するご意⾒、ご質問がございましたら、エレコム総合インフォメーションセンター
- までご連絡願います。
- 本製品の仕様および外観は、製品の改良のため予告なしに変更する場合があります。
- 本製品を使⽤したことによる他の機器の故障や不具合等につきましては、責任を負いかねます
- のでご了承ください。
- 本製品のうち、戦略物資または役務に該当するものの輸出にあたっては、外為法に基づく輸出ま
- たは役務取引許可が必要です。
- Bluetooth® ワードマークおよびロゴは、Bluetooth SIG, Inc. が所有する商標であり、エレコ
- ム株式会社はこれらのマークをライセンスに基づいて使⽤しています。その他の商標およびト
- レードネームは、それぞれの所有者に帰属します。
- その他本書に記載されている会社名・製品名等は、⼀般に各社の商標ならびに登録商標です。
2019年10月 初版
ご購⼊が証明できる書類(レシート・納品書等)と、
本マニュアルを⼀緒に保管してください。
ご購⼊⽇から6カ⽉ 保証期間
通信仕様(Bluetooth⾳声⼊⼒)
困ったときは・・・ ユーザーサポートについて 製品仕様
本製品は、⽇本国内仕様です。国外での使⽤に関しては弊社ではいかなる責任も負いか
ねます。また国外での使⽤、国外からの問い合わせにはサポートを⾏なっておりません。
Contact your local retailer with any product enquiries. Customer support at ELECOM,
Japan, is available in the Japanese language and for products purchased in Japan.
Replacements are warranty-dependent, but unavailable outside of Japan.
よくあるお問い合わせ、マニュアルなどをインターネットでご案内しております。
ご利⽤が可能であれば、まずご確認ください。
- ■保証内容
- 1. 弊社が定める保証期間(本製品ご購⼊⽇から起算されます。)内に、適切な使⽤環境で
- 発⽣した本製品の故障に限り、無償で本製品を修理または交換いたします。
- ※保証期間を超過している場合、有償となります。
- ■無償保証範囲
- 2. 以下の場合には、保証対象外となります。
- (1) 購⼊証明書および故障した本製品をご提出いただけない場合。
- ※購⼊証明書は、 購⼊⽇、購⼊店、型番が確認できるもの(レシート・納品書など)
- を指します。
- (2) 購⼊証明書に偽造・改変などが認められた場合。
- (3) 中古品として本製品をご購⼊された場合。(リサイクルショップでの購⼊、オーク
- ション購⼊での中古品を含む)
- (4) 弊社および弊社が指定する機関以外の第三者ならびにお客様による改造、分解、修
- 理により故障した場合。
- (5) 弊社が定める機器以外に接続、または組み込んで使⽤し、故障または破損した場合。
- (6) 通常⼀般家庭、⼀般オフィス内で想定される使⽤環境の範囲を超える温度、湿度、
- 振動等により故障した場合。
- (7) 本製品を購⼊いただいた後の輸送中に発⽣した衝撃、落下等により故障した場合。
- (8) 地震、⽕災、落雷、⾵⽔害、その他の天変地異、公害、異常電圧などの外的要因に
- より故障した場合。
- (9) その他、無償修理または交換が認められない事由が発⾒された場合。
- ■修理
- 3. 修理のご依頼は、購⼊証明書を本製品に添えて、お買い上げの販売店にお持ちいただく
- か、弊社修理センターに送付してください。
- 4. 弊社修理センターへご送付いただく場合の送料はお客様のご負担となります。また、ご
- 送付いただく際、適切な梱包の上、紛失防⽌のため受渡の確認できる⼿段(宅配や簡易
- 書留など)をご利⽤ください。尚、弊社は運送中の製品の破損、紛失については⼀切の
- 責任を負いかねます。
- 5. 同機種での交換ができない場合は、保証対象製品と同等またはそれ以上の性能を有する
- 他の製品と交換させていただく場合があります。
- 6. 有償、無償にかかわらず修理により交換された旧部品または旧製品等は返却いたしかね
- ます。
- ■免責事項
- 7. 本製品の故障について、弊社に故意または重⼤な過失がある場合を除き、弊社の債務不
- 履⾏および不法⾏為等の損害賠償責任は、本製品購⼊代⾦を上限とさせていただきます。
- 8. 本製品の故障に起因する派⽣的、付随的、間接的および精神的損害、逸失利益、ならび
- にデータ損害の補償等につきましては、弊社は⼀切責任を負いかねます。
- ■有効範囲
- 9. この保証規定は、⽇本国内においてのみ有効です。
- エレコム株式会社は、⽇本以外の国でのご購⼊・ご使⽤による問い合わせ・サポート対
- 応は致しかねます。
- This warranty is valid only in Japan. In "ELECOM CO., LTD. (Japan)", no
- customer support is available for enquiries about purchases or usage in/from
- any countries other than Japan.
ユーザー登録・修正依頼・製品に関するお問い合わせなどでご提供いただいたお客様の個⼈情
報は、修理品やアフターサポートに関するお問い合わせ、製品およびサービスの品質向上・アン
ケート調査等、これらの⽬的のための関連会社または業務提携先に提供する場合、司法機関・⾏
政機関から法的義務を伴う開⽰要求を受けた場合を除き、お客様の同意なく第三者への開⽰は
いたしません。お客様の個⼈情報は細⼼の注意を払って管理いたしますので、ご安⼼ください。
【お電話・FAXによるお問い合わせ(ナビダイヤル)】 エレコム総合インフォメーションセンター TEL.0570-084-465 FAX.0570-050-012
- お問い合わせの前に、次の内容をご⽤意ください。
- 弊社製品の型番
- ご利⽤の携帯電話、スマートフォン、タブレット、ゲーム機などの型番
- ご質問内容(症状、やりたいこと、お困りのこと)
- ※可能なかぎり、電話しながら操作可能な状態でご連絡ください。
こちらから「製品Q&A」をご覧ください。
【よくあるご質問とその回答】
www.elecom.co.jp/support
■製品に関するお問い合わせ
個⼈情報の取り扱いについて
ホームページでも詳細な接続
⼿順を確認できます。
「えれさぽ」で検索してく
ださい。
[受付時間]
10:00〜19:00 年中無休
保証規定
本製品に対して、すべてのBluetooth機器の動作を保証するものではありません。また次
の環境下の場合は、Bluetooth通信が途切れてしまう場合があります。
- 本製品と接続機器の間に⼈体がある場合
- 本製品と接続機器の間に⾦属や壁などの障害物がある場合
- 周辺でBluetooth機器が多く接続されている場合
- 2.4GHz帯を使⽤する無線LAN(IEEE802.11g/b/n)機器などの近くや電⼦レンジ使⽤
- 中の周辺
- USB3.0のケーブルを使⽤した環境(外付HDDなど)が近い場合
それらの環境下に当てはまる場合は通信が途切れてしまう場合があります。その場合
は、それらの環境下になるべく当てはまらない状況で、本製品と接続機器を近づけ
て、ペアリングや接続ができるかをお確かめください。
- この機器の使⽤周波数帯では、電⼦レンジ等の産業・科学・医療⽤機器のほか、⼯場の
- 製造ライン等で使⽤されている移動体識別⽤の構内無線局(免許を要する無線局)お
- よび特定⼩電⼒無線局(免許を要しない無線局)が運⽤されています。
- この機器を使⽤する前に、近くで移動体識別⽤の構内無線局および特定⼩電⼒無線
- 局が運⽤されていないことを確認してください。
- 万⼀、この機器から移動体識別⽤の構内無線局に対して電波⼲渉の事例が発⽣した
- 場合には、速やかに使⽤周波数を変更するか、または電波の発射を停⽌したうえ、エ
- レコム総合インフォメーションセンターにご連絡いただき、混信回避のための処置等
- (例えば、パーティションの設置など)についてご相談ください。
- その他、この機器から移動体識別⽤の特定⼩電⼒無線局に対して電波⼲渉の事例が
- 発⽣した場合など、何かお困りのことが起きたときは、エレコム総合インフォメーショ
- ンセンターまでお問合せください。
使⽤周波数帯域 ︓2.4GHz
変調⽅式 ︓周波数拡散⽅式 FHSS(Frequency Hopping Spread Spectrum)
想定⼲渉距離 ︓約10m
を
域
帯
」
局
線
無
⼒
電
⼩
定
特
「
」
局
線
無
内
構
「
つ
か
、
し
⽤
使
を
域
帯
全
︓
否
可
の
更
変
数
波
周
回避可能
●⼤⾳量に注意してください
接続の際など、突然⼤きな⾳が出て⽿をいためないよう、⾳量にご
注意ください。
●お⼿⼊れについて
本製品が汚れたときは、電源を切り、⽔または中性洗剤を少量含ま
せた柔らかい布で拭いてください。ベンジンやシンナーを使⽤する
と変形、変⾊の原因となります。
Bluetoothの通信が途切れやすいとき
■本製品を安全に正しくご使⽤いただき、事故/トラブルを未然に防⽌するために、以下を必ずよくお読みください。 お読みになった後は、いつでも⾒られるところに保管してください。
電波に関する注意
接続や操作などで困ったときは、下記URLまたは右のQRコードのURLへアクセスしてください。
弊社サポートポータルから、サポート情報を参照することができます。
- ①接続先機器側のBluetooth機能が使⽤可能な状態であることを確認してください。
- ペアリングモードが時間切れのため終わっている場合は、再度ペアリングモードにして
- 設定する必要があります。
- ②ご使⽤の機器が本製品のプロファイルに対応しているかを確認してください。
- ③接続相⼿から本製品の登録情報を削除(または解除)し、再度ペアリング(初期登録)か
- らお試しください。
記号は禁⽌の⾏為であることを表しています。図の中に具体的な禁⽌内容が
記号で⽰されています。
ここに記載された事項を無視すると、使用者が死亡または障害を 負う危険性、もしくは物的損害を負う危険性がある項目です。 警告
本製品および使⽤する機器の電源を切り、再度⼿順に従ってお試しください。
パソコンの場合は、⾳源アプリを終了してから動作モードを切り換えてください。
記号は強制を表しています。図の中に具体的な禁⽌内容が記号で⽰されて
います。
ここに記載された事項を無視すると、けがをしたり、物的損害を負 う恐れがある項⽬です。 注意
●コードを無理に曲げたり、重いものを上にのせたりしないでください
使⽤するコードやプラグに傷がついたり内部断線が⽣じると、⽕災や断線の
原因となります。
記号は注意(警告を含む)を促す内容であることを表しています。
9512
●使⽤場所、保管場所に注意してください。
衝撃や振動の加わる場所、強い磁⼒の発⽣する場所、ホコリの多い場所、
静電気が多く発⽣する場所での使⽤・保管は避けてください。
●接続機器の取扱説明書の指⽰に従ってください
本製品は、スマートフォンなどと無線通信による使⽤が可能ですが、接
続先の機器により設定⽅法や注意事項が異なります。ご使⽤の際はこ
れらの機器の取扱説明書をよく読み、注意事項に従ってください。
●⽇本国以外では使⽤しないでください
本製品は⽇本国内専⽤です。国外では独⾃の安全規格が定められてお
り、それらの規格に適合することは保証いたしかねます。また、海外から
のお問い合わせに関しても⼀切応じかねます。
●製品に体重をかけたり、上に物をのせないでください
専⽤スタンドを使って製品を使⽤中に、上から体重をかけたり、座ったり
しないでください。専⽤スタンドが破損することがあります。
また、⼩さなお⼦様の⼿の届かない場所でご使⽤ください。
●万⼀、異常が発⽣したときは
本製品から異臭や煙が出たときは、ただちに使⽤を中⽌し電源を
切ってください。その後は本製品を使⽤せず、エレコム総合インフォ
メーションセンターにご相談ください。
●⾼温のまま放置しないでください
本製品は精密な電⼦機器です。⾼温、多湿の場所、⻑時間直射⽇光
の当たる場所での使⽤・保管や、⾼温の⾞内に⻑時間放置することは
避けてください。また、周辺の温度変化が激しいと内部結露によって
誤動作する場合があります。
動作モードの切り換え後、正常に動かないとき
●分解しないでください
本書の指⽰に従って⾏う作業を除いては、⾃分で修理や改造・分解
をしないでください。感電や⽕災、やけど、けがの原因になります。
●病院内や航空機の中などでは使⽤しないでください
⾼度な安全を要求される場所では絶対に使⽤しないでください。特
定医療機関や航空機の計器類などの誤動作の原因になります。
●⽔気の多い場所での使⽤・保管はしないでください
本製品内部に液体が⼊ると、故障、⽕災、感電の原因となります。
Bluetooth搭載機器とペアリングできない
安全上のご注意
https://www.elecom.co.jp/r/96