屋内用
屋内用
オートフィードシュレッダー
KTF60M●
取 扱 説 明 書
もくじ
ご使用の前に
安全上の注意........................................................... 2
使用上の注意........................................................... 4
この商品は海外ではご使用になれません。
FOR USE IN JAPAN ONLY
各部の名称............................................................... 5
取り扱いかた
保 証 書 付 (裏表紙)
使いかた.................................................................. 6
- このたびは、お買い上げいただきまことにありがとうござい
- ます。
- この取扱説明書をよく読んで、正しく使用してください。
- 使用の前に「安全上の注意」を必ず読んでください。
- この取扱説明書は使用する方がいつでも見ることができる
- よう、大切に保管してください。
- 「保証書」は「お買い上げ日」
- 「販売店名」の記入を必ず確かめ、
- 販売店から受け取ってください。
お手入れ.................................................................. 8
こんなときには
故障かな?と思ったら........................................... 10
仕様.......................................................................... 11
保証とアフターサービス....................................... 11
保証書............................................................... 裏表紙
安全上の注意
安全上の注意
最初に、この「安全上の注意」をよく読んでいただき、正しく使用してください。
人への危害や、財産への損害を未然に防止するため、必ず守る必要があることを説明しています。
図記号の意味
注意を促す記号です。
禁止を示す記号です。
必ず行うことを示す記号です。
警告 誤った取り扱いをすると、人が死亡または重傷を負う おそれがある内容を示しています。
電源プラグ・電源コードは正しく使う
- 電源プラグのほこりは乾いた布で定期
- 的に取る
- ほこりがたまると、湿気などで絶縁不良に
- なり、火災・感電の原因になります。
- 電源コードをたばねて使用しない
- 過熱してやけどや火災の原因になりま
- す。電源コードは、必ずのばして使用し
- てください。
- 電源プラグはコンセントの奥まで確実
- に差し込む
- ショートによる火災・感電の原因になりま
- す。
- 電源コードを傷つけない
- 持ち運び時や収納時に電源コードを
- 引っ張らない
- 傷つける、加工する、無理に曲げる、引っ
- 張る、ねじる、重い物を載せる、挟み込
- むなどしないでください。
- 電源コードが破損し、火災・感電の原因
- になります。
- お手入れや点検、移動の際は、必ず電
- 源プラグをコンセントから抜く
- 感電やけがの原因になります。
- コンセントや延
- 長コードの定格
- を超える使いか
- たをしない
- 火災の原因になり
- ます。
- ぬれた手で電源プラグの抜き差しをし
- ない
- 感電・やけど・けがの原因になります。
- 電源コードや電源プラグが傷んだり、
- コンセントの差し込みがゆるいときは
- 使わない
- ショートによる火災・感電の原因になりま
- す。電源コードが破損したときは、修理専
- 用コールへお問い合わせください。
- 交流100V以外では使わない
- 火災・感電の原因になります。
- 乳幼児に電源プラグをなめさせない
- けがや感電の原因になります。
- 分解・修理・改造しない
- 火災・感電・けがの原因になります。
- 修理技術者以外の方が修理を行うことは
- 危険です。修理については、お買い上げの
- 販売店または修理専用コールにご相談く
- ださい。
- 不安定な場所に置かない
- 転倒・落下して、けがや、物品の破損の原
- 因になります。
- 上に乗ったり、物を置いたりしない
- けがや、物品の破損の原因になります。
- スプレーをかけない(殺虫剤、整髪料、
- 潤滑油など)
- 引火して火災の原因になります。
- 水まわり、風呂場など湿気のある場所
- では絶対に使用しない
- 本体を水につけたり、本体に水をかけ
- ない
- 火災・感電の原因になります。
- 引火性のもの(灯油・ガソリン・シン
- ナーなど)、火の気のあるもの(たばこ・
- 線香など)、可燃性のもののそばで使
- わない
- 火災の原因になります。
- 子どもに使用させない
- 重大事故の原因になります。
2
注意 誤った取り扱いをすると、人がけがをしたり、物的 損害が発生するおそれがある内容を示しています。
- 投入口や排出口に物や手を入れない
- 細断部に引き込まれるおそれがあります。
- 異常・故障時には直ちに使用を中止し、
- 電源プラグをコンセントから抜く
- 発煙・火災・感電のおそれがあります。
- 〔異常の例〕
- 異常な音やにおいがする
- 電源プラグ・電源コードが異常に熱くなる
- 電源コードを動かすと、通電したりしな
- かったりする
- 運転中時々電源が切れる
- 触れるとビリビリ電気を感じる
- ➡使用を中止し、お買い上げの販売店または
- アイリスコールへお問い合わせください。
- 髪の毛を投入口に近づけない
- 細断部に引き込まれるおそれがあります。
- 衣類の裾やネクタイなどを投入口に近
- づけない
- ネックレスなどのアクセサリーを投入
- 口に近づけない
- 細断部に引き込まれるおそれがあります。
注意 誤った取り扱いをすると、人がけがをしたり、物的 損害が発生するおそれがある内容を示しています。
- 電源プラグを抜くときは、電源コード
- を持たずに必ず電源プラグを持って引
- き抜く
- 電源コードが破損し、火災・感電の原因に
- なります。
- シュレッダー以外の用途に使用しない
- 異常動作・火災の原因になります。
- 布や紙、ビニール袋などでおおったり
- ふさいだりして運転しない
- ほこり、粉塵の多い場所で使用しない
- 過熱して火災の原因になります。
- 長期間使用しないときは、必ず電源プ
- ラグをコンセントから抜く
- 火災・感電の原因になります。
- 移動するときはダストボックスが外れ
- て落下しないように注意する
- けがの原因になります。
- カバーを閉じるときは、手や衣類をは
- さまない
- けがや事故の原因になります。
3
使用上の注意
使用上の注意
- 次のようなことはしないでください。
- 本機以外のダストボックスやくず入れを組み合わせ
- て使用する
- 必要以上に逆転させる
- 故障の原因になります。
- 細断くずは、ダストボックスいっぱいまでため
- ないでください。
- 性能の低下や故障の原因になります。
- 次のような物は入れないでください。
- フィルム・OHPシート・ポリ袋・ビニールなど
- カーボン紙・感熱紙・湿った紙・シール・タック紙・
- 粘着テープ・新聞紙など
- CD・DVD・その他のディスク
- 磁気カード・ICカードなどプラスチックカード類
- ラミネートされたもの
- 故障の原因になります。
- 台所など湿気や油煙の多い場所、ほこりの舞う
- 場所では使用しないでください。
- 長期間そのような場所で使用すると、ほこりが内部に
- 付着して、取りきれないことがあります。
モーターの保護装置について
定格時間を超えて細断を続けるなどして、モーターに負担
がかかって異常に温度が上昇すると、保護装置が働き細断
を停止します。
廃棄について
- ステープラーで5枚以上綴じられている書類は、
- 自動給紙用投入口にセットしないでください。
- (4
- 枚までは可能)
- クリップ・ピン・11号針より大きいステープラー
- の針などは必ず取り除いてから投入してくださ
- い。
- ステープラーの針は11号針まで細断可能です。
- キャスターで段差を乗り越えないでください。
- キャスターの破損の原因になります。段差のあるとこ
- ろでは、必ず持ち上げて移動してください。
- 移動するときは、ダストボックスが外れて脱落
- しないように注意してください。
- 細断くずが飛び散ります。
- 連続使用後は、必ず1時間程度休止してください。
- 過熱・故障の原因になります。
- 直射日光やエアコン・冷暖房器具の風が当たる
- ような、高温・低温になる場所に設置しないで
- ください。
- 変形・変色したり、誤動作したりする場合があります。
- ラジオやテレビに近づけないでください。
- ラジオやテレビにノイズが入る場合があります。
保護装置が働いたときは、①細断スイッチを停止にし、
②約1時間放置して、③細断機構部が冷めてから、詰まっ
た紙を取り除くなどして使用してください。
- 製品や梱包材の廃棄については、お住まいの自治体の取り決めにしたがって処理してください。
- 本機は出荷前に細断テストを行っています。細断テスト後は細断くずの除去を行っていますが、カッター刃などに
- 付着した細断くずが輸送中に落下し、ダストボックスや本体に残っている場合があります。あらかじめご了承くだ
- さい。
4
各部の名称
各部の名称
カバー
自動給紙用投入口
本体
操作パネル
ゴミ満杯スイッチ
ダストボックススイッチ
ダストボックス
電源コード
電源プラグ
キャスター(前2輪はロック付き)
■ ■操作パネル
細断可能ランプ
ダストボックスを正しくセットすると、
細断スイッチを自動・正転・逆転にした
ときに点灯します。
ゴミ満杯(オレンジ)/オーバーヒート(赤)
ランプ
定格時間を超えて細断するなどして、
モーターの温度が異常に上昇すると、保
護装置が働いて細断を停止し、ランプが
赤に点灯します。
細断スイッチ
逆転
停止
自動
正転
紙の投入にかかわらず、カッ
ターが逆転します。紙がつ
まったときに使用します。
細断が終わったらこの位置
にします。移動したり細断
くずを捨てるときは、必ず
この位置にしてください。
紙を投入すると自動的に細
断が始まります。細断が終
了すると、自動的に停止し
ます。
紙の投入にかかわらず、カッ
ターが回転を続けます。紙
がつまったときなどにも使
用します。
5
使いかた
使いかた
■ ■準備 1 水平で安定した場所に設置する • 設置場所が決まったら、本体が動かないようにキャ スターをロックしてください。
前側2か所
2 ごみ袋を取り付ける
• ごみ袋の開口部を外側に折り返し、ダストボック
スの縁にかぶせてください。
※角の部分だけでなく、全周折り返します。
※ダストボックスの前パネル側は、前パネルとダス
トボックスの間に差し込みます。
前パネル
ごみ袋
縁
ダストボックス
3 電源プラグをコンセントに差し込む
■ ■細断 1 カバーを開けて、細断する紙を自動給紙用 投入口にセットする
カバー
※紙はまっすぐ投入してください。
※紙は静かに置いてください。押し込むと紙づまり
の原因になります。
ステープラー(ホッチキス)について
- ステープラーの針は、11号針まで自動細断可能
- です。ただし、とめる箇所が多かったりとめ方
- が悪かったりした場合は、自動細断できない場
- 合があります。
- 5枚以上綴じられている書類は自動細断しないで
- ください。(4枚までは可能)
- ステープラーでとめた書類を自動細断するとき
- は、針の方向を図のように、隙間が裏側(カバー
- 側)になるようセットしてください。
(書類)
(書類)
ステープラーの針の
隙間が書類の裏側
ステープラーの針の
隙間が書類の表側
6
■ ■細断が途中で止まったら
2 細断スイッチを自動にする
• 細断可能ランプが点灯し、自動的にカッターが回
転して細断します。
点灯
• 細断が終了すると、自動的にカッターの回転が停 止します。 3 使い終わったら、細断スイッチを停止に戻 す
消灯
自動細断投入口に一度にセットできる枚数 A4
60枚
以内 (64g /㎡)
コピー用紙
- 紙の細断能力は、紙質、湿度などにより変わります。
- 紙を斜めに投入すると、紙詰まりなどのトラブルの原
- 因になります、必ずまっすぐに投入するように注意し
- てください。
- 細断できる紙のサイズは、A4 〜A5です。
- サイズの異なる紙が混じっているときは、自動細断は
- しないでください。
- 細断は、コピー用紙のみにしてください。厚みの異な
- る紙(はがきなど)は紙詰まりの原因になります。
- 投入口の紙感知センサーを通らないと、細断は始まり
- ません。
- 連続使用後は、必ず1時間程度休止してください。
※ カバーを閉じたままでも、1 ~2枚を細断する場
合は紙を投入することができます。
カバー中央の投入口に投入してください。
■ ■細断が途中で止まったら
(ゴミ満杯/オーバーヒートランプが点灯したら)
点灯
細断くずがいっぱいになっているとき (オレンジに点灯)
細断くずを捨ててください。
- ダストボックスを引き出すときは、取っ手を持っ
- て、前に引き出してください。
- 細断くずが飛び散らないように、ゴミ袋を取り出
- し、捨ててください。
ダストボックス
取っ手
注意
- 細断くずを捨てるときは、必ず細
- 断スイッチを停止にしてください。
※ ゴミ満杯/オーバーヒートランプが点灯する前に、
細断くずがたまってきたら、早めに捨ててくださ
い。
※ ダストボックスは、正しく本体にセットしてくだ
さい。
オーバーヒートして停止しているとき (赤に点灯)
細断スイッチを停止にして、電源プラグを抜き、細
断機構部が冷えるまで放置する
• 約1時間放置し、電源プラグを接続して、再度操
作してください。
※ それでも、動作しないときは、修理専用コールへ
お問い合わせください。
7
お手入れ 使いかた つづき
お手入れ 使いかた つづき
■ ■細断が途中で止まったら
- 内部のお手入れは、必ず細断スイッ
- チを停止にし、電源コードを抜い
- て行ってください。
注意
一度に大量の紙を投入したり、斜めに投入したりす ると、紙が詰まって細断が停止することがあります。 そのようなときは、次の手順にしたがってください。 1 細断スイッチを逆転にして、詰まった紙を 取り除く
- 洗剤、シンナー、ベンジン、漂白剤などは使用しない
- でください。
紙感知センサー
綿棒などでごみを取り除く
紙感知センサー
(下側)
紙感知センサー
(上側)
• 詰まった紙が取り除きにくい場合は、無理に引っ
張らず、左右にゆすりながら少しずつ取り除いて
ください。
※ 細断スイッチをスライドしても動作しないときは、
モーターの保護装置が働いています。その場合は、
約1時間放置した後、再度動かしてください。
綿棒
※ 紙感知センサーは、上下に付いています。上側の 感知センサーは下側の感知センサーの向かい側に あります。 綿棒などでごみを取り除いてください。 本体
柔らかい布でから拭きする。
- 内部に細断くずなどが飛び散っているときは、掃
- 除機などで吸い取ってください。
- 汚れが落ちにくいときは、薄めた中性洗剤を含ま
- せた布で拭いたあと、固くしぼった布などで洗剤
- 分を拭き取ってください。
2 細断スイッチを正転にして、細断くずを排 出する
- 細断が途中で止まったまま放置しないでください。故
- 障の原因になります。
- ダストボックスがいっぱいのまま逆転しないでくださ
- い。ダストボックス内の細断くずが巻き上げられて、
- 紙詰まりの原因になります。
- 逆転するときは、必ずダストボックスの細断くずを捨
- ててから行ってください。
8
カッター
カッター
シュレッダー用簡単お手入れシート(別売)を使用
する
• アイリスオーヤマ製シュレッダー用簡単お手入れ
シートを細断してください。細断すると、潤滑油
が行き渡り、動作を滑らかにします。
シュレッダー用
簡単お手入れシート
紙送りローラー
自動給紙用投入口奥にあるローラーにごみ(紙粉や
細断くず)が付着すると、自動給紙が正常に働かな
くなる原因になります。定期的に、付着したごみを
取り除いてください。
不要な歯ブラシなどでごみを取り除く
紙送りローラー
歯ブラシ
※紙送りローラーの全面を一度に掃除することはで
きません。コンセントに電源プラグを差し込み、
細断スイッチを正転にしてローラーを回転させ、
掃除していない部分を見えるようにして、掃除を
繰り返してください。
※電源プラグは、必ずその都度コンセントから抜い
て、お手入れを行ってください。
※ごみが取れにくい場合は、歯ブラシを少し湿らせ
て掃除してください。その際は、細断機構部に水
が入らないように、注意してください。
保管 • 長期間使用しないときは、ポリ袋などをかぶせて、 湿気の少ない場所で保管してください。
9
故障かな?と思ったら
故障かな?と思ったら
使用中に異常が生じた場合は、修理を依頼される前に本書をよくお読みのうえ、以下の点を確認してください。
状 態 考えられる理由 処 置
● ●投入物は投入口の紙感知センサーの間を通るよ うに、まっすぐ入れてください。 ➡ ➡
- 細断しない
- 投入物が紙感知センサーを
- 通っていない
➡
➡
- 電源プラグがコンセントに確
- 実に差し込まれていない
- 電源プラグをコンセントに確実に差し込んでく
- ださい。
細断しない
(細断可能ランプ
が消灯)
● ●ダストボックスを奥まで確実にセットしてくだ さい。 ➡ ➡
- ダストボックスが本体に確実
- にセットされていない
細断しない
(ゴミ満杯/オー
バーヒートラン
プがオレンジに
点灯)
➡
- ダストボックスが満杯になっ
- た
➡
- 細断くずを捨ててください。
➡
➡
- 詰まった紙を取り除き、適切な枚数で使用して
- ください。(→P8)
- 紙詰まりを起こした
細断しない
(ゴミ満杯/オー
バーヒートラン
プが赤に点灯)
➡
➡
- クリップなどの金属物や異物
- がカッターにかみこんでいる
- 詰まった物を取り除いてください。
- 細断スイッチを停止にし、約1時間放置して、
- 細断機構部が冷めてから使用してください。
- (→P4)
➡
- モーターの保護装置が働いて
- 停止している
➡
➡
➡
- キャスターがロックされてい
- ない
- 水平で安定した場所に設置し、前側のキャス
- ターをロックしてください。(→P6)
本体が動く
ひんぱんに、ゴミ
満杯/オーバー
ヒートランプが赤
く点灯する
➡
➡
- カッターが汚れている
- カッターをお手入れしてください。(→P9)
それでも解決できないときは
お買い上げの販売店またはアイリスコールにお問い合わせください。 警告
- 自分で分解・修理・改造
- しないでください。
10
保証とアフターサービス
仕様
| 定格電源 | AC100V、50 / 60Hz | |
|---|---|---|
| 定格消費電力 | 53W | |
| 待機電力 | 1W | |
| 投入幅 | 220mm | |
| 細断サイズ | マイクロクロスカット 2×10mm | |
| 細断速度 | 約2.3m /分 | |
| 最大給紙枚数 (自動細断) | A4コピー用紙 (上質紙64g /㎡) | 60枚 |
| 定格時間 | 20分 | |
| ダストボックス容量 | 13.7L | |
| 外形寸法(電源コード含まず) | 幅328×奥行226×高さ468mm | |
| 製品質量(電源コード含む) | 約7.2kg | |
| 電源コード長さ | 約1.5m |
※ 商品の仕様は予告なく変更することがあります。
保証とアフターサービス
必ずお読みください。
■
■保証書
お買い上げの際に、所定の事項が記入されている保証
書をお買い上げの販売店より必ずお受け取りくださ
い。
保証書がないと、保証期間内でも代金を請求させてい
ただく場合がありますので、大切に保管してください。
■
■保証期間
保証期間は、保証書(裏表紙)に記載されています。
保証期間内に故障した場合は、保証規定にしたがって
修理させていただきます。
■
■保証期間経過後の修理
お買い上げの販売店または修理専用コールにご相談く
ださい。修理により製品の機能が維持できる場合は、
ご要望により有料にて修理いたします。
■
■補修用性能部品の保有期間について
当社はこの製品の補修用性能部品を製造打ち切り後、
5年間保有しています。
性能部品とは、その製品の機能を維持するために必要
な部品です。
■
■アフターサービスについて
ご不明な点はお買い上げの販売店またはアイリスコー
ルにお問い合わせください。
11
オートフィードシュレッダー KTF60M 保証書
オートフィードシュレッダー KTF60M 保証書
本書は、お買い上げ日から下記期間内に故障が発生した場合に、下記の保証規定により無料修理を行うことをお約束するものです。
お買い上げ日 ※
保証期間
お買い上げ日より:1年間
年 月 日
お名前
住所・店名
※
販
売
店
お
客
様
ご住所 〒
電話( ) -
電話( ) -
販売店様へ: ※印欄は必ず記入してお渡しください。
保証規定
- 1 取扱説明書、本体貼付ラベルなどの注意書きにしたがった正常な使用状態で故障及び損傷した場合には、弊社が無料にて修理または交換いた
- します。
- 2 保証期間内に、故障などによる無料修理をお受けになる場合には、お買い上げの販売店にて、保証書をご提示のうえ、修理をご依頼ください。
- 3 保証内容は本製品自体の無料修理に限ります。保証期間内においても、その他の保証はいたしかねます。
- 4 ご転居や贈答品などで本保証書に記入してある販売店に修理をご依頼になれない場合には、アイリスコールにお問い合わせください。
- 5 保証期間内におきましても次の場合には有料修理になります。
- ① 使用上の誤り、不当な修理、改造などによる故障及び損傷
- ② お買い上げ後の落下などによる故障及び損傷
- ③ 火災、地震、その他の天災地変による故障及び損傷
- ④ 一般家庭用以外(たとえば業務用の長時間使用、車両・船舶への搭載など)に使用された場合の故障及び損傷
- ⑤ お買い上げ後の移動、輸送または什器・備品などとの接触による故障及び損傷
- ⑥ 本書の提示がない場合
- ⑦ 本書にお買い上げ年月日、お客様名、販売店名の記入のない場合、あるいは字句を書き換えられた場合
- 6 本書は日本国内においてのみ有効です。
- 7 本書は再発行いたしませんので紛失しないよう大切に保管してください。
修理メモ
※ この保証書は本書に明示した期間、条件のもとにおいて無料修理をお約束するものです。したがって、この保証書によって保証書を発行して
いるもの(保証責任者)、及びそれ以外の事業者に対するお客様の法律上の権利を制限するものではありません。保証期間経過後の修理などに
ついてご不明の場合は、お買い上げの販売店またはアイリスコールにお問い合わせください。
※ 保証期間経過後の修理、補修用性能部品の保有期間については、「保証とアフターサービス」をご覧ください。
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