サーキュレーター
サーキュレーター
型番 KCF-BC152T 取 扱 説 明 書
保 証 書 付
このたびは、お買い上げいただきまこ
とにありがとうございます。
●この取扱説明書をよくお読みにな
り、正しくお使いください。
●ご使用の前に「安全上の注意」を
必ずお読みください。
●「保証書」は「お買い上げ日」「販
売店名」の記入を必ず確かめ、販
売店からお受け取りください。
●この取扱説明書はお使いになる方
がいつでも見ることができるよう、
大切に保管してください。
この商品は海外ではご使用になれません。
FOR USE IN JAPAN ONLY
649054
140322-CKJ-MMT-01
P170322-CKJ-QIU-01
安全上の注意
安全上の注意
最初に、この「安全上の注意」をよくお読みいただき、正しくお使いください。
人への危害や、財産への損害を未然に防止するため、必ず守る必要があることを説明して
います。
図記号の意味
注意を促す記号
です。
禁止を示す記号
です。
必ず行うことを示す
記号です。
警告
誤った取り扱いをすると、人が死亡または重傷を負う
おそれがある内容を示しています。
●分解・修理・改造をしない
火災・感電・けがの原因になります。
修理技術者以外の方が修理を行うことは危険です。修理について
は、お買い上げの販売店または修理専用コールにご相談ください。
分解禁止
●水まわり、風呂場など湿気のある場所では絶対に使用しない
●本体を水につけたり、本体に水をかけない
火災・感電の原因になります。
水ぬれ禁止
●異常・故障時には、直ちに使用を中止し、電源を切り、電
源プラグをコンセントから抜く
発煙・火災・感電のおそれがあります。
〔異常の例〕
- 異常な音やにおいがする
- 電源プラグ・電源コードが異常に熱くなる
- 電源コードを動かすと、通電したりしなかったりする
- 運転中時々止まる
- 触れるとピリピリ電気を感じる
- ➡使用を中止し、お買い上げの販売店またはアイリスコールへお問
い合わせください。
安全上の注意 つづき
安全上の注意 つづき
電源プラグ・電源コードは正しく使う
●電源プラグのほこりは定期的に取る
ほこりがたまると、湿気などで絶縁不良になり、火災・感電の原
因になります。
●電源プラグはコンセントの奥まで確実に差し込む
ショートによる火災・感電の原因になります。
●お手入れや点検、移動の際は、必ず電源プラグをコンセン
トから抜く
感電・けがの原因になります。
プラグを抜く
●ぬれた手で電源プラグの抜き差しをしない
感電・やけど・けがの原因になります。
ぬれ手禁止
●交流100V以外では使わない
火災の原因になります。
●電源コードや電源プラグが傷んだり、コンセントの差し込み
がゆるいときは使わない
ショートによる火災・感電の原因になります。
●電源コードを傷付けない
傷付ける、加工する、無理に曲げる、引っ張る、ねじる、重いも
のを載せる、挟み込むなどしないでください。
電源コードが破損し、火災・感電の原因になります。
●電源コードを束ねて使用しない
火災の原因になります。電源コードは必ずのばして使用してくだ
さい。
●持ち運び時や収納時に電源コードを引っ張らない
火災・感電の原因になります。
4ページ
●屋外では使用しない
●風の流れをさえぎるようなものの周囲で使用しない
●布や紙、ビニール袋などでおおったり、ふさいだりして運転し
ない
●ほこり、粉じんの多い場所で使用しない
故障してショートや火災の原因になります。
●スプレーをかけない(殺虫剤・整髪料・潤滑油など)
●引火性のもの(灯油・ガソリン・シンナーなど)、
火の気のあるもの(たばこ・線香など)、可燃
性のもののそばで使わない
火災の原因になります。
●風をストーブなどの燃焼器具に向けて使用しない
不完全燃焼や炎の飛散を引き起こし、一酸化炭素中毒や火災の原
因になります。
注意
誤った取り扱いをすると、人がけがをしたり、
物的損害が発生する内容を示しています。
●子どもなど取り扱いに不慣れな方だけで使わせたり、幼児
に触れさせたりしない
●乗ったり寄りかかったりしない
感電・けがのおそれがあります。
●引きずって移動しない
畳・床に傷が付きます。
5ページ
●羽根や前面ガードを取り付けずに運転しない
けが・感電・火災の原因になります。
●水平で安定した床の上やテーブルの上で使用する
不安定な場所で使用すると、転倒して、けがや周囲の物品の破損
の原因になります。
●カーテンや巻き上げひもなどを巻き込まない場所へ設置す
る
周囲の物品の破損やけがの原因になります。
●長時間、風を直接体に当て続けない
長時間、風を直接体に当て続けると、健康を害するおそれがあり
ます
●動植物に直接風を当てない
害を与えるおそれがあります。
●本体に強い衝撃を与えない
故障して、火災・感電の原因になります。
●電源プラグを抜くときは、電源コードを持たずに必ず電源
プラグを持って引き抜く
電源コードが破損し、火災・感電の原因になります。
プラグを抜く
●長時間使わないときは、必ず電源プラグをコンセントから
抜く
絶縁低下による漏電により、火災・感電の原因になります。
使用上の注意
リモコンの電池についての注意
●電池を入れるときは、極性表示(プラス+とマイナス−の
向き)に注意し、説明書の通りに正しく入れる
間違えると、破裂・液もれにより、火災やけが、周囲を汚損する
原因になります。
●長時間使用しないときは電池を取り出しておく
液がもれて、火災やけが、周囲を汚損する原因になります。
液がもれた場合は、電池ケースについた液をよく拭き取ってから、
新しい電池を入れてください。万一、もれた液が身体についたと
きは、水でよく洗い流してください。
●分解しない
皮膚や衣服を損傷することがあります。
分解禁止
●金属製の小物類と一緒に携帯・保管しない
ショートして液もれや破裂の原因になることがあります。
●指定以外の電池は使用しない
破裂・液もれにより、火災やけが、周囲を汚損する原因になるこ
とがあります。
●絶対に充電しない
破裂・液もれにより、火災・けが・やけどの原因になります。
使用上の注意
●直射日光やエアコン・暖房器具の温風が当たらないところに設置してください。
変形・変色したり、誤動作したりすることがあります。
●ラジオやテレビに近づけないでください。
ラジオやテレビにノイズが入る場合があります。
●羽根の注意ラベルを剥がさないでください。
事故防止のため、法で定められた表示です。
冷房使用時
設置
障害物がなく、水平な床やテーブルの上に置いてください。
冷房使用時
暖房使用時
循環
エアコンを背にして、下に
たまる冷たい空気を循環さ
せると、気流ができて清涼
感がアップします。
部屋の角(エアコン)に風
を送って、上にたまる暖か
い空気を循環させ、足元を
暖めます。
天井に風を送って空気を循
環させ、部屋の空気の温度
むらを少なくします。
換気
二部屋循環
洗濯物乾燥
屋外の空気を取り込んだり、
屋内の空気を排出します。
二間続きの部屋の空気を循
環させます。
直接風を当てることで乾き
が早くなります。
各部の名称
各部の名称
■正面
羽根
前面ガード
■背面
取っ手
リモコン
操作部
本体
背面ガード
モーター
ベース
電源プラグ
リモコン受光部
電源コード
■操作部
風量ランプ
モード
ランプ
切タイマー
ランプ
首ふりランプ
首ふり
ボタン
切タイマー
モード
ボタン
風量
ボタン
電源 切/入
ボタン
ボタン
リモコン
リモコン
※ 使用開始前に電池の 保護シート を引き抜いてください。
※ リモコンの赤外線発光部を、本体正面のリモコン受光部に向けて操作してください。
電源ボタン
赤外線発光部
前回使用したモードで運
転が始まります。
運転中に押すと運転を停
止し電源が切れます。
リズムボタン
リズムを入にすると、リズ
ム風運転に切り替わりま
す。切にすると、元の風量
の運転に戻ります。
風量ボタン
切タイマーボタン
運転中にお好みの風量
モードを選んでください。
切タイマーの時間を設定
します。
解除するには、同じボタ
ンをもう一度押します。
強制撹拌ボタン
強制撹拌を入にすると強
制撹拌モードに切り替わ
ります。切にすると、元
の風量運転に戻ります。
首ふりボタン
左右・上下の首ふりのオ
ン/オフを切り替えます。
保護シート
■電池の交換方法
2 新しい電池をセットする
操作範囲がせまくなったり、操作ボタ ンを押しても動作しない場合は、新し い電池(CR2025)に交換してくださ い。 1 電池ホルダーを引き抜く
• 正しい向きにセットし、リモコン本
体に差し込んでください。
上
• つめを矢印方向へ押さえながら、引
き抜いてください。
横から見た図
つめ
- ①
- ②
裏面
※ 電池の表裏を間違えないでください。
※ 使い終わった電池は、電池のパッケー
ジに記載された廃棄方法、またはお
住まいの自治体の取り決めにした
がって廃棄してください。
電池ホルダー
●電池を誤って取り扱うと、破裂・液もれ・やけど・周囲の汚損の原因に
注意
なります。「リモコンの電池についての注意」をよく読んで使用して
ください。
使いかた
使いかた
1 電源プラグをコンセントに差し込
む
2 電源 切/入ボタンを押す
• ピッと鳴って、前回使用したモード
で運転が始まります。
• リモコンの電源ボタンでも操作でき
ます。
3 お好みの運転を選ぶ
■連続モード
• 風量ボタンを押して選んでください。
ボタンを押すたびに、ピッと鳴りま
す。
強
弱
中
■運転を停止するには
- 電源 切/入ボタンを押してください。
- ピーッと鳴って運転が停止し、電源
が切れます。
■モードについて
モードボタンを押すたびに、次のよう
にモードが切り替わります。
点灯
リズム
強制撹拌
連続モード(ランプ消灯)
リズムモード
• 強さをゆっくり変化させて「自然に
近い風」を再現するモードです。
強制撹拌モード
• 部屋の空気を強制的に撹拌し、温度
差を少なくするモードです。上下・
左右首ふりを自動的に開始し、風量
が最大になります。
※ 強制撹拌モード中の首ふりボタンは
無効になります。
※ 強制撹拌モード中に風量ボタンを押
すと音が鳴って、元の風量運転に戻
ります。
※ 切タイマーボタンは使用できます。
使いかた つづき
使いかた つづき
■首ふり
• 首ふりボタンを押すたびに、ピッと
鳴って、次のようにランプが点灯し
て首ふりが切り替わります。
• 左右・上下両方を点灯すると、左右
と上下の首ふりが、同時に動作しま
す。
上下
左右
左右・上下
消灯(首ふり停止)
左右
上下
●手動で角度を変えることはできませ
ん。必ず首ふりボタンで、首ふり→
停止 の操作をして角度を変えてくだ
さい。
■切タイマー設定
• 切タイマーボタンを押すたびに、ピッ
と鳴って、次のようにランプが切り
替わり、タイマーがスタートします。
4
2
8(時間)
消灯
(タイマー解除)
• リモコンでは希望の時間の切タイ
マーボタンを押してください。
解除するときは同じボタンをもう一
度押してください。
• 設定した時間が経過すると、ピーッ
と鳴って運転が停止し、電源が切れ
ます。
■明るさの調節
就寝時などに、操作部のランプの明る
さを減少させることができます。
• 運転中にモードボタンを2秒以上長
押しすると、ランプの明るさが減少
します。
• 再度モードボタンを2秒以上長押し
すると、ランプの明るさは元に戻り
ます。
• 電源切/入ボタンまたはリモコンの電
源ボタンで電源を切っても、明るさ
の設定は記憶されます。電源プラグ
を抜くと、明るさの設定はリセット
されます。
• リモコンでは明るさの調節はできま
せん。
お手入れ
お手入れ
ほこりなどが付いたまま使用すると、故障
の原因になります。汚れぐあいを見て、定
期的にお手入れしてください。
●お手入れするときは、必ず電
源を切り、電源プラグをコン
セントから抜いてください。
●使用直後はモーターが熱くなっ
警告
ています。冷めたことを確認し
てからお手入れしてください。
●お手入れに、シンナー・アルコール・
ベンジン・アルカリ性洗剤・漂白剤な
どを使用しないでください。変色・変
形・変質・破損・故障の原因になります。
■本体内側 1 前面ガードを外す
• 背面4か所のねじを外し、前面ガー
ドを取り外します。
ねじ
前面ガード
2 掃除する
- 掃除機などでごみを取り除いてください。
- 掃除機で取り切れないところは、柔
らかい布などで拭いてください
※ 羽根の注意ラベルを剥がさないよう
ご注意ください。
掃除機
3 前面ガードを取り付ける
• 前面ガードを前面ガイドと背面ガイ
ドにあわせて取り付けて、背面の4
か所をねじで固定します。
※ 電動ドライバーなどを使用するとき
は、締めすぎによる破損に注意して
ください。
※ インパクトドライバーは使用しない
でください。
※ 組み立てには、マグネット付きドラ
イバーの使用をおすすめします。
ねじ
背面ガイド
前面ガイド
■本体外側
• 柔らかい布でから拭きしてくださ
い。汚れが落ちにくいときは、薄め
た中性洗剤を含ませた布で拭いたあ
と、固く絞った布などで洗剤分を拭
き取ってください。
保管のしかた
保管のしかた
• 長期間使用しない場合は、本体にポリ袋などをかぶせて、直射日光の当たらない湿
気の少ない場所へ保管してください。
故障かな?と思ったら
使用中に異常が生じた場合は、修理を依頼される前に本書をよくお読みの上、以下の点を
確認してください。
状 態
考えられる理由
処 置
運転しない
●電源プラグがコンセントに
●電源プラグをコンセントに確
➡
➡
正しく差し込まれていない
実に差し込んでください。
➡
●電池が消耗している
➡
●電池を交換してください。
●リモコン受光部とリモコンの
➡
➡
●障害物を取り除いてください。
間に障害物がある
リモコンで
操作できない
●5m以内の距離で、リモコン
●リモコンが正しい方向を向
の赤外線発光部を本体正面の
リモコン受光部に向けて操作
してください。
➡
➡
いていない
●水平で安定した場所に設置し
➡
➡
●設置が悪くがたついている
てください。
運転音が
大きい
●前面ガードがはまっていな
●前面ガードを正しく取り付け
➡
➡
い
てください。
首ふり時に
カタコト音が
する
●首ふり運転時にモーター特
➡
➡
有の音が大きくなることが
ある
●異常ではありません。
●お手入れし、ほこりを取り除
➡
➡
風量が少ない
●ほこりがたまっている
いてください。
それでも解決できないときは
お買い上げの販売店、またはアイリスコールへお問い合わせください。
警告 ●ご自分で分解・修理・改造をしないでください。
長期使用製品について
長期使用製品について
経年劣化による発火・けがなどの事故に至るおそれがあることを注意喚起するために、電
気用品安全法で義務付けられた以下の内容を、製品本体に表示しています。
【製造年】
【設計上の標準使用期間】
■設計上の標準使用期間
• 標準的な使用条件に基づく経年劣化に対して、製造した年から、安全上支障な
く使用することができる標準的な期間のことです。
• 無料修理を行う保証期間や、補修用性能部品の保有期間とは異なります。
標準的な使用条件(JIS 基準に基づく)
| 環境条件 | 電圧 | AC100V |
|---|---|---|
| 周波数 | 50/60Hz | |
| 温度 | 30℃ | |
| 湿度 | 65% | |
| 設置 | 本書に基づく設置 | |
| 負荷条件 | 本製品の最大定格での運転 | |
| 想定時間 | 運転時間 | 8h/日 |
| 運転回数 | 5回/日 | |
| 運転日数 | 110日/年 | |
| スイッチ操作回数 | 550回/年 |
製品の劣化や故障は様々な要因に影響されます。表記の標準使用期
間に満たないときでも、異常が見られたときには、直ちに使用を中
止し、お買い上げの販売店またはアイリスコールにご相談ください。
注意
廃棄について
●製品や梱包材の廃棄については、お住まいの自治体の取り決めにしたがって処理し
てください。
保証とアフターサービス
仕様
| 電源電圧 | AC 100V |
|---|---|
| 電源周波数 | 50 /60Hz |
| 定格消費電力 | 31 /34W |
| 適用床面積(目安) | 16畳 |
| コード長さ | 約1.5m |
| 製品寸法 | 幅222×奥行222×高さ296 mm(電源コード含まず) |
| 製品質量 | 約2kg |
※ 商品の仕様は予告なく変更することがあります。
※ 適用床面積は目安です。室温などの環境や建物の構造によっても異なります。
保証とアフターサービス
必ずお読みください。
■保証書
■保証期間経過後の修理
お買い上げの際に、所定の事項が記入
されている保証書をお買い上げの販売
店より必ずお受け取りください。
保証書がないと、保証期間内でも代金
を請求させていただく場合があります
ので、大切に保管してください。
お買い上げの販売店または修理専用
コールにご相談ください。修理により
製品の機能が維持できる場合は、ご要
望により有料にて修理いたします。
■補修用性能部品の保有期間に
ついて
■保証期間
当社はこの製品の補修用性能部品を製
造打ち切り後、8年間保有しています。
性能部品とは、その製品の機能を維持
するために必要な部品です。
保証期間は、保証書に記載されていま
す。
保証期間内に故障した場合は、保証規
定にしたがって修理させていただきま
す。
■アフターサービスについて
ご不明な点はお買い上げの販売店また
はアイリスコールにお問い合わせくだ
さい。
サーキュレーター KCF-BC152T 保証書
サーキュレーター KCF-BC152T 保証書
本書は、お買い上げ日から下記期間内に故障が発生した場合に、下記の保証規定により無料修理
を行うことをお約束するものです。
| お買い上げ日 ※ 年 月 日 | 保証期間 お買い上げ日より:1年間 | |||
|---|---|---|---|---|
| お 客 様 | お名前 | ※ 販 売 店 | 住所・店名 電話( ) - | |
| ご住所 〒 電話( ) - |
販売店様へ: ※印欄は必ず記入してお渡しください。
保証規定
1 取扱説明書、本体貼付ラベルなどの注意書きにし
たがった正常な使用状態で故障及び損傷した場合
には、弊社が無料にて修理または交換いたします。
2 保証期間内に、故障などによる無料修理をお受
けになる場合には、お買い上げの販売店にて、
保証書をご提示のうえ、修理をご依頼ください。
3 保証内容は本製品自体の無料修理に限ります。
保証期間内においても、その他の保証はいたし
かねます。
4 ご転居や贈答品などで本保証書に記入してある
販売店に修理をご依頼になれない場合には、ア
イリスコールにお問い合わせください。
5 保証期間内におきましても次の場合には有料修
理になります。
① 使用上の誤り、不当な修理、改造などによる
- 故障及び損傷
- ② お買い上げ後の落下などによる故障及び損傷
- ③ 火災、地震、その他の天災地変による故障及
び損傷
④ 一般家庭用以外(たとえば業務用の長時間使
用、車両・船舶への搭載など)に使用された
場合の故障及び損傷
⑤ お買い上げ後の移動、輸送または什器・備品
- などとの接触による故障及び損傷
- ⑥ 本書の提示がない場合
- ⑦ 本書にお買い上げ年月日、お客様名、販売店
名の記入のない場合、あるいは字句を書き換
えられた場合
6 本書は日本国内においてのみ有効です。
7 本書は再発行いたしませんので紛失しないよう
大切に保管してください。
修理メモ
※ この保証書は本書に明示した期間、条件のもとにおい
て無料修理をお約束するものです。したがって、この
保証書によって保証書を発行しているもの(保証責任
者)、及びそれ以外の事業者に対するお客様の法律上の
権利を制限するものではありません。保証期間経過後
の修理などについてご不明の場合は、お買い上げの販
売店またはアイリスコールにお問い合わせください。
※ 保証期間経過後の修理、補修用性能部品の保有期間に
ついては、
「保証とアフターサービス」をご覧ください。
| 愛情点検 | 長年ご使用のサーキュレーターの点検を! | |
|---|---|---|
| こんな症状は ありませんか | ●電源プラグ・電源コードが異常 に熱くなったり、こげくさいに 故障や事故防止のた おいがする め、電源を切って、 ●電源を入れても、時々運転しな▶ ご使用 コンセントから電源 いときがある 中止 プラグを抜き、必ず ●運転中に異常な音がする 販売店に点検を依頼 ●電源コードが傷付いている してください。 ●その他の異常や故障がある |