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アイリスオーヤマ日本語 PDF24 ページ

強力ハイブリッド加湿器 750ml イオン付 -NSPK-750Z

取扱説明書

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本文・図解

24 ページ · 表 4 点 · 図版 24 点

室内・家庭用

図を読み込み中
図版 1-1 · p.1

室内・家庭用

強力ハイブリッド加湿器

SPK-750Z /SPK-750●

取 扱 説 明 書

※ イラストはSPK-750Zです。

保  証  書  付(裏表紙)

「保証書」は「お買い上げ日」「販売店名」の記入
を必ず確かめ、販売店からお受け取りください。

もくじ

図を読み込み中
図版 2-1 · p.2

もくじ

ご使用の前に

特長...................................................................................... 2

安全上のご注意................................................................... 4

使用上のお願い................................................................... 6

各部の名称........................................................................... 7

取り扱いかた

お使いになる前に............................................................... 11

使いかた.............................................................................. 12

ナビ表示.............................................................................. 14

お手入れ.............................................................................. 16

イオン交換樹脂カートリッジについて............................ 18

収納について....................................................................... 19

こんなときには

故障かな?と思ったら....................................................... 20

仕様...................................................................................... 22

保証とアフターサービス................................................... 23

別売品.................................................................................. 23

保証書............................................................................ 裏表紙

この商品は海外ではご使用になれません。
FOR USE IN JAPAN ONLY

このたびは、お買い上げいただきまことにありがとう
ございます。

  • この取扱説明書をよくお読みになり、正しくお使い
  • ください。
  • ご使用の前に「安全上のご注意」を必ずお読みくだ
  • さい。
  • この取扱説明書はお使いになる方がいつでも見ること
  • ができるよう大切に保管してください。

特長

「加熱式」+「超音波式」のハイブリッ
ド加湿器
ヒーターで温められた水が、超音波振動
によって霧状になり、室内を加湿します。
気化式や加熱・超音波単独の方式に比べ
て、強力な加湿が可能です。

・

お部屋のすみずみまで強力加湿
吹出し口に設けたサーキュレーターに
よって、部屋のすみずみまで霧化された
水分を拡散します。
サーキュレーター単独でも使用すること
ができます。

・

・

清潔で安心
超音波振動子の近くに抗菌銀カートリッ
ジを配置しました。
抗菌銀カートリッジには、銀を含むガラ
スブロックを内蔵しています。このガラ
スブロックが徐々に水に溶け出し、抗菌
成分である銀イオンを水に放出します。
約70℃の加熱と銀イオンの効果で加湿
する水を清潔に保ちます。

・

2

3ページ

図を読み込み中
図版 3-1 · p.3

※ イラストはSPK-750Zです。

白化防止のためのイオン交換樹脂搭載
加湿された水分が蒸発すると、水道水に含まれるカルシウムやマグネシウム
などのミネラル成分が析出して白い粉が出ることがあります。人体には無害
ですが、家電製品や精密機器の内部に入ると動作不良の原因になることがあ
ります。
本製品には、白い粉の発生を防ぐためのイオン交換樹脂を搭載しています。

・

温湿度ナビ・肌ナビ装備
温度と湿度(相対湿度)を測定して、空
気中の水分量(絶対湿度)が適正かどう
かを表示する「温湿度ナビ」を装備。加
湿だけでは水分量が不足するときにお知
らせします。
温度と湿度を測定して、肌に快適な環境
かどうかを表示する「肌ナビ」を装備。
日本気象協会の「素肌乾燥指数」を参考
に、温度・湿度が肌に与える影響を表示
します。

・

・

マイナスイオン発生器(SPK-750Zのみ)
イオンボタンを押すと、マイナスイオンが放出されます。

・

※

マイナスイオンは浮遊ウィルスやかびの抑制、花粉・ダニなどのアレル物質
の低減、お肌の水分量を整え美肌を助けるなどの効果があるとされています。
本製品は医療機器ではありません。イオンを発生しますが、上記の効果を目
的としたものではありません。

※

イオン発生装置は、株式会社村田製作所のイオニシモ®

を採用しています。

3

安全上のご注意

安全上のご注意

ご使用になる前に、この「安全上のご注意」をよくお読みのうえ正しくお使いください。
ここに示した注意事項は、お使いになる方や他の人々への危害や損害を未然に防止するためのもので、「警告」「注意」
の2つに分けて説明しています。
いずれも安全に関する重要な内容ですので、必ずお守りください。

図記号の意味

注意を促す記号です。
してはいけない「禁止」
内容です。

しなければならない「指示」
内容です。

警告 誤った取り扱いをすると、人が死亡または重傷を負う おそれがある内容を示しています。

電源プラグ・電源コードは正しく使う

  • 電源プラグのほこりは定期的にとる
  • ほこりがたまると、湿気などで絶縁不良
  • になり、火災・感電の原因になります。
  • 電源コードや電源プラグが傷んだり、
  • コンセントの差し込みがゆるいとき
  • は使わない
  • ショートによる発火・感電の原因になります。

必ず実施

禁止

  • 電源プラグはコンセントの奥まで確
  • 実に差し込む
  • ショートによる発火・感電の原因になり
  • ます。
  • 電源コードをたばねて通電しない
  • 火災の原因になります。
  • 持ち運び時や収納時に電源コードを
  • 引っ張らない
  • 火災・感電の原因になります。
  • お手入れや点検、移動の際は、必ず
  • 電源プラグをコンセントから抜く
  • 感電やけがの原因になります。
  • 電源コードを傷つけない
  • 傷つける、加工する、無理に曲げる、引っ
  • 張る、ねじる、重いものを載せる、挟み
  • 込むなどしないでください。
  • 電源コードが破損し、火災・感電の原因
  • になります。

プラグを抜く

  • ぬれた手で電源プラグの抜き差しを
  • しない
  • 感電・やけど・けがの原因になります。

ぬれ手禁止

  • 交流100V 以外では使わない
  • 火災・感電の原因になります。
  • 水まわり、風呂場など湿気のある場
  • 所では絶対に使用しない
  • 本体を水につけたり、本体に水をか
  • けない
  • 発火・感電の原因になります。
  • スプレーをかけない(殺虫剤、整髪料、
  • 潤滑油など)
  • 引火性のもの(灯油・ガソリン・シ
  • ンナーなど)、可燃性のもののそばで
  • 使わない
  • 油煙の舞う場所や近くで使用しない
  • 発火・火災の原因になります。

水ぬれ禁止

禁止

  • 分解・修理・改造をしない
  • 火災・感電・けがの原因になります。修
  • 理技術者以外の方が修理を行うことは危
  • 険です。
  • 修理については、お買い上げの販売店ま
  • たはアイリスコールにご相談ください。

分解禁止

4

注意 誤った取り扱いをすると、人がけがをしたり、物的 損害が発生するおそれがある内容を示しています。

図を読み込み中
図版 5-1 · p.5
  • すき間からものや手
  • を入れない
  • 感電やけがの原因に
  • なります。
  • 必ず実施
  • 異常・故障時には直ちに使用を中止
  • し、電源を切り、電源プラグをコン
  • セントから抜く
  • 発煙・発火・感電のおそれがあります。

禁止

  • 〔異常の例〕
  • 異常な音やにおいがする
  • 電源プラグ・電源コードが異常に熱く
  • なる
  • 電源コードを動かすと、通電したりし
  • なかったりする
  • 運転中時々電源が切れる
  • 触れるとビリビリ電気を感じる
  • ➡使用を中止し、お買い上げの販売店ま
  • たはアイリスコールへお問い合わせく
  • ださい。
  • 子供など取り扱いに不慣れな方だけ
  • で使わせたり、幼児に触れさせたり
  • しない
  • けがや感電のおそれがあります。

禁止

  • 屋外では使用しない
  • 故障してショートや発火の原因になります。

注意 誤った取り扱いをすると、人がけがをしたり、物的 損害が発生するおそれがある内容を示しています。

水タンクの水について

  • 加湿された風が、家具や壁、カーテン、
  • 電気製品などに直接当たるところに
  • 設置しない
  • 設置の際は、カーテン・壁・家具な
  • どから、図に示す距離を離す
  • 家具や壁、カーテンなどの汚損の原因に
  • なります。また、電気製品に結露したり
  • 水のミネラル分が付着したりすると、電
  • 気製品の故障の原因になります。
  • 毎日新しいものに取り替える
  • 水タンクは毎日振り洗いし、常に清潔にし
  • てください。古い水を使用すると、異臭を
  • 発したり健康を害する原因になります。

禁止

必ず実施

  • 1 週間以上使用しない場合は、必ず
  • 水タンク及び本体内の水を捨てる
  • 水が入ったまま放置すると、異臭や周囲
  • の空気の汚れの原因になります。
  • 残った水を料理や飲み水に使用しない
  • 健康を害する原因になります。

1.8m

  • 凍結しそうなときは、水タンク及び
  • 本体内の水を捨てる
  • 凍結すると、故障・水漏れにより周囲の
  • 汚損の原因になります。

30cm
30cm

  • 水道水以外は使用しない
  • 40℃以上の水・化学薬品・芳香剤(ア
  • ロマオイルなど)・ミネラルウォーター・
  • アルカリイオン水・井戸水・浄水器の水
  • などをは使用しないでください。
  • かびや雑菌が繁殖しやすくなったり、変
  • 形・ひび割れ・変色などをおこして水漏
  • れや周囲の汚損の原因になります。

50cm

30cm

禁止

  • 暖房機・テレビ・ホットカーペット
  • など電気製品の上で使用しない
  • 転倒すると水がこぼれ、火災や電気製品
  • の故障の原因になります。

必ず実施

  • 水平で安定した床の上に設置する
  • 毛足の長いカーペットやふとんなどの上
  • に設置すると、転倒してけがをしたり水
  • 漏れしたりするおそれがあります。
  • また、台や机の上に設置すると、天井に
  • 結露し汚損する原因になります。
  • 製品の上に乗ったり、寄りかかった
  • り、ものを置いたりしない
  • 転倒によるけがや火災の原因になります。

必ず実施

禁止

5

安全上のご注意 つづき

図を読み込み中
図版 6-1 · p.6

安全上のご注意 つづき

  • 水タンクや吹き出しノズルを正しく
  • 取り付ける
  • 正しく取り付けないと、水漏れや周囲の
  • 汚損の原因になります。
  • 電源プラグを抜くときは、電源コー
  • ドを持たずに必ず電源プラグを持っ
  • て引き抜く
  • 電源コードが破損し、発火・感電の原因
  • になります。

プラグを抜く

必ず実施

  • 吸気口や吹き出し口をふさがない
  • 吸気口や吹き出し口をタオルやカーテンでふ
  • さがないでくださ
  • い。水漏れや過熱
  • の原因になります。
  • 長期間使わないときは、必ず電源プ
  • ラグをコンセントから抜く
  • 絶縁低下により、火災・感電の原因にな
  • ります。

禁止

  • 火気・暖房器具などに近づけない
  • 可燃性のものや火のついたたばこ・
  • 線香などを近づけない
  • 発火・火災の原因になります。

火気禁止

使用上のお願い

  • 直射日光の当たる場所や暖房器具の近くで
  • 使用しない
  • 変形・変色したり、センサー
  • が温度・湿度を感知できず誤
  • 動作することがあります。
  • ラジオやテレビに近づ
  • けない
  • ラジオやテレ
  • ビにノイズが
  • 入る場合があ
  • ります。
  • スピーカーやIH調理器(電磁調理器)など
  • 磁気の出る機器の近くに置かない
  • 正常に動作しないことがあります。
  • ベンジンやシンナーで拭いたりしない
  • 破損・故障の原因になります。

使用環境について

  • 室温は5 〜35℃で使用してください。
  • 室温が低いと床濡れや結露がおこりやすくなります。
  • 運転モードを静音にしたり、室温を上げたり、加湿量
  • の調整を行うなどして使用してください。
  • また、窓際や冷気の影響を受けやすい壁などは、定期
  • 的に結露を拭き取るなどして使用してください。
  • 水平で安定した床の上で使用してください。
  • 本製品に内蔵された転倒時安全スイッチが働くと、電源が切れることがあります。

廃棄について

  • 製品や梱包材の廃棄については、お住まいの自治体の取り決めにしたがって処理してください。

6

各部の名称

図を読み込み中
図版 7-1 · p.7

各部の名称

■ ■本体

※ イラストはSPK-750Zです。

サーキュレーター
吹き出し口

操作パネル
ふた
イオン発生器
(SPK-750Zのみ)

水位窓

ナビパネル

■ ■内部

イオン交換樹脂
カートリッジ
抗菌銀カートリッジ

水位センサー

超音波振動子

7

各部の名称 つづき

各部の名称 つづき

■ ■操作パネル

給水ランプ
水タンクが空になると点滅
して、アラームが鳴ります。
(P13)

湿度目安ランプ
部屋の湿度(相対湿度)
を表示します。(P14)

図を読み込み中
図版 8-1 · p.8

タイマーボタン・ランプ
切タイマー時間を設定します。
ボタンを押すたびに
2時間→4時間→タイマー解除(消灯)
と切り替わります。(P13)

■ ■ナビパネル

図を読み込み中
図版 8-2 · p.8

イオンランプ
(SPK-750Z のみ)
イオンボタンでイオン発
生をオンにすると点灯し
ます。

ナビランプ
操作パネルの肌ナビボタンを
押して表示を切り替えます。
(P15)

・肌ナビ(緑点灯)
温度と湿度を測定し、空気の
乾燥がお肌に与える影響を表
示します。

・温湿度ナビ(黄点灯)
温度と湿度を測定し、空気中
の水分量(絶対湿度)が適正
かどうかをお知らせします。

8

■ ■付属品

図を読み込み中
図版 9-1 · p.9

※ イラストはSPK-750Zです。

イオンボタン(SPK-750Z のみ)
ボタンを押すと、ナビパネルのイオンランプ
が点灯し、イオン発生器がオンになります。
(P13)

電源ボタン
電源を入・切します。
(P12)

肌ナビボタン
ボタンを押すと、正面のナビ
パネルの表示が肌ナビに切り
替わります。(P15)

運転切替ボタン・運転モードランプ
電源を入れると前回と同じモードで運転を開始
します。ボタンを押すたびに
おまかせ→うるおい→静音→サーキュレーター
と切り替わります。(P12)

■ ■付属品

電源プラグ

本体差し
込みプラグ

取扱説明書(本書)
ブラシ
(本体内収納)
電源コードセット

9

各部の名称 つづき

図を読み込み中
図版 10-1 · p.10

各部の名称 つづき

■ ■本体(部品)

ふた

タンク取っ手

水タンク

タンクキャップ

イオン交換樹脂
カートリッジ

掃除用窓

吸気口カバー

電源コード差し込み口

吹き出しノズル

抗菌銀
カートリッジ

吸気口

10

お使いになる前に

図を読み込み中
図版 11-1 · p.11

お使いになる前に

■ ■水タンクに水を入れる 1 ふたを外して水タンクを取り出す

ふた

水タンク

2 タンクキャップを外し、水道水をタンクに入れ る

タンクキャップ

  • 必ず水道水を使用してください。40℃以
  • 上の水・汚れた水・ミネラルウォーター・
  • アルカリイオン水・井戸水・浄水器の水な
  • どは使用しないでください。
  • 水に薬品・香料・精油などを入れないでく
  • ださい。
  • かびや雑菌が繁殖しやすくなったり、変形・
  • ひび割れ・変色などをおこして水漏れや周
  • 囲の汚損の原因になります。

注意

3 タンクキャップをしっかり閉め、タンクとふた を本体にセットする

※ 水タンクをセットするときは上から落とさないで、ゆっ
くりセットしてください。破損の原因になります。
※ タンクをセットするときに、吹き出しノズルが外れな
いように注意してください。外れると、水タンクが空
でなくても給水ランプが点滅し運転できないことが
あります。

ふた

吹き出し
ノズル

水タンク

  • タンクキャップは確実に閉めてください。
  • タンクキャップがななめになっていたりゆ
  • るんでいたりすると、水がこぼれて本体が
  • 故障したり周囲を汚損する原因になりま
  • す。

注意

■ ■電源コードをつなぐ

• 電源コードの本体差し込みプラグを差し込んでか
ら、電源プラグをコンセントに差し込んでくださ
い。

電源プラグ

電源コード
差し込み口

本体差し込みプラグ

  • 初めて使用するときに、超音波振動子付近
  • に白い粉が出ることがあります。これは、
  • 抗菌銀カートリッジの銀化合物が輸送など
  • でけずれたものです。超音波振動子に白い
  • 粉が出たときは、P17を参照して超音波振
  • 動子を掃除してください。

注意

11

使いかた

図を読み込み中
図版 12-1 · p.12

使いかた

1 電源ボタンを押す

• 電源が入ると、部屋の湿度を測定します。湿度の
測定中は、湿度目安ランプとナビランプが順番に
点灯します。

• 湿度測定が終了すると、湿度目安ランプとナビラ
ンプが測定結果を表示し、運転を開始します。
※ 次に電源を入れたときは、前回と同じモードで運転
を開始します。イオン発生(SPK-750Zのみ)も
同じ状態で運転します。ただし、電源コードを抜い
たり停電したりすると、リセットされて「おまかせ」モー
ドで運転します。
2 運転モードを選ぶ

• お好みに応じて運転切替ボタンを押してモードを
切り替えてください。

おまかせ

うるおい

静音

サーキュレーター

<おまかせ>
目標湿度を約60%に設定して、加湿量を自動で調整
します。

<うるおい>
目標湿度を約65%に設定して、よりパワフルに加湿
します。
広い部屋で使用するときや、急速に部屋の湿度を上
げたいときに使用します。

<静音>
目標湿度を約50%に設定し、ファンの運転音をおさ
えて、静かに長時間加湿を行います。
おやすみのときなど、より静かに使用できます。
※ 静音モードのときは、給水ランプが点滅してもアラー
ムは鳴りません。

温度・湿度に合わせて、連続加湿←→間欠加湿を自動で
切り替えて加湿量を調整します。

  • 目標湿度に達したり、室温が低く床濡れのおそれが
  • あるときなどは、間欠加湿になります。

<サーキュレーター>
加湿をせずに、サーキュレーターのみ運転します。
部屋の空気を循環させ、冷暖房を行き渡らせます。

12

■ ■停止するには

■ ■停止するには

• 運転中に電源ボタンを押すと、運転を停止して電
源が切れます。

  • 停止直後は内部を乾燥させるために約15分間送風運
  • 転を行います。この間は電源コードを抜かないでく
  • ださい。
  • 長期間使用しないときは水タンクと本体内の水を捨
  • ててください。

■ ■給水ランプが点滅したら

• 使用中に水タンクの水がなくなると、アラーム
(ピー♪)が5 回鳴り、給水ランプが点滅して運転
を停止します。

点滅

• 水タンクに給水し(P11)本体にセットすると、
再び部屋の湿度を測定して、運転を再開します。

消灯

※ タンクをセットするときに、吹き出しノズルが外れな
いように注意してください。外れていると、水タンク
が空でなくても給水ランプが点滅し運転できないこ
とがあります。

  • 静音モードで運転しているときは、給水ランプが点
  • 滅してもアラームが鳴りません。ランプの点滅を確
  • 認したら給水してください。

■ ■切タイマー

• タイマーボタンを押すたびに、次のように表示ラ
ンプが切り替わり、タイマーがスタートします。

図を読み込み中
図版 13-1 · p.13

タイマー解除
(消灯)

• 設定した時間がすぎると、運転を停止して電源が
切れます。

■ ■イオン(SPK-750Z のみ)

• イオンボタンを押してイオンランプを点灯すると、
加湿器内部のイオン発生器からマイナスイオンが
発生します。

• 再度イオンボタンを押してランプを消灯すると、
イオン発生は停止します。
※ オンのときは、効率よくイオンを発生させるため、
加湿とイオン発生の交互運転を行います。
イオン発生(加湿停止)←→加湿(イオン停止)

13

ナビ表示 使いかた つづき

ナビ表示 使いかた つづき

■ ■加湿量の調整

■ ■湿度目安ランプ

本機は、温度や湿度に応じて最適な加湿をするよう
に設定されていますが、使用環境によっては床が濡
れてしまうことがあります。そのようなときは、加
湿量の設定を調整することができます。

操作パネルの湿度目安ランプは相対湿度の目安を表
示します。

1 電源が入ってない状態で運転切替ボタンを3 秒以上押す

※ 湿度は、測定する場所や風向きによって変わります。
表示は目安として使用してください。

図を読み込み中
図版 14-1 · p.14

■ ■相対湿度と絶対湿度について

湿度には、相対湿度と絶対湿度があります。

• アラーム「ピッ♪」が鳴ります。 2 運転切替ボタンを押して設定を切り替える

相対湿度:空気中に含むことができる水分量(飽和
水蒸気量)に対して、実際に含まれている水分量
を表します。

湿度目安ランプは相対湿度の目安を表示します。

図を読み込み中
図版 14-2 · p.14

絶対湿度:単位容積に含まれる水分の量を表します。

温湿度ナビは絶対湿度の目安を表示します。

標準モード

相対湿度は気温によって大きく変わります。

気温が下がると飽和水蒸気量が下がるので、それま
で含まれていた余分な水蒸気は結露したり霧になっ
たりして液体の水になります。
氷を入れたコップや冬期の窓に結露するのは、空気
が冷やされて飽和水蒸気量が変わるためです。

図を読み込み中
図版 14-3 · p.14

抑制モード

3 選択したら電源ボタンを押す

60

50

39.2
絶対湿度
(g/㎥)

飽和水蒸気量
(相対湿度100%)

40

30.4

30

22.8

20

17.2

12.8

  • アラーム「ピー♪」が鳴ります。
  • 再度電源ボタンを押すと運転を開始します。
  • 6.8
  • 9.3

10

0
5
10 15 20 25 30 35

温度(℃)

14

■ ■ナビパネルについて

■ ■ナビパネルについて

  • 電源を入れたときは、ナビパネルは「温湿度ナビ」
  • 表示になっています。(ランプが黄色に点灯していま
  • す。)
  • 操作パネルの肌ナビボタンを押すと、「肌ナビ」の
  • 表示に切り替わります。(ランプが緑色に変わりま
  • す。)
  • 再度肌ナビボタンを押すと、「温湿度ナビ」の表示
  • に戻ります。
図を読み込み中
図版 15-1 · p.15
  • 本製品は暖房機能はありません。室温を上げる必要が
  • あるときは、暖房器具などを併用してください。

■ ■温湿度ナビ

温湿度ナビは、部屋の温度と湿度を測定し、空気中
に含まれる水分量(絶対湿度)が適正であるかどう
かをお知らせするものです。

適正絶対湿度11g/㎥より多い
やや注意絶対湿度11g/㎥以下
注意絶対湿度7g/㎥以下

■ ■肌ナビ

肌ナビは、部屋の温度と湿度を測定し、空気の乾燥
がお肌に与える影響を表示するものです。(日本気象
協会の「素肌乾燥指数」を参考に表示しています。)

適正肌荒れほぼ安全
カサカサやや注意乾燥肌の人は注意〜警戒
カサカサ注意肌荒れ警戒

肌に快適な環境を保つには温度・湿度両方
のコントロールが必要です。

湿度を上げても、気温が低いと、肌ナビ表示の「適正」
ランプは点灯しません。湿度とともに気温も上げる
必要があります。
「適正」ランプを点灯させるには、本機による加湿だ
けでなく、暖房などを併用して室温を上げるように
してください。

  • 本製品は医療器具ではありませんので、ウィルスを抑
  • 制することを目的としたものではありません。

15

お手入れ

図を読み込み中
図版 16-1 · p.16

お手入れ

  • シンナー、ベンジン、酸性・アルカリ性の強い洗剤、漂白剤などは使用しないでください。

■ ■水タンク・加湿ノズル 毎日 1 水タンクに少量の水を入れ、タンクキャップを 閉めて振り洗いする

■ ■エアフィルター 1週間に1回 1 本体から吸気口カバーを外す

タンクキャップ

吸気口カバー

2 吸気口カバーからエアフィルターを取り外し、 水洗いする

2 吹き出しノズル内側と水タンク内側の加湿筒 も、ブラシなどで洗う

吸気口カバー

吹き出しノズル
(内側を洗う)
加湿筒
(内側を洗う)

外す

エアフィルター

3 エアフィルターをよく乾かし、吸気口カバー に取り付けて、元通り本体にセットする

※ 汚れが落ちにくい場合は、薄めた台所用中性洗剤を
使用してください。洗った後は、洗剤分が残らない
ようにしっかりすすいでください。
※ 電源を入れたまま水タンクを外すと、アラームが鳴
ります。お手入れするときは必ず電源を切ってくだ
さい。
※ タンクをセットするときに、吹き出しノズルが外れな
いように注意してください。外れていると、水タンク
が空でなくても給水ランプが点滅し運転できないこ
とがあります。

16

■ ■本体内部 2週間に1回

図を読み込み中
図版 17-1 · p.17

■ ■本体内部 2週間に1回

  • 本体内部のお手入れは、必ず電源を切って、
  • 電源コードを抜いてから行ってください。
  • 電源コードは濡れた手で抜き差ししないで
  • ください。
  • 水洗いはしないでください。

注意

1 本体から、水タンク・イオン交換樹脂カートリッ ジ・吸気口カバーを外す

フタ

水タンク

イオン交換樹脂
カートリッジ

排水口

吸気口カバー

2 本体に残っている水を排水口から排水する

※ 本体はまっすぐ後ろに、ゆっくりと傾けてください。
ななめにしたり、勢いよく傾けたりすると、水が機器
内部に侵入し、故障の原因になります。

3 本体内部を掃除する

• 柔らかい布で拭いてください。
※ 汚れが落ちにくいときは薄めた台所用中性洗剤で拭
いたあと、洗剤が残らないように固くしぼった布で拭
き取ってください。

  • 水位センサーの下はごみがたまりやすいので、き
  • れいな水を流して取り除いてください。
  • 超音波振動子は付属のブラシで優しく掃除してく
  • ださい。
  • ※ 汚れや傷がつくと加湿量が低下することがあります。

抗菌銀
カートリッジ
付属のブラシ

水位センサー

超音波振動子

4 イオン交換樹脂カートリッジを水洗いする

• 流水で振り洗いし、本体にセットしてください。

※ 洗剤・クエン酸などは使用しないでください。性能 が落ち、イオン交換できなくなることがあります。 ※ 本体にセットするときは、上下を間違えないように注 意してください。 5 抗菌銀カートリッジを掃除する

• 水洗いし、本体にセットしてください。

歯ブラシなど
スリット

※ 汚れがひどいときは、歯ブラシなどで軽くこすって洗 い流してください。 ※ 本体にセットするときはスリット面を上にしてください。 6 もとどおりに組み立てる

17

イオン交換樹脂カートリッジについて

図を読み込み中
図版 18-1 · p.18

イオン交換樹脂カートリッジについて

2 本体に残っている水を排水する

本製品はイオン交換樹脂を搭載していますが、カートリッ
ジが汚れたりイオン交換能力が落ちると、周囲に白い粉が
付くことがあります。これは水道水に含まれるカルシウム
やマグネシウムなどのミネラル分が析出したもので、人体
には無害ですが、家電製品や精密機器の内部に入ると動作
不良の原因になることがあります。
イオン交換能力が落ちたら、イオン交換樹脂カートリッジ
を交換するか、再生させて(P19)使用してください。

※ 家具などに付いてしまった白い粉は水にぬらした柔ら
かい布を固くしぼって拭き取ってください。時間がた
つと落ちにくくなるので、早めに拭き取ってください。

3 古いイオン交換樹脂カートリッジを新しいもの (別売)と交換する

■ ■イオン交換樹脂カートリッジを 交換する場合

※ イオン交換樹脂カートリッジをセットするときは上下
を間違えないように注意してください。
※ 古いイオン交換樹脂カートリッジは、「その他プラ」
ごみとなります。廃棄するときはお住まいの自治体
の取り決めにしたがってください。

イオン交換樹脂カートリッジの交換時期は、水道水
の水質や加湿器の使用頻度・使用時間によっても異
なります。1日8時間(平均水道水硬度=50)使用
した場合、約4 ヶ月でイオン交換能力が落ちます。

1 本体から、水タンク・イオン交換樹脂カートリッ ジ・吸気口カバーを外す

フタ

水タンク

イオン交換樹脂
カートリッジ

排水口

吸気口カバー

18

収納について

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図版 19-1 · p.19

■ ■イオン交換樹脂カートリッジを 再生する場合 1 イオン交換樹脂カートリッジ全体がかくれるサ イズの容器を用意する

※ 洗面器・ボウルなど

2 容器に約12%の食塩水を作る

※ 1Lの水道水に約140gの塩(食塩)を入れ、よく かき混ぜて溶かすと、約12%の食塩水が作れます。 3 イオン交換樹脂カートリッジを食塩水に沈め、 一晩置いておく(8時間以上)

イオン交換樹脂
カートリッジ

食塩水

容器

4 イオン交換樹脂カートリッジを取り出し、流水 ですすぎ洗いする

• カートリッジ内全体に水道水が行き渡るようにし
て、食塩をよく洗い流してください。

※ 食塩水は捨ててください。他の用途に使用しないで
ください。

  • 必ず流水でよくすすいでください。カート
  • リッジ内に塩分が残っていると、本体のさ
  • びや劣化の原因になります。

注意

5 カートリッジの水を切り、本体にセットする

※ イオン交換樹脂カートリッジをセットするときは、上
下を間違えないように注意してください。

収納について

1 水タンク・本体の水を排水し、よく乾かす

2 梱包箱に入れるか、ポリ袋をかぶせて、湿気 の少ない場所で保管する

19

故障かな?と思ったら

図を読み込み中
図版 20-1 · p.20

故障かな?と思ったら

使用中に異常が生じた場合は、修理を依頼される前に本書をよくお読みのうえ、以下の点を確認してください。

状  態 考えられる理由 処    置

  • 電源プラグが確実に差し込ま
  • れてない
  • 電源コードの本体差し込みプ
  • ラグが差し込まれてない

加湿されない

  • サーキュレーターモードで使
  • 用している

加湿されない
(給水ランプが点
滅している)

  • 水タンクの水を使い切った
  • 水タンクを入れた状態で傾け
  • たり、本体に衝撃を与えた

タンクに水が
入っているのに
給水ランプが点
滅する

  • 吹き出しノズルが外れた
  • 本体が傾いている
  • イオン交換樹脂カートリッジ
  • が入ってない
  • エアフィルターが目詰まりし
  • ている

霧の出が少なく
なった

  • 超音波振動子が汚れている(水
  • あかなどが付着している)
  • 本機は、温度・湿度に合わせて、
  • 連続加湿←→間欠加湿を自動で
  • 切り替えて運転します。

霧が出たり出な
かったりする

  • 室温が低い

床が濡れる

  • 部屋の環境によっては床が濡
  • れることがある
  • 電源プラグを確実に差し込んでください。
  • 電源コードの本体差し込みプラグを確実にさし
  • 込んでください。
  • サーキュレーター以外のモードを選んでくださ
  • い。
  • 水タンクに給水してください。(P11)
  • 水が吹き出し口底部に入ると霧が出なくなりま
  • す。一度本体内の水を排水
  • してください。イオン交換
  • 樹脂カートリッジが水没し
  • ないくらいが目安です。

水位この線まで

  • 吹き出しノズルを水タンクの先にしっかりはめ
  • てください。
  • 水平で安定した床の上に設置してください。
  • イオン交換樹脂カートリッジを入れてくださ
  • い。
  • エアフィルターをお手入れしてください。
  • (P16)
  • 付属のブラシを使用して超音波振動子を掃除し
  • てください。(P17)
  • 目標湿度に達したり、室温が低く床濡れのおそ
  • れがあるときなどは、間欠運転になります。
  • 室温が低いと床濡れが起こりやすくなります。
  • 室温を上げてください。
  • 加湿量の調整(P14)を行ってください。

20

それでも解決できないときは お買い上げの販売店またはアイリスコールにお問い合わせください。

湿度を上げてもナビ

  • 室温が低いと絶対湿度や素肌乾燥指数が改善せ
  • ず、「適正」ランプが点灯しません。室温を上
  • げてください。

パネルの「適正」ラ

  • 室温が低い

ンプが点灯しない

  • 部屋が適用床面積より広すぎる
  • 適用床面積以内で使用してください。
  • 窓やドアが開いている
  • 窓やドアを閉めて使用してください。

湿度が上がらな
い

  • 「静音」モードではゆっくり加湿します。部屋
  • が乾燥しているときは「おまかせ」モードか
  • 「うるおい」モードで加湿してみてください。
  • (P12)
  • 「静音」モードで使用している
  • 本体内部やエアフィルターが
  • 汚れている
  • 本体内部及びエアフィルターをお手入れしてく
  • ださい。(P16、17)
  • 水タンク・本体の古い水を捨て、新しい水を入
  • れてください。

においがする

  • 水が古くなっている
  • 抗菌銀カートリッジが入って
  • いない
  • 抗菌銀カートリッジを入れ、水タンク・本体の
  • 古い水を捨てて新しい水を入れてください。
  • 水道水中のミネラルが多すぎ
  • る
  • イオン交換樹脂カートリッジのお手入れ(再生)
  • 回数を増やしてください。(P19)

白い粉が出る

  • イオン交換樹脂カートリッジを新しいものに交
  • 換するか、再生して使用してください。
  • (P18、19)
  • イオン交換樹脂カートリッジ
  • の能力が落ちている
  • そのまま使用を続けても害はありません。気に
  • なる場合は、イオン交換樹脂カートリッジを軽
  • く水洗いしてから使用してください。
  • 新品のイオン交換樹脂カート
  • リッジが色落ちする

水が黄色くなる

  • 水平で安定した床の上に設置して、再度電源を
  • 入れてください。

電源が切れた

  • 転倒時安全スイッチが働いた
図を読み込み中
図版 21-1 · p.21

ランプがすべて点灯

  • 超音波振動子の異常を検知し
  • ている

し、アラームが鳴って

  • アイリスコールへご連絡ください。

操作を受け付けない

それでも解決できないときは お買い上げの販売店またはアイリスコールにお問い合わせください。

警告ご自分での分解・修理・改造はしないでください。

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22ページ

仕様

品番SPK-750Z/SPK-750
定格電圧AC100V
定格周波数50Hz60Hz
消費電力158W160W
適用床面積(目安)木造和室13畳
プレハブ洋室21畳
加湿量おまかせ・うるおい約750mL/h
静音約250mL/h
運転音おまかせ・うるおい約40dB以下
静音約29dB以下
サーキュレーター約37dB以下
連続加湿時間※1おまかせ・うるおい約5.3時間
静音約16時間
タンク容量約4L
製品サイズ幅420×奥行220×高さ390mm
製品質量約4.8kg
電源コード長さ約2m

超音波振動子の寿命は約5000時間です。
適正な広さの部屋で1日8時間、4 ヶ月運転した場合、約5年間ご使用いただけます。

※ 1 最大加湿量で連続加湿を行った場合
※ 商品の仕様は予告なく変更することがあります。商品の仕様は予告なく変更することがあります。

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保証とアフターサービス

保証とアフターサービス

必ずお読みください。

■保証書

■保証期間経過後の修理

お買い上げの際に、所定の事項が記入されている保証
書をお買い上げの販売店より必ずお受け取りください。
保証書がありませんと、無料修理保証期間内でも代金
を請求される場合がありますので、大切に保管してく
ださい。

お買い上げの販売店またはアイリスコールにご相談く
ださい。修理により製品の機能が維持できる場合は、ご
要望により有料にて修理いたします。

■補修用性能部品の保有期間について

当社はこの製品の補修用性能部品を製造打ち切り後、5
年間保有しています。
性能部品とは、その製品の機能を維持するために必要
な部品です。

■保証期間

保証期間は、お買い上げ日より1年間です。
保証期間内に故障した場合は、保証規定にしたがって
修理させていただきます。

■アフターサービスについて

ご不明な点はお買い上げの販売店またはアイリスコー
ルにお問い合わせください。

別売品

■イオン交換樹脂カートリッジ KHH-C280

(SPK-750Z /SPK-750 用)

※別売品についてはお買い上げの販売店またはアイリスコールへお問い合わせください。

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強力ハイブリッド加湿器 SPK-750Z /SPK-750 保証書

図を読み込み中
図版 24-1 · p.24

強力ハイブリッド加湿器 SPK-750Z /SPK-750 保証書

本書は、お買い上げ日から下記期間内に故障が発生した場合に、下記の保証規定により無料修理を行うことをお約束するものです。

お買い上げ日 ※
年 月 日
保証期間
お買い上げ日より:1年間
お 客 様ご芳名
ご住所 〒
電話( ) -
※
販 売 店
住所・店名
電話( ) -

販売店様へ: ※印欄は必ず記入してお渡しください。

保証規定

  • 1. 取扱説明書、本体貼付ラベルなどの注意書きにしたがった正常な使用状態で故障及び損傷した場合には、弊社が
  • 無料にて修理または交換いたします。
  • 2. 保証期間内に、故障などによる無料修理をお受けになる場合には、お買い上げの販売店にて、保証書をご提示の
  • うえ、修理をご依頼ください。
  • 3. 保証内容は本製品自体の無料修理に限ります。保証期間内におきましても、その他の保証はいたしかねます。
  • 4. ご転居やご贈答品などで本保証書に記入してある販売店に修理をご依頼になれない場合には、アイリスコールに
  • お問い合わせください。
  • 5. 保証期間内におきましても次の場合には有料修理になります。
  • ① 使用上の誤り、不当な修理、改造などによる故障及び損傷
  • ② お買い上げ後の落下などによる故障及び損傷
  • ③ 火災、地震、その他の天災地変による故障及び損傷
  • ④一般家庭用以外(たとえば業務用の長時間使用、車両・船舶への搭載)に使用された場合の故障及び損傷
  • ⑤ お買い上げ後の移動、輸送または什器備品などとの接触による故障及び損傷
  • ⑥ 本書の提示がない場合
  • ⑦ 本書にお買い上げ年月日、お客様名、販売店名の記入のない場合、あるいは字句を書き換えられた場合
  • 6. 本書は日本国内においてのみ有効です。
  • 7. 本書は再発行いたしませんので紛失しないよう大切に保管してください。

修理メモ

※ この保証書は本書に明示した期間、条件のもとにおいて無料修理をお約束するものです。したがって、この保証
書によって保証書を発行しているもの(保証責任者)、及びそれ以外の事業者に対するお客様の法律上の権利を制
限するものではありません。保証期間経過後の修理などについてご不明の場合は、お買い上げの販売店またはア
イリスコールにお問い合わせください。
※ 保証期間経過後の修理、補修用性能部品の保有期間については、「保証とアフターサービス」をご覧ください。

260614-KTK-02
P260614-KTK-WYT-02

製品・資料情報

メーカーアイリスオーヤマカテゴリ空調・季節家電
適用機種
資料名取扱説明書形式日本語 PDF · 24 ページ · 9.8 MB
出典アイリスオーヤマ 製品サポート 掲載内容の訂正