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Ver.1.1
この度は、
弊社製品をお買求めいただきましてありがとうございました。
本製品は組立式になっておりますので、
下記の要領で組立ててください。
パッキングケースの中には、
下記の部品が入っています。
収納式オッ
トマン付リクライニングチェア
(150-SNC140シリーズ)
組立説明書
※部品の欠品や破損があった場合は、
品番
(150-SNC140BGなど)
と下記の部品番号
(①~⑫)
と部品名
(ボル
トAなど)
をお知らせください。
1
手順
完成図
組立部品
⑩ボルトB(
1/4
"×35mm)×4本
35mm
1/4
"
<横から見た図>
<用意していただくもの>
- 手袋
(ケガ等を防ぐために
着用をおすすめします)
<組立てに必要な人数>
大人2人以上
②座面×1個
①背もたれ×1個
④座面ブラケッ
ト×1個
⑫六角レンチ
(5mm)
×1本
③レッグフレーム×1個
⑤ガスシリンダー×1本
⑥キャスター×5個
⑦カバー×1個
(レッグフレームに取付け済み)
⑧背もたれブラケッ
ト×1個
③レッグフレーム
⑥キャスター
使用ボル
ト
⑪ボル
トC
(5/16"×25mm)
×3本
25mm
5/16
"
25mm
⑨ボル
トA
(
1/4
"×25mm)
×4本
1/4
"
2ページ
2
手順
3
手順
5
手順
4
手順
1
2
3
4
⑤ガスシリンダー
⑦カバー
③レッグフレーム
ひっくり返す
前
全てのボルト類を
締め付けます。
④座面ブラケッ
ト
⑨ボル
トA
前
<上から見た図>
④座面ブラケッ
ト
※ツマミのある方が前です。
約2mm
②座面
ボル
トはしっかりと最後まで
締め込んでください。
25mm
⑨ボル
トA
(
1/4
"×25mm)
1/4
"
※カバーが外れていた時は、
以下のようにカバーを
取付けてください。
3ページ
6
手順
8
手順
7
手順
9
手順
②座面
この作業は必ず大人2人以上で
行ってください。
この作業は必ず大人2人以上で
行ってください。
体重の軽い方は何度も体重をかけて、
確実に押し込んでください。
ななめに
差し込まれている
まっすぐ奥まで
差し込まれている
座面に座って
しっかりと押し込む
差し込む
①背もたれ
④座面ブラケッ
ト
⑩ボルトB(
1/4
"×35mm)
35mm
1/4
"
使用ボル
ト
①背もたれ
⑧背もたれブラケッ
ト
⑩ボルトB
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10
手順
12
手順
11
手順
13
手順
ボル
トはしっかりと最後まで
締め込んでください。
⑪ボル
トC
(5/16"×25mm)
25mm
5/16
"
約2mm
⑪ボル
トC
フラップを座面に
貼り付けます。
全てのボルトを
締め付けます。
最後にゆるみやガタつきがないか
確認してください。
5ページ
高さの調節方法
ロッキングの方法
1
手順
2
手順
肘当ての角度調節方法
3
手順
引く
固定
ロッキング
レバー
レバー
ツマミ
前
<下から見た図>
④座面ブラケッ
ト
下から見て、
ツマミを時計回りに回すと
ロッキングが固くなり、
反時計回りに回
すと緩くなります。
固くなる
緩くなる
レバーを引き出すと、
ロッキングできます。
レバーを差し込むと、
固定できます。
レバーを引き出して、
背もたれを後方に少し倒すとロッキングが解除できます。
肘当てを少しずつ起こし、
任意の位置でとめます。
肘当ては6段階で角度を調節することができます。
肘当てを内側に倒し、
ロックを外します。
肘当てを外側にカチッとなるまで倒します。
カチッ
!
カチッ
!
6ページ
オッ
トマンの使用方法
CG/AB/
KTDaC
〒700-0825
岡山県岡山市北区田町1-10-1
TEL.086-223-5680
FAX.086-235-2381
チェアの品質表示
構造部材
:
座部/合板
スチール
背もたれ部/合板
脚部/スチール
キャスター部/ナイロン
張り材
:
ポリエステル
クッション材
:
ウレタンフォーム
- 直射日光の当たる場所や高温、
湿気及び乾燥の著しい場所を避けてください。
- 滑りやすい床面で使用しないでください。
- 用途以外で使用しないでください。
- 2ヶ月毎を目安に、
ボル
トやネジを定期的に締め直してください。
- ボル
トやネジがゆるんだ状態では使用しないでください。
- 座面や肘あての上に登らないでください。
転倒の原因になります。
- 可動部に手足などを挟まないように注意してください。
- 著しい汚れを落とす場合は、
薄めた中性洗剤を使用してください。
- 座面に勢いよく座らないでください。
勢いよく座ると、
座面に体重の3~4倍の
荷重がかかり、
チェアが破壊される恐れがあります。
- 同時に2人以上で腰掛けないでください。
- 各調整ボル
ト、
ネジ、
ビスなどを含むパーツ類が1つでも紛失、
破損、
消耗した
場合は、
純正部品による修理が完了するまで使用しないでください。
※以上の注意に従ってご使用いただかない場合、
大きな事故につながる危険が
ありますので、
必ず守ってください。
<使用上の注意>
サンワダイレクト
引き出す
ひっくり返す
オッ
トマン