安全にお使いいただくために
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安全にお使いいただくために
本製品をお使いいただく前に、本書をお読みください。
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本書で使用している絵文字の意味は次のとおりです。
- 本書および取扱説明書の内容につきましては万全を期しておりますが、お気づきの点がございま
したら、ブラザーコールセンター(お客様相談窓口)へご連絡ください。
- 本製品の故障、誤動作、不具合、あるいは停電などの外部要因によって、受信文書の全部または
一部が消失したり、通話や録音などの機会を逸したために生じた損害などの純粋経済損害につき
ましては、当社は一切その責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。
- 本製品の設置に伴う回線工事には、工事担任者資格を必要とします。無資格者の工事は違法とな
り、また事故のもとになりますので絶対におやめください。
- 本書はなくさないように注意し、いつでも手に取ってみることができるようにしてください。
「してはいけないこと」を
示しています。
「分解してはいけないこと 」
を示しています。
「水ぬれ禁止」を示してい
ます。
「可燃性スプレーを使用してはい
けないこと」を示しています。
「火気に近づけてはいけな
いこと」を示しています。
「しなければいけないこと」
を示しています。
「電源プラグを抜くこと」
を示しています。
「感電の危険があること」
を示しています。
「火災の危険があること」
を示しています。
「指をはさむ危険があるこ
と」を示しています。
「アルコールなどの有機溶剤
や液体を使用してはいけな
いこと」を示しています。
この安全ガイドには、お客様や他の人々への危害や財産への損害を未然に防ぎ、本製品を安全
にお使いいただくために、守っていただきたい事項を記載しています。
その表示と図記号の意味は次のようになっています。内容をよく理解してから本文をお読みく
ださい。
警告
この表示を無視して、誤った取り扱いをすると、人が死亡または重傷を負う可能性がある
内容を示しています。
注意
この表示を無視して、誤った取り扱いをすると、人が傷害を負う可能性がある内容を示し
ています。
重要
この表示を無視して、誤った取り扱いをすると、物的損害の可能性がある内容を示してい
ます。
お願い ご使用していただく上での注意事項、制限事項などの内容を示します。
安全にお使いいただくために
1
安全にお使いいただくために
電源や機器の配線について
火災や感電、やけど、故障の原因になります。
警 告
濡れた手で電源コードを抜き差しし
ないでください。感電の原因になりま
す。
電源は AC100V,50Hz または 60Hz
でご使用ください。
- DC 電源またはインバーター(DC-
AC 変換装置)を接続してのご使用は
絶対におやめください。火災、感電の
原因になります。本製品を接続するコ
ンセントが AC 電源または DC 電源の
どちらかわからないときは、電気工事
士資格をお持ちの方にご相談くださ
い。
たこ足配線はしないでくださ
い。火災や感電、故障の原因と
なります。
電源コードを抜くときは、コー
ドを引っ張らずにプラグの本体
(金属でない部分)を持って引き
抜いてください。火災や感電、故
障の原因となります。
電源コードを破損するような以下のことをしないでく
ださい。火災や感電、故障の原因となります。
- 加工する ・無理に曲げる ・高温部に近づける
- 引っ張る ・ねじる ・たばねる
- 重いものをのせる ・挟み込む ・金属部にかける
- 折り曲げをくりかえす ・壁に押しつける
電源プラグは根元まで確実に差し込んでください。火
災や感電、故障の原因となります。
本製品の電源プラグに液体、金具を落とさないでくださ
い。火災や感電、故障の原因となります。
傷んだプラグやゆるんだコンセントは使用しないでく
ださい。火災や感電、故障の原因となります。
本製品を清掃するときは、必ず(電源を OFF にし、)コ
ンセントから電源コードを抜いてください。火災や感
電、故障の原因となります。
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2
本製品および接続されているケーブル類に有機溶剤
(ベンジン・シンナー・除光液・芳香剤など)を付着さ
せないでください。変形・溶解して、感電や火災の危
険性があります。
雷のときは、本製品にさわらないでください。感電の原
因になります。
延長コードを使用しないでください。火災や感電、故
障の原因となります。
電源プラグは定期的にコンセントから抜いて、刃の根
元、および刃と刃の間を乾いた布で清掃してください。
電源プラグを長期間コンセントに差したままにしてお
くと、電源プラグの刃の根元にほこりが付着し、ショー
トして火災になるおそれがあります。
注 意
本製品の電源を完全に切るためにはコンセントから電
源プラグを抜かなければいけません。
緊急時に容易にアクセスできるように本製品はコンセ
ントの近くに設置してください。
いつでも電源コードが抜けるように、電源コードの周り
には物を置かないでください。非常時に電源コードが抜
けなくなります。
お願い
電源コンセントの共用にはご注意ください。
コピー機などの高電圧機器や携帯電話の充電器と同じ電源は避けてください。ノイズが発生したり、本製品の操作に
不具合を生ずることがあります。
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3
このような場所に置かないで
以下の場所には設置しないでください。火災や感電、故障や変形の原因となります。
警 告
火気や熱器具、揮発性可燃物の近くに設置しないでくだ
さい。火災や感電、故障の原因となります。
医療用電気機器の近くでは使用しないでください。本製
品からの電波が医療用電気機器に影響を及ぼすことが
あり、誤動作による事故の原因となります。
水のかかる場所 ( 台所、風呂場や加湿器の近くなど)や、
湿度の高い場所には設置しないでください。漏電による
感電、火災の原因となります。
急激な温度変化や湿度変化がある場所や結露の発生す
る場所には設置しないでください。漏電による感電火災
や故障の原因となります。
本製品をお使いいただける環境の範囲は次のとおりで
す。
温度:10 ~ 35 ℃
湿度:20 ~ 80%
本製品を以下の場所に設置しないでください。火災や感電、故障の原因となります。
- 温度の高い場所、暖房設備などの近辺
- 直射日光が当たるところ
- 調理台近くなど油飛びや湯気の当たる場所
- テレビ、ラジオ、スピーカー、コタツなど磁気を含んだ機器や、磁界を生ずる機器に近い場所
- ほこりや鉄粉、湿気の多い場所
- ベッド、ソファー、毛足の長いじゅうたんやカーペットの上など不安定な場所
- カーテンに近い場所
- 十分な通気性が確保されていない狭い場所
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故障や変形、やけど、けがの原因となります。
注 意
ぐらついた台の上や傾いた所など不安定な場所、振動の多い場所に設置しないでください。落ちたり、倒れたりして、
けがや故障の原因になることがあります。
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5
もしもこんなときには
下記の状況でそのまま使用すると火災や感電の原因となります。必ず電源コードをコンセントから抜いてくだ
さい。
警 告
異常な音がしたり、煙が出たり、熱が出たり、異臭がし
た場合は、すぐに電源コードをコンセントから抜いて、
お客様相談窓口にご相談ください。そのままご使用にな
ると、火災や感電の原因となります。また、お客様によ
る修理は危険ですから絶対におやめください。
本製品を落としたり、破損した場合は、すぐに電源コードを
コンセントから抜いて、お客様相談窓口にご相談ください。
そのままご使用になると、火災や感電の原因となります。
本製品に水や薬品、ペットの尿などの液体が入ったりしないよう、また濡らさないように注意してください。また、
製品内部にクリップやホチキスの針などの金属片を落とさないでください。これらが製品内部の部品に接触すると、
火災や感電の原因となります。万一、これらが製品内部に入ったときは、電源コードをコンセントから抜いて、お客
様相談窓口にご相談ください。
注 意
本体カバーを閉めるときに、指などをはさまないでください。けがの原因となります。
本製品に貼られているラベル類(操作を示したり、製品
番号が記載されたラベル)ははがさないでください。
各種ケーブルや(オプション)を取り付ける際は、取り付ける向きや手順を間違えないでください。また、指定以
外のものは使用しないでください。火災やけがをするおそれがあります。取扱説明書の指示に従って、正しく取り
付けてください。
本製品の上に乗ったり、重いものを置かないでください。
特に、子供のいる家庭ではご注意ください。倒れたり壊れた
りガラス部分が割れたりして、けがをするおそれがありま
す。
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お願い
長期間不在にするときは、安全のため電源プラグをコ
ンセントから抜いてください。
落下させたり、衝撃を与えないでください。
取扱説明書の手順通りに操作しても本製品が正常に動
作しないときは、電源プラグをコンセントから抜いてく
ださい。
本製品の前方に物を置かないでください。
記録紙の排出の妨げになります。
電波障害時の対処
本製品の近くに置いたラジオに雑音が入ったり、テレ
ビ画面にちらつきやゆがみが発生したり、コードレス
電話の子機で通話できなくなる場合があります。その
場合は電源コードをコンセントから一度抜いてくださ
い。電源コードを抜くことにより、ラジオやテレビな
どが正常な状態に回復するようでしたら、次のような
方法を試みてください。
- 製品をテレビから遠ざける
- 製品またはテレビなどの向きを変える
- 製品をコードレス電話の親機から遠ざける
- 本製品を使用する前に、近くで移動体識別用の構内無
線局および特定小電力無線局が運用されていないこ
とを確認してください。
- 万一、本製品から移動体識別用の構内無線局および特
定小電力無線局に対して有害な電波干渉の事例が発
生した場合には、混信回避のため設置場所を変えるな
どして互いに干渉が起きないようにしてください。
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その他のご注意
故障や火災、感電、やけど、けがの原因となります。
警 告
本製品の上に次のような物を置かないでください。これ
らが本製品内部の電気部品などに接触すると、火災や感
電、故障の原因となります。製品内部に入ったときは、
電源コードをコンセントから抜いて、お客様相談窓口に
ご相談ください。
- ネックレス、ブレスレットなどの金属物
- コップ、花瓶、植木鉢など、水や液体が入った容器
心臓ペースメーカーをご使用の方へ
- 本製品から微弱な電磁波が出ています。心臓ペースメーカーをご使用の方は、異常を感じたら本製品から離れて
ください。そして、直ちに、医師にご相談ください。
分解、改造はしないでください
修理などはお客様相談窓口にご相談ください。火災、感
電の原因となります。
火気を近づけないでください。
火災や感電、故障の原因となります。
本製品を清掃する際、可燃性のスプレーなどは使用しな
いでください。また、近くでのご使用もおやめくださ
い。火災、感電の原因となります。
可燃性スプレーの例
- ほこり除去スプレー
- 殺虫スプレー
- アルコールを含む除菌、消臭スプレーなど
- アルコールなどの有機溶剤や液体
製品の掃除のしかたは、取扱説明書の「クリーニング」
をお読みください。
本製品を梱包していたビニール袋などは、子供の手の届
かないところに保管してください。誤ってかぶると窒息
のおそれがあります。
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注 意
- インク挿入口に手や異物を入れないでください。
- 記録紙トレイのトレイカバーを閉めるときに、トレ
イの端に手を置かないでください。
- 小さなお子様が本機の可動部や開口部へ指を入れな
いよう、ご注意ください。
本製品を保管・輸送するときは、傾けたり、立てたり、
逆さまにしないでください。インクが漏れるおそれが
あります。
- インクカートリッジを交換するときは、インクが目に
入らないようにご注意ください。
- インクカートリッジは、子供の手の届かないところに
保管してください。
- 誤ってインクを飲まないでください。
- インクカートリッジは強く振らないでください。強く
振ったり振り回したりすると、インクカートリッジ
からインクが漏れることがあります。
- インクカートリッジを分解しないでください。分解し
たカートリッジは使用できません。また、分解する
と目に入ったり、皮膚に付着するおそれがあります。
インクが皮膚に付いてしまったり、目や口に入ってし
まったときは以下の処置をしてください。
- 皮膚に付着したときは、すぐに水や石けんで洗い流
してください。
- 目に入ったときは、すぐに水で洗い流してくださ
い。そのまま放置すると目の充血や軽い炎症をおこ
すおそれがあります。異常がある場合は、速やかに
医師にご相談ください。
- 口に入ったときは、すぐに吐き出し、速やかに医師
に相談してください。
(MFC-J6710CDW、MFC-J6910CDW)
安全のため、本製品を運んだり持ち上げたりする際は、必ず 2 人以上でお持ちください。
本製品を運ぶ際は、本体カバーや背面の紙づまり解除カバーを持たないでください。破損や落下の恐れがあります。
本製品を運ぶ際は、本製品側面の手掛け部分を持ってください。また、本製品を置くときは、指をはさまないよう
に注意してください。
(MFC-J6510DW)
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お願い
インクの補充はできません。弊社指定の純正インクカー
トリッジをお使いください。純正以外のインクを使用す
ると、プリントヘッドなどを損傷する原因になる可能性
があります。また、発色や保存性に差が生じる可能性が
あります。(純正以外のインクのすべてが、必ずしも上記
の事象が発生するとは限りません。)
記録部にはさわらないでください。
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記録紙について
故障や変形、やけど、けがの原因となります。
注 意
印刷用紙の端を手でこすらないでください。用紙の側面は薄く鋭利なため、けがをするおそれがあります。
お願い
使用する記録紙にご注意ください。
しわ、折れのある紙、湿った紙、カールした紙、広告紙
などは使用しないでください。
保管は直射日光、高温、高湿を避けてください。
規格について
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規格について
VCCI 規格
この製品は、クラス B 情報技術装置です。この機器は、家庭環境で使用することを目的としていますが、
製品がラジオやテレビジョン受信機に近接して使用されると、受信障害を引き起こすことがあります。
取扱説明書に従って正しい取り扱いをしてください。 VCCI-B
電源高調波
JIS C 61000-3-2 適合品
この製品は、高調波電流規格 JIS C 61000-3-2 に適合しています。
無線 LAN ご使用時のご注意
この製品の使用周波数帯では、電子レンジなどの産業・科学・医療用機器のほか、工場の製造ライン等で
使用されている移動体識別用の構内無線局(免許を要する無線局)および特定小電力無線局(免許を要し
ない無線局)が運用されています。
1. 製品を使用する前に、近くで移動体識別用の構内無線局および特定小電力無線局が運用されていないこ
とを確認してください。
2. 万一、製品から移動体識別用の構内無線局に対して電波干渉の事例が発生した場合には、使用周波数を
変更するため、速やかに無線 LAN の使用チャンネルか内線用の通信チャンネルを変更するか、または
電波の発射を停止した上、お客様相談窓口へお問い合わせください。
3. その他、製品から移動体識別用の特定小電力無線局に対して電波干渉の事例が発生した場合など何かお
困りのことが起きたときは、お客様相談窓口へお問い合わせください。
無線 LAN 製品ご使用時におけるセキュリティに関するご注意
・ 無線 LAN では、ネットワークケーブルを使用する代わりに、電波を利用してパソコンなどと無線アク
セスポイント間で情報のやり取りを行うため、電波の届く範囲であれば自由に LAN 接続が可能である
という利点があります。
・ その反面、電波はある範囲内であれば障害物(壁など)を越えてすべての場所に届くため、セキュリ
ティに関する設定を行っていない場合、以下のような問題が発生する可能性があります。
通信内容を盗み見られる
悪意ある第三者が、電波を故意に傍受し、
・ ID やパスワードまたはクレジットカード番号などの個人情報
・メールの内容
などの通信内容を盗み見られる可能性があります。
不正に侵入される
悪意ある第三者が、無断で個人や会社内のネットワークへアクセスし、
・個人情報や機密情報を取り出す(情報漏洩)
・特定の人物になりすまして通信し、不正な情報を流す(なりすまし)
・傍受した通信内容を書き換えて発信する(改ざん)
・コンピュータウィルスなどを流しデータやシステムを破壊する(破壊)
などの行為をされてしまう可能性があります。
・ 本来、無線 LAN カードや無線アクセスポイントは、これらの問題に対応するためのセキュリティの仕
組みを持っていますので、無線 LAN 製品のセキュリティに関する設定を行って製品を使用することで、
その問題が発生する可能性は少なくなります。
・ セキュリティの設定を行わないで使用した場合の問題を十分理解した上で、お客様自身の判断と責任に
おいてセキュリティに関する設定を行い、製品を使用することをおすすめします。
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電波の種類と干渉距離
「2.4」:2.4GHz 帯を使用する無線設備を表す。
「DS」:変調方式が DS-SS 方式であることを表す。(IEEE802.11b のとき)
「OF」:変調方式が OFDM 方式であることを表す。(IEEE802.11g/n のとき)
「4」 :想定される与干渉距離が 40m 以下であることを表す。
「---」 :全帯域を使用し、かつ、移動体識別装置の帯域を回避可能であることを意味する。
無線モジュール内蔵について
この製品は、日本の電波法に基づき認証された無線モジュールを搭載しております。
商標について
13
商標について
取扱説明書では、OS名称を略記しています。
Windows
®
2000 Professionalの正式名称は、Microsoft
®
Windows
®
2000 Professional operating systemです。
Windows
®
XP の 正 式 名 称 は、Microsoft
®
Windows
®
XP Professional operating system お よ び Microsoft
®
Windows
®
XP Home Edition operating systemです。
Windows
®
XP Professional x64 Editionの正式名称は、Microsoft
®
Windows
®
XP operating system
Professional x64 Editionです。
Windows Server
®
2003の正式名称は、Microsoft
®
Windows Server
®
2003 operating systemです。
Windows Server
®
2003 x64 Editionの正式名称は、Microsoft
®
Windows Server
®
2003 x64 Edition operating
systemです。
Windows Server
®
2008の正式名称は、Microsoft
®
Windows Server
®
2008 operating systemです。
Windows Server
®
2008 R2の正式名称は、Microsoft
®
Windows Server
®
2008 R2 operating systemです。
Windows Vista
®
の正式名称は、Microsoft
®
Windows Vista
®
operating systemです。
Windows
®
7の正式名称は、Microsoft
®
Windows
®
7 operating systemです。
Microsoft、Windows、Windows Vista、Windows Server、Outlook、WordおよびInternet Explorerは、米国Microsoft
Corporationの米国、日本および/またはその他の国における登録商標または商標です。
Apple、Macintosh、Mac OSは、米国および他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。
Adobe、Acrobat、Illustrator、Photoshop、Readerは、Adobe Systems Incorporated(アドビシステムズ社)の米
国および/またはその他の国における登録商標または商標です。
Intel、Pentiumは、Intel Corporationの米国およびその他の国における商標です。
AMDは、Advanced Micro Devices, Inc. の商標です。
FaceFilter Studioは、Reallusion Inc.の商標です。
メモリースティック、メモリースティックデュオ、MagicGate、メモリースティック PRO、メモリースティックPRO デュ
オ、メモリースティックマイクロ、M2はソニー株式会社の商標または登録商標です。
PictBridgeは商標です。
AOSSは株式会社バッファローの商標です。
Wi-Fi Protected Setup、WPA、WPA2は、Wi-Fi Allianceの商標です。
Wi-Fi、Wi-Fi Allianceは、Wi-Fi Allianceの登録商標です。
SDHCロゴは SD-3C, LLC の商標です。
Linuxは、Linus Torvalds氏の日本およびその他の国における登録商標または商標です。
UNIXは、The Open Groupの米国およびその他の国における登録商標です。
本書に記載されているその他の会社名および製品名は、各社の商標または登録商標です。
本書ならびに本製品の仕様は予告なく変更されることがあります。
ブラザー製品および関連資料等に記載されている社名及び商品名はそれぞれ各社の商標または登録商標です。
© 2011-2012 Brother Industries, Ltd.
This product includes software developed by the following vendors:
© 1983-1998 PACIFIC SOFTWORKS, INC. ALL RIGHTS RESERVED.
© 2008 Devicescape Software, Inc. All rights reserved.
This product includes the “KASAGO TCP/IP”software developed by ZUKEN ELMIC,Inc.
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ブラザー工業株式会社は、本書に掲載された資料を予告なしに変更する権利を有します。
また提示されている資料に依拠したため生じた損害(間接的損害を含む)に対しては、出版物に含まれる誤植その他の誤りを含め、一
切の責任を負いません。
本製品にはオープンソースソフトウェアが含まれています。オープンソースライセンスに関する記述は、付属のドライバー & ソフト
ウェア CD-ROM から確認することができます。
Windows
®
の場合
[マイコンピュータ]から CD-ROM ドライブをダブルクリックし、[License.txt]をダブルクリックして画面を表示させてください。
Macintoshの場合
- デスクトップ上の CD-ROM アイコンをダブルクリックする
- [Utilities]フォルダーをダブルクリックし、[License.rtf]をクリックして画面を表示させてください。
※ 本書「安全にお使いいただくために」に乱丁、落丁があったときは、「ブラザーコールセンター(お客様相談窓口)050-3786-7712」にご連絡
ください。
※ Presto! PageManager については、以下にお問い合わせください。
ニューソフトジャパンカスタマーサポートセンター
TEL : 03-5472-7008 FAX : 03-5472-7009 10:00 ~ 12:00 13:00 ~ 17:00(土日・祝日を除く)
テクニカルサポート電子メール : support@newsoft.co.jp ホームページ : http://www.newsoft.co.jp
- お買い上げの際、販売店でお渡しする保証書は大切に保管してください。
- 本製品の補修用性能部品の最低保有期間は製造打切後 5 年です。(印刷物は 2 年です)
本製品は日本国内のみでのご使用となりますので、海外でのご使用はお止めください。海外での各国の通信規格に反する場合や、海外で使用されて
いる電源が本製品に適切でないおそれがあります。海外で本製品をご使用になりトラブルが発生した場合、当社は一切の責任を負いかねます。また
保証の対象とはなりませんのでご注意ください。
These machines are made for use in Japan only. We can not recommend using them overseas it may violate the
Telecommunications Regulations that country and the power requirements of your machine may not be compatible with the
Power available in foreign countries. Using Japan models overseas is at your own risk will void your warranty.
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050-3786-7712
ブラザー工業株式会社
〒467-8561
愛知県名古屋市瑞穂区苗代町15-1
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