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この度は、弊社製品をお買求めいただきましてありがとうございました。�
このAVラックは組立式になっておりますので、下記の要領で組み立ててください。�
パッキングケースの中には、下記の部品が入っています。�
AVラック(DK-R750・DK-R1000・DK-R1200)組立説明書�
完成図�
組立て部品�
★用意していただくもの・・・・・�
手袋(組み立て時のケガ等を防ぐために必ず着用してください。)�
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ボルト(大)×
6
本〔M8×63〕�
使用ボルト�
�
�
サイ
ドフレームにパイプフレーム(大
穴無し)を�
取り付けます。
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�
�
1
サイ
ドフレームにパイプフレーム(小)を2本取り�
付けます。
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�
2
吸盤を6個取り付け、
ガラス棚板を乗せます。
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�
3
六角レンチ(小)×1本�
六角レンチ(大)×1本�
ボルト(小)×
8
本〔1/4"×40〕�
本製品にはガラス部品が含まれています。�
取り扱いには充分ご注意下さい。�
�
吸盤×16個�
(W1200タイプは18個)
ワッシャー(大)×6個�
※スペーサー、
ワッシャーは�
ボルトに付属しています。
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ワッシャー(小)×8個�
スペーサー×4個�
ボルト(大)〔M8×63〕�
使用ボルト�
使用ボルト�
ガラス天板×1枚�
サイドフレーム×2個�
ガラス棚板×2枚�
ガラス棚板�
パイプフレーム(小)×4本�
パイプフレーム(大・穴付き)×2本�
パイプフレーム(大・穴無し)×1本�
手前�
手前�
手前�
サイドフレーム�
サイドフレーム�
大きい�
小さい�
※サイドフレームはボルト穴の�
大きい方が外側になります。�
ボルト(大)
ワッシャー(大)
※サイドフレームは下にボルト穴の�
空いている方が後ろになります。�
ワッシャー(大)
パイプフレーム(大・穴無し)
ボルト(大)
W1200タイプは穴が3個�
サイドフレーム�
※吸盤を穴に差し込みます。�
※ガラス棚板はツルツルな面が上になります。�
※吸盤に乗せます。�
パイプフレーム(小)
※パイプフレーム(小)は穴が�
上になる様に取り付けます。�
※ボルトはゆるめに取り付けます。�
※ボルトはゆるめに取り付けます。�
ボルト(小)〔1/4"×40〕�
ワッシャー(小)
ボルト(小)
ボルト(小)
ワッシャー(小)
ワッシャー(小)
ワッシャー(小)
ボルト(小)
吸盤�
総耐荷重100kg�
�
( )内はR1000、
〈 〉
内はR1200
550
550
474
72
270
57 5 5
8
405
45~195�
(P:50)
135~285�
(P:50)
472
50[40]
25[20]
天板:平均荷重50Kg 中心荷重40kg �
棚板:平均荷重25kg 中心荷重20kg
25[20]
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パイプフレーム(小)2本を任意の同じ高さに�
取り付けます。
�
4
04/01/JMNT
5
6
吸盤、
ガラス天板を取り付け、
�
全てのボルトを締め付けて完成です。
�
7
サイ
ドフレームにパイプフレーム(大
穴付き)を�
取り付けます。
�
�
※吸盤を穴に差し込みます。�
※吸盤を穴に差し込みます。�
※W1200タイプは吸盤が6個です。�
※ボルトはゆるめに�
取り付けます。�
※まずボルトにワッシャーとスペーサーを�
通し、一緒にボルト穴に入れます。�
使用ボルト�
ボルト(小)〔1/4"×40〕�
ガラス棚板�
ガラス天板�
パイプフレーム(小)
※パイプフレーム(小)は穴が�
上になる様に取り付けます。�
※4段階の高さ調節が可能です。�
使用環境に合わせて任意の高さに�
取り付けて下さい。�
※ボルトはゆるめに取り付けます。�
ワッシャー(小)
ボルト(小)
ボルト(小)
ワッシャー(小)
ワッシャー(小)
ワッシャー(小)
ボルト(小)
※穴が上になる様に�
取り付けます。�
吸盤を6個取り付け、
ガラス棚板を固定します。
�
�
吸盤�
吸盤�
ワッシャー(大)
ボルト(大)
ワッシャー(大)
スペーサー�
スペーサー�
パイプフレーム(大・穴無し)
※最後に全てのボルトを締め付けます。�
注)強く締め付け過ぎると変形・破損�
の恐れがありますのでご注意下さい。�
ボルト(大)
ボルト(大)〔M8×63〕�
使用ボルト�
ワッシャー(大)
スペーサー�
※ガラス棚板はツルツルな面が�
上になります。�
※吸盤に乗せます。�
※ガラス天板はツルツルな面が�
上になります。�
※吸盤に乗せます。�
手前�
手前�
手前�
W1200タイプは�
穴が3個あります。�