電源をOFFにし、乾いた清潔な布などで機器本体の汚れをきれい に拭き取ってください。 1
ケースの装着方法
[ ご注意 ]
※機器本体とケースの間にホコリなどのゴミが入ると機器本体に
傷が付く恐れがあります。
※作業時に機器本体を落下させないようにご注意ください。
※ケースを無理に引っ張ると破損する恐れがありますのでご注意
ください。
電源をOFFにし、乾いた清潔な布などで機器本体の汚れをきれい に拭き取ってください。 1
機器本体を挿しこんでください。 2
図を読み込み中
ケース上部を軽く引っ張り、機器本体にかぶせてください。 3
図を読み込み中
※機器本体・ケースの形状はイメージです。
ホルダーの取り付け方法
ホルダーの取り付け方法
①滑り止め部分にバックパックのショルダーストラップをセットします。
図を読み込み中
ショルダー
ストラップ
滑り止め部
②バックパックのショルダーストラップの上から、ホルダーの通し穴
にベルトを通してください。
通し穴
ベルト
ショルダーストラップ
③ベルトを矢印の方向にひっぱり、緩みがないようしっかりと面
ファスナーで固定してください。
面ファスナー
ベルト
ショルダーストラップ
ホルダーをショルダーストラップに取り付けた状態で360°回転 させることが出来ます。 2
ホルダーの使用方法
1
①ケースの下部をホルダーに差し込んでから、上部をはめ込み
ます。
この時に、ホルダークリップがケースをしっかり固定している
ことを確認してください。
※ケースは裏表どちらからでも取り付けることが出来ます。
※激しい振動や衝撃を与えると外れる場合があります。
②ホルダークリップを押すことでケースを簡単に取り外すこと
が出来ます。
図を読み込み中
ホルダー
クリップ
PUSH
ケースとホルダーを市販
のストラップなどでつな
げておくと、より安全に使
用することが出来ます。
ホルダーをショルダーストラップに取り付けた状態で360°回転 させることが出来ます。 2
回転
ショルダーストラップ
ストラップパーツを上に押し上げると、フィンガーベルトが起き 上がり、指を通すことが出来ます。 1
フィンガーベルトの使用方法
ストラップパーツを上に押し上げると、フィンガーベルトが起き 上がり、指を通すことが出来ます。 1
図を読み込み中
フィンガーベルト
押す
ストラップパーツ
フィンガーベルトを押し上げると一定の位置で固定され、スタ ンドとしても使用することが出来ます。 2
ご使用上の注意
- 本製品は機器本体への傷や汚れを完全に防止するものではあり
- ません。
- 本製品は機器本体を振動や衝撃から完全に守るものではありま
- せん。
- 機器本体の破損や故障、データの消失、消滅などについては一切
- の責任を負いかねますのでご了承ください。
- 本製品および機器本体の変形や劣化の原因になりますので、高温・
- 多湿・直射日光を避けてご使用・保管してください。
- 亀裂などの破損、変形、劣化を発見した場合はただちに使用を
- 中止してください。
- アルコール類、またはその他の薬品を本製品に付着させないで
- ください。
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- 堅い布で本製品を拭かないでください。
- 乳幼児の手が届かないところに保管してください。
〈ケースについて〉
- 機器本体が落下する恐れがありますので、以下のことを必ず守り
- ご使用ください。
- 対応機種以外の機器には使用しないでください。
- ご使用前にケースが確実に装着されていることをご確認ください。
- ケースと機器本体の間にホコリなどのゴミが入ると傷が付く恐れ
- があります。
- ケースを樹脂材製品(合成ソファ、樹脂シートなど)の上に置か
- ないでください。長時間の接触や強い力での擦れにより、色移り
- する場合があります。
- ケースは素材の特性上、時間と共に変色する可能性があります。
- ケースのカメラホールはLEDフラッシュの影響を受けにくいよう
- に設計しておりますが、撮影状況により乱反射した光が映り込む
- ことがあります。その場合は取り外して撮影してください。
- 卓上ホルダをご使用の際に、ケースを装着したまま使用ができ
- ない場合があります。その場合は取り外してご使用ください。
- 汗などによって濡れた場合、色移りが発生する可能性があります。
- 汗・雨などが付着した場合は、乾いたタオルで水分を拭き取り、
- 陰干しにして乾燥させてください。
- 年に数回は風通りの良いところで陰干しをしてください。