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この度は、弊社製品をお買求めいただきましてありがとうございました。
このAVラックは組立式になっておりますので、下記の要領で組み立ててください。
パッキングケースの中には、下記の部品が入っています。
AVラック (DK-RW750)組立説明書
完成図 組立て部品
★用意していただくもの・・・・・プラスドライバー、マイナスドライバー、
手袋(組み立て時のケガ等を防ぐために必ず着用してください。)
底板裏面にキャスターを取り付けます。
1
フレームにダボを差し込みます。
2
リアフレームを底板に差し込みます。
3
リアフレーム
締め付け円盤×8個
ピン×8個
ガラス板×2枚
天板×1枚
底板×1枚
フロントフレーム×左右一組
サイドフレーム×2枚リアフレーム×左右一組
底板
手前
底板裏面
キャスター
(ストッパー付き)
ダボ×16本
棚受け×8個
キャスター
(ストッパー付き)
キャスター
(ストッパー無し)
※奥まできつく差し込んで下さい。
※丸い方が手前になります。
※ストッパー付きキャスターを
手前に取り付けます。
※丸くなっている方
の穴に差し込みます。
※穴が内側になるよう
に差し込みます。
※締め付け円盤用穴の
ある方が上になります。
※折ります。
手前
上
本製品にはガラス部品が含まれています。
取り扱いには充分ご注意下さい。
使用ボルト
ボルト× 4本〔M5×45〕
フロントフレーム
リアフレーム
ダボ
ダボ
ダボ
ダボ
キャスター
(ストッパー付き)×2個
キャスター
(ストッパー無し)×3個
部品番号 1
490
21
386
30
53
750
582
480
360
582360
70
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締め付け円盤で天板を固定します。
10 11
※使用状況に合わせて任意の高さに取り付けて下さい。
棚受け
04/04/JMII
手前から見た図
フレーム
12
ガラス板を取り付けて完成です。
ガラス板
※ガラス板はツルツルした面が表になります。
※ガラス板を棚受けにはめ込みます。
※入りにくい場合、棚受けについているボルトを
ゆるめてからガラス棚を入れて下さい。
ガラス板
手前から見た図
フレーム
ガラス
※小型のドライバー
で締め込んで固定し
ます。
棚受をリアフレームとフロントフレームに取り付けます。
円盤をマイナスドライバーで
矢印の方に回し締め込みます。
締め付け円盤を穴にはめ込みます。
矢印をピンの方向
に向けます。
締め付け円盤
手前
上
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※反対側のリアフレームも同様に の作業を
くり返して取り付けます。
ボルトでフロントフレームの下側を固定します。
6
底板にフロントフレームを差し込みます。
5
ボルトでリアフレームの下側を固定します。
4
天板を取り付けます。
9
サイドフレームを差し込みます。
7
天板を逆さにしてピンを取り付けます。
8
※全体を倒して、下からボルトを締め付けます。
手前
天板裏面
ピン
手前
上上から見た図
丸の位置にピンを取り付けます。
天板
※丸い方が手前になります。
※ドライバーで取り付けます。
※ピン、ダボをそれぞれの穴に差し込みます。
底板裏面
リアフレーム
ボルト
上
手前
※穴が内側になるよう
に取り付けます。
フロントフレーム
上
使用ボルト
ボルト〔M5×45〕
3 4
上
手前
※反対側のフロントフレームも
同様に の作業をくり返
して取り付けます。
※全体を倒して、下からボルトを締め付けます。
底板裏面
フロントフレーム
使用ボルト
ボルト〔M5×45〕
5 6
上
手前
※フレームを
折ります。
※締め付け円盤用穴の
ある方が上になります。
ボルト
※丸い方が外側です。
※丸い方が外側です。
サイドフレーム
部品番号 2
部品番号 3
部品番号 4