室内・家庭用
室内・家庭用
極細軽量スティッククリーナー
SBD-F2PC
取 扱 説 明 書
もくじ
ご使用の前に
安全上の注意........................................................... 2
使用上の注意........................................................... 4
各部の名称............................................................... 5
この商品は海外ではご使用になれません。
取り扱いかた
FOR USE IN JAPAN ONLY
準備.......................................................................... 7
保 証 書 付 (裏表紙)
使いかた.................................................................. 12
このたびは、お買い上げいただきまことにありがとうござい
ます。
お手入れ.................................................................. 16
バッテリー交換のしかた....................................... 19
●この取扱説明書をよくお読みになり、正しくお使いくださ
い。
●使用する前に「安全上の注意」を必ずお読みください。
こんなときには
●この取扱説明書はお使いになる方がいつでも見ることがで
故障かな?と思ったら........................................... 20
きるよう大切に保管してください。
●「保証書」は「お買い上げ日」
「販売店名」の記入を必ず確かめ、
販売店からお受け取りください。
仕様.......................................................................... 22
保証とアフターサービス....................................... 23
保証書............................................................... 裏表紙
安全上の注意
安全上の注意
最初に、この「安全上の注意」をよく読んでいただき、正しく使用してください。
人への危害や、財産への損害を未然に防止するため、必ず守る必要があることを説明しています。
図記号の意味
注意を促す記号です。
禁止を示す記号です。
必ず行うことを示す記号です。
危険
誤った取り扱いをすると、人が死亡または重傷を負う
おそれが高い、差し迫った内容を示しています。
バッテリーについての注意
●バッテリー交換するときは、説明書に
●指定以外のバッテリーは使用しない
●指定以外の方法で充電しない
したがい正しく入れる
間違えると、破裂・液もれにより、火災や
けが、周囲を汚損する原因になります。
●本機のバッテリーを他の機器に使用し
ない
●高温になる場所・直射日光の当たる場
●電解液が目に入ったときは、すぐにき
所で充電しない
●バッテリーを、火に投げ入れたり、加
れいな水で洗う
目に傷害が発生するおそれがあります。
洗った後、直ちに医師の診察を受けてくだ
さい。
熱したりしない
●バッテリーを、高いところから落とし
たり、投げつけたり、釘をさしたり、
ハンマーでたたいたり、踏みつけたり
しない
●バッテリーを水につけない
●バッテリーは分解しない
発熱・破裂により、火災やけがの原因にな
ります。
分解禁止
発熱・破裂・液もれにより、火災やけが、
周囲を汚損する原因になります。
警告
誤った取り扱いをすると、人が死亡または重傷を負う
おそれがある内容を示しています。
●異常・故障時には、直ちに使用を中止
●スプレーをかけたり、吸わせたりしな
し、充電アダプターをコンセントから
抜く
発煙・火災・感電のおそれがあります。
〔異常の例〕
い(殺虫剤、整髪料、潤滑油など)
●引火性のもの(灯油・ガソリン・シン
プラグを抜く
ナー・コピーのトナーなど)、可燃性
のものを吸わせない
●油煙や湯気を吸わせない
- 異常な音やにおいがする
- 充電アダプターが異常に熱くなる
- ➡使用を中止し、お買い上げの販売店また
●じゅうたん洗浄剤など、泡状・液状の
ものを吸わせない
●可燃性のものや火のついたたばこ・線
はアイリスコールへお問い合わせくださ
い。
香などを近づけない
吸い込むと火災の原因になります。
●雨の中や水まわり、風呂場などぬれる
おそれのある場所では絶対に使用しな
い
●本体や充電アダプターを水につけた
水ぬれ禁止
り、水をかけたりしない
火災・感電の原因になります。
2
3ページ
充電アダプターは正しく使う
●フロアヘッドの回転ブラシや回転ブラ
シスイッチに触れない
巻き込まれてけがの原因になります。特
に、小さな子供のいる近くではクリーナー
を使用しないでください。
●電源プラグのほこりは定期的に取る
ほこりがたまると、湿気などで絶縁不良に
なり、火災・感電の原因になります。
接触禁止
●電源プラグはコンセントの奥まで確実
に差し込む
ショートによる火災・感電の原因になりま
す。
回転ブラシ
●ぬれた手で電源プラグの抜き差しをし
回転ブラシスイッチ
ない
感電・やけど・けがの原因になります。
水ぬれ禁止
バッテリーについての注意
●電源プラグが傷んだり、コンセントの
差し込みがゆるいときは使わない
ショートによる火災・感電の原因になりま
す。
●電解液がもれたり、異臭がするときは、
直ちに火気から遠ざける
引火するおそれがあります。
●交流100V以外では使わない
●電解液が皮膚や衣服についたときは、
火災・感電の原因になります。
すぐに洗い流す
皮膚炎や衣服の損傷の原因になります。
●乳幼児に充電アダプターをなめさせな
い
けがや感電の原因になります。
●電解液がもれたり、異臭がするときは、
使用しない
発熱・発火・周囲の汚損の原因になります。
●分解・修理・改造をしない
●バッテリーを交換するときは、乳幼児
火災・感電・けがの原因になります。
修理については、お買い上げの販売店また
は修理専用コールへお問い合わせください。
の手の届く所に置かない
感電やけがの原因になります。
分解禁止
注意
誤った取り扱いをすると、人がけがをしたり、物的
損害が発生するおそれがある内容を示しています。
●掃除以外の用途に使用しない
●乗ったり、寄りかかったりしない
異常動作・火災の原因になります。
●幼児の手の届く範囲では使用しない
●子供に遊ばせない
●業務など家庭用以外の用途に使用しな
けがの原因になります。
い
本製品は家庭用として設計されています。
業務など家庭用以外の用途に使用すると、
火災などの原因になります。
●屋外では使用しない
故障してショートや火災の原因になりま
す。
●運転中にダストパックを外さない
●充電アダプターを抜くときは、コード
事故の原因になります。
を持たずに必ず充電アダプター本体を
持って引き抜く
コードが破損し、火災・感電の原因になり
ます。
プラグを抜く
●吸い込み口がふさがれたまま運転を続
けない
●排気口をふさがない
●使用後は、必ず充電アダプターをコン
セントから抜く
火災・感電の原因になります。
過熱による変形・故障・火災の原因になり
ます。
3
安全上の注意 つづき
安全上の注意 つづき
●火気・暖房器具などに近づけない
●使い捨てダストパックは純正品を使用
吹き出す風で暖房器具の炎が大きくなり
火災などの原因になります。
する
当社純正品以外のダストパックを使用し
た場合、故障の原因になることがありま
す。
また、ダストパックは正しく取り付けてく
ださい。
火気禁止
●破れた使い捨てダストパックは使わな
い
吸い込んだごみがまき散らされ、周囲の汚
損や、健康を害する原因になります。
●破損しているときは使用しない
けがの原因になります。修理については修
理専用コールへご連絡ください。
使用上の注意
●次のようなものは吸わせないでください。フィルターの目詰まりや故障の原因になります。
- 水や液体、ぬれたごみなど
- 多量の粉(消火器の消火剤など)
- 針やピンなどの鋭利な金属、ガ
- 多量の砂、小石など
- ペットの糞などが付着したもの
- 多量のごみ
- 大きなごみ
- ビニール袋やストッキングなど
内部につまりやすいもの
ラスなど
廃棄について
●製品を廃棄する場合は、バッテリーを取り外し、お住まいの自治体の取り決めにしたがって処理してください。
使用済みバッテリーについて
●取り外して、最寄りの充電池リサイクル協力店にお持
ちください。一般家庭ごみとして捨てないでください。
●取り外したバッテリーは、コネクターなどの端子部分
をテープで絶縁してください。
消耗部品について
●別売品については、お買い上げの販売店またはアイリスプラザでお買い求めください。
●スポンジフィルターについては、アイリスコールへご連絡ください。
バッテリー
(別売品)
CBL10815
静電モップ
(別売品)
CHM03-W
使い捨てダストパック
スポンジフィルター
(別売品)
FDPAG1414
4
各部の名称
各部の名称
本体
本体背面
操作パネル
マグネット
(壁置きパーツを使用して、壁に立てかけることができます。)
ハンドル
充電コネクター
バッテリーカバー
バッテリーランプ
ほこり感知センサーランプ
排気口
ダストパックカバー
ダストパックカバー
ロックスイッチ
取り外しボタン
延長パイプ
ブラシ
(先端を回転させると、ブラシノズルとして使用できます。)
フロアヘッド取り外しボタン
フロアヘッド
フロアヘッド裏面
回転ブラシ
回転ブラシスイッチ
5
各部の名称 つづき
各部の名称 つづき
■操作パネル(ハンドル部) ■表示ランプ(本体)
標準・ターボモードボタン
ほこり感知センサーランプ
自動モードボタン
バッテリーランプ
切(停止)ボタン
手前側
手前側
■付属品
スタンド
スタンド背面
静電モップ
ハンドル
支柱
モップ
帯電ケース
アタッチメント
ホルダー
シャフト
静電モップ用
吸い込み口
モップ部
除電プレート
ベース
布団用ヘッドホルダー
ダストパックケースホルダー
充電アダプター
使い捨てダストパック
ダストパックケース
充電コード
×25枚
(1枚は本体内にセット済み)
充電プラグ
使い捨てダストパックを
収納します。
充電スタンドの横のダス
トパックホルダーに立て
ておくことができます。
6
■スタンドの組み立て
壁置きパーツ
ねじ×2
予備接着シート
すき間ノズル
ブラシノズル
布団用ヘッド
フレキシブルホース
ミニヘッド
準備
■スタンドの組み立て
●必ず壁際で使用する
●じゅうたんの上など不安定な場所に置かない
●フローリングなど、固い安定した床の上に置く
注意
万一人がぶつかって倒れたりした場合は、け
がや周囲の物品の破損の原因になります。
1 組み立てる
• ベースの差し込み穴に、支柱をしっかり差し込ん
でください。
支柱
カチッと
音がするまで
差し込む
ベース
2 モップ帯電ケースを取り付ける
①モップ帯電ケースの上側のつめを、スタンド支柱
の上端の穴に差し込む
②モップ帯電ケースの下側のつめを、スタンド支柱
の下側の穴に、パチンとなるまでしっかり差し込
む
• モップ帯電ケースは、スタンド支柱の左右どちら
でも取り付けできます。
①
モップ
帯電ケース
つめ
②
つづく→
7
準備 つづき
準備 つづき
モップ帯電ケースの外しかた
- ①モップ帯電ケースの下側を引っぱってつめを外す
- ②上側を引いてつめを外す
②
モップ
帯電ケース
つめ
①
3 アタッチメントを収納する
• すき間ノズル、ブラシノズル、フレキシブルホース、
ミニヘッド、布団用ヘッド、ダストパックケースは、
充電スタンドに差し込んでおくことができます。
フレキシブルホース
ブラシノズル
ミニヘッド
すき間ノズル
布団用ヘッド
ダストパックケース
フレキシブルホース
大
小
ホース端の大きさがそれぞれ違います
※ 布団用ヘッド・ダストパックケース・フレキシブ
ルホースは、取り付け位置が決まっています。
■クリーナーの組み立て
スティッククリーナーとして使用するとき
- ①本体に延長パイプを差し込んでください
- ②延長パイプにフロアヘッドを差し込んでください
本体
カチッと
音がするまで
差し込む
①
延長パイプ
カチッと
音がするまで
差し込む
②
フロアヘッド
※ 組み立てた後は、倒れないようにスタンドに置く
か、壁置きパーツを使用して立てかけてください。
8
ハンディクリーナーとして使用するとき
ハンディクリーナーとして使用するとき
• 本体にフロアヘッドを直接差し込んでください。
本体
カチッと
音がするまで
差し込む
フロアヘッド
※ 組み立てた後は、倒れないように横に寝かせて置
いてください。
フロアヘッド・延長パイプの取り外しかた
• フロアヘッドを取り外すには、延長パイプのフロ
アヘッド取り外しボタンを押しながら引き抜いて
ください。
• 延長パイプを取り外すには、本体の取り外しボタ
ンを押しながら引き抜いてください。
取り外しボタン
フロアヘッド取り外しボタン
■充電
●バッテリーは、購入時点では十分に充電されていませ
ん。使用する前に必ず充電してください。充電完了ま
でにかかる時間は、約3時間です。
• 本体の充電コネクターに充電アダプターの充電プ
ラグを差し込み、充電アダプターをコンセントに
差し込んでください。
充電コネクター
バッテリーランプ
充電プラグ
充電アダプター
• バッテリーランプが赤色に点灯し、充電を開始し
ます。
点灯
• 充電が完了すると、バッテリーランプは消灯しま
す。
消灯
バッテリーについて
●充電中に、バッテリーや充電アダプターが温かくなる
ことがありますが、異常ではありません。
●充電時間・使用時間は、温度や使用状況により変化し
ます。
●充電は、室温5 〜35℃の範囲で行ってください。室
温が低かったり、直射日光が当たるなどして高温にな
ると、正常に充電されず、使用時間が短くなったり、
充電時間が長くなったりします。
●長期間(10日以上)充電せずに放置したときは、必
ず充電してから使用してください。
9
準備 つづき
準備 つづき
■バッテリー残量について
• バッテリー残量が少なくなると、バッテリーラン
プが点滅しておしらせします。
点滅
| バッテリーランプ | バッテリー残量 |
|---|---|
| ゆっくり点滅 | 少ない |
| 速く点滅 (しばらくすると消灯) | 残量なし |
• ランプが点滅したら充電してください。
■壁置きパーツの使いかた
壁置きパーツを使用すると、本体背面のマグネット で壁に立てかけて置くことができます。 1 取り付け位置を決める
- 取り付けの高さは図のようにしてください。
- コンセントのそばに取り付けてください。
固定用
ねじ穴
の位置
960~970mm
コンセント
2 壁置きパーツを壁に取り付ける
接着シートを使用する場合
| 接着(使用)できない壁面の材質と場所 | |
|---|---|
| 材質 | ポリプロピレン、ポリエチレン、軟質ゴム |
| 場所 | 紙壁、砂壁、繊維壁、はがれやすい塗装面、 フッ素・シリコーンなどで処理された面 |
| 凹凸の激しい面、常に高温・高湿になる場 所、水分が染み込みやすい面、屋外、壁紙 のつなぎの部分や周辺 |
●低温では貼り付きにくいので、室温10℃以上で貼り
付けしてください。
●壁紙やプリント合板などの壁の状態によっては、貼り
付け面を傷めたり、変色の原因になったりすることが
あります。
●壁紙の種類によっては、はがれやすいので、ねじ止め
してください。
●場所を移動する場合、接着シートは再利用できないの
で、予備の接着シートを使用するか、市販の接着シー
ト(ニトムズ製はがせる両面接着シート:T3973)
を使用してください。
①接着シートを貼る面についたほこりや油、水分を
きれいに拭き取って乾かしてください。
②接着シートのはくり紙を剥がして貼り付け、十分
に圧着してください。接着シートの本来の接着力
が得られるまで24時間かかります。それまでは大
きな力をかけないでください。
壁置きパーツ
はくり紙
ねじ止めする場合
• 接着シートを使用できない場合は、はくり紙をは
がさずに、ねじ止めしてください。
• 固定用ねじ穴に、付属のねじを通して取り付けま
す。
壁置きパーツ
付属のねじ
10
■接着シートのはがしかた
3 壁置きパーツに本体を立てかける
• 本体をできるだけ壁に寄せて、本体を垂直に立て
かけてください。
• マグネットがしっかり貼り付いて、容易に倒れな
いことを確認してください。
できるだけ壁に寄せて、
立てかけてください。
●壁置きパーツを使用しないで壁に立てかけ
ないでください。
●必ず垂直に立てかけてください。倒れるおそ
注意
れがあります。
壁置きしながら充電する場合
• 壁置きパーツの溝に充電コードを通して固定する
ことができます。
充電コード
溝
充電プラグ
●充電コードを溝に無理に通さないでくださ
い。充電コードが傷つくと、火災の原因にな
ります。
注意
■接着シートのはがしかた
場所を移動したり、廃棄したりするときは、次のよ
うにして接着シートをはがします。
1 糸などを壁置きパーツと壁の間に差し込み、
動かしながら接着シートを引き裂く
2 ティッシュペーパー(またはタオル)に水
を含ませ、軽くしぼって、残った接着シー
トの全体をおおうように10秒程度押さえる
残った接着シート
3 乾いたティッシュペーパーなどで軽くふき
取る
※ はがれないときは、2、3を繰り返してください。
11
使いかた
使いかた
1 ボタンを押して運転モードを選ぶ
• 選択したモードで運転が始まり、フロアヘッドを
床につけると、内蔵された回転ブラシが回転しま
す。
自動モード
• 自動モードボタンを押すと、自動モードで運転開
始します。
• 自動モードでは、ほこり感知センサーで感知した
ごみの量によって、吸引力を調節して運転します。
| ごみの量 | ほこり感知センサーランプ | 吸引力 |
|---|---|---|
| 多いとき | 赤に点灯 | 強 |
| 少ないとき | 緑に点灯 | 弱 |
※ じゅうたん・寝具などで使用した場合、遊び毛や
内部にたまったハウスダストを感知するため、連
続して吸引力を強くして運転することがあります。
標準・ターボモード
• 標準・ターボモードボタンを押すと、標準モード
で運転開始します。標準・ターボモードボタンを
再度押すと、ターボモードに切り替わって運転し
ます。
※ 標準・ターボモードボタンを押すたびに、標準と
ターボのモードが切り替わります。
• ほこり感知センサーランプは標準・ターボのモー
ドでも点灯します。ランプの色をめやすに、標準
/ターボを切り替えて使用してください。
2 掃除する
床など
• フロアヘッドを使用して、前後にゆっくりと動か
しながらごみを吸い取ってください。
• たたみを掃除するときは、たたみの目に沿ってフ
ロアヘッドを動かしてください。
• フロアヘッドを床につけると、内蔵された回転ブ
ラシが回転します。
• フロアヘッドを持ち上げると、回転ブラシの回転
は止まります。
回転する
回転が止まる
3 掃除が終了したら、切ボタンを押す
• 運転が停止します。
12
■ハンディクリーナーとして使
■ハンディクリーナーとして使
用する
延長パイプを取り外して、ハンディクリーナーとし
て使用することもできます。
ブラシノズルを使用する
• フロアヘッドを取り外して、吸い込み口のブラシ
を回転すると、ブラシノズルとして使用できます。
ブラシ
※付属のアタッチメント取り付けイメージ
付属のアタッチメントを
取り付けて使用できます。
フレキシブルホースの取り付け
ホース先端の
の刻印がある側にアタッチメントを
差し、逆側を本体に差し込んで取り付けます。
アタッチメント側
本体側
ブラシノズルの動かしかた
両サイドのボタンを押しながら、ブラシを横にスラ
イドするとノズルが使用できます。
両サイドのボタンを押しながらスライドさせる
■仮置きのしかた
フロアヘッド装着中は、立てて仮置きすることがで
きます。
• 本体を立て、本体前部の凸部がフロアヘッドの凹
部にはまるようにしてください。
凸部
凹部
●仮置きにはロック機能はありません。一時的
な仮置き以外では使用しないでください。倒
れて、けがや破損の原因になります。
注意
13
使いかた つづき
使いかた つづき
■静電モップの使いかた
静電モップは、モップ帯電ケースに入れておくこと
で帯電して、効率よくごみやほこりを吸着すること
ができます。
ごみやほこりを吸着した静電モップを、スタンドの
吸い込み口に入れ、前後に動かすと、静電気を除去
しながら、静電モップについたごみ・ほこりをクリー
ナーで吸い取ることができます。
静電モップは、ハンドルを伸縮することが
できます。
ハンドルを時計方向に回してロックをゆるめ、長
さを調節したら、ハンドルを反時計方向に回して
ロックしてください。
シャフト
しまる
ゆるむ
ハンドル
1 静電モップで掃除する
• モップ帯電ケースから静電モップを取り外して使
用してください。
• 静電モップは、クリーナーでは届きにくい棚の上
などを掃除するのに適しています。
2 クリーナーをスタンドに立てかけ、スイッ
チを入れる
- 自動モードを選んでください。
- 回転ブラシが回転します。
※ ごみが取れにくいときは、ターボモードを選んで
ください。 3 スタンドの吸い込み口に静電モップを差し
込み、ごみを吸い取る
• 静電モップを前後に動かすと、除電プレートで静
電気を除去しながら、静電モップの汚れを吸い取
ることができます。
※ 静電モップの掃除は、バッテリーの充電が残って
いる状態で行ってください。
• 終了したら、静電モップをモップ帯電ケースに収
納してください。
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4 新しいダストパックを取り付ける
4 電源を切る
■ごみ捨て
ダストパックにごみがたまると、吸引力が低下しま す。ダストパックが満杯になる前に、ごみを捨てて ください。 1 ダストパックカバーを開ける
• ダストパックカバーロックスイッチをスライドし
て、ダストパックカバーを持ち上げてください。
4 新しいダストパックを取り付ける
• 使い捨てダストパックを、パックホルダーの4か
所のクリップの根元まで差し込んでください。
クリップ
クリップの根元まで、
しっかり差し込む
※ 使い捨てダストパックは必ず取り付けて使用して
ください。 ※ クリップは無理に広げないでください。 5 ダストパックセットを本体に取り付ける
• 元の位置に、上からまっすぐ差し込んでください。
ダストパックカバーロックスイッチ
ダストパックカバー
ダストパックセット 2 ダストパックセットを取り外す
• まっすぐ上に引いて取り外してください。
ダストパックセット
3 ごみを捨てる
• 使い捨てダストパックの角をつまんで、パックホ
ルダーから外し、そのまま捨ててください。
※ ごみが落ちることがあるので、ごみ箱の上で取り
外してください。
※ パックホルダーは捨てないでください。
パックホルダー
使い捨て
ダストパック
※ 使い捨てダストパックがダストパックカバーには
さまれないように、中に押し込んでください。 6 ダストパックカバーを閉める
• カチッと音がするまで、しっかり閉めてください。
ダストパックセット
※ ダストパックセットが正しく取り付けられないと、
ダストパックカバーが閉まりません。
15
お手入れ
お手入れ
●お手入れは、必ず運転を停止し、充電アダプ
ターを外して行ってください。
●水をかけないでください。感電・けが・故障
注意
の原因になります。
●洗剤、シンナー、ベンジン、漂白剤などは使用しない
でください。
●化学ぞうきんは使用しないでください。
本体・延長パイプ・フロアヘッド外側・ スタンド・静電モップハンドル・ダスト パックケース・すき間ノズル・布団用ヘッ ド・ミニヘッド・ブラシノズル・フレキ シブルホース
1週間に1回程度
• 水またはぬるま湯(40℃以下)を含ませたやわら
かい布をよく絞って、汚れを拭き取ります。
• 汚れが取れにくいときは、薄めた台所用洗剤を含ま
せた柔らかい布で拭いた後、洗剤分が残らないよう
に、かたく絞った布などで水拭きしてください。
ハンドル
だけ拭く
すき間ノズル
本体
静電モップ
延長パイプ
ブラシノズル
ミニヘッド
フロアヘッド
スタンド
布団用ヘッド
ダストパック
ケース
フレキシブルホース
ほこり感知センサー 1週間に1回程度
• ダストパックカバーを開け、ダストパックセット
を取り出して、吸い込み口内部左右にあるセンサー
を、綿棒または指にティッシュなどを巻きつけて、
拭いてください。
• センサーにごみが付着すると、誤動作の原因にな
ります。定期的に掃除してください。
センサー(左右)
フロアヘッド 汚れが目立ってきたら
• 回転ブラシや吸い込み口にごみがからみついたら、
ピンセットなどで取り除いてください。
• フロアヘッドの内部にごみがつまると、吸引力が
低下します。
定期的に点検して、ごみがつまっていたら、ピン
セットや割ばしなどで取り除いてください。
パックホルダー 汚れが目立ってきたら
• パックホルダーが汚れた場合は、水洗いして、よ
く乾燥させてください。
水洗い
16
4 回転ブラシを取り付ける
4 回転ブラシを取り付ける
回転ブラシ 汚れが目立ってきたら 1 ブラシカバーを取り外す
• コインなどでブラシカバーのロックねじを解除
(
)のほうに回し、ブラシカバーを取り外します。
ブラシカバー
2 回転ブラシを外す
①回転ブラシのベルト側を持ち上げてベルトを外し
ます。
②回転ブラシをベルト側に引いて、反対側の回転軸
から取り外します。
ベルトを外す
- ①
- ②
3 回転ブラシを水洗いする
※ 回転ブラシにごみがからみついているときは、水
洗いする前にはさみやピンセットなどで取り除い
てください。
• 水洗いした後、よく乾かしてください。
①回転ブラシの歯車の付いてないほうを、ベルトと
- 反対側の回転軸に差し込み、
- ②歯車にベルトをかけ、
- ③回転ブラシをはめ込みます。
ベルトをかける
- ①
- ②
③
5 ブラシカバーを取り付ける
①ブラシカバーのつめをフロアヘッドの前端内側に
引っかけ、
②ブラシカバーを押さえながら、コインなどでロッ
クねじをロック(
)の方へ回します。
- ①
- ②
17
お手入れ つづき
お手入れ つづき
スポンジフィルター 3か月に1回程度 1 ダストパックセットを取り外す
• 15ページ「ごみ捨て」を参照して、ダストパック
セットを取り外してください。 2 スポンジフィルターを取り出す
• ダストパック収納部の奥からスポンジフィルター
をつまんで取り出してください。
3 スポンジフィルターを水洗いする
• 洗った後は、よく水を切り、よく乾かしてください。 4 スポンジフィルターを取り付ける
• ダストパック収納部奥へ取り付け、ドライバーな
どでスポンジフィルターの全周をすき間のないよ
うに押し込んでください。
5 ダストパックセットを取り付け、ダストパッ
クカバーを閉める
• 15ページ「ごみ捨て」を参照して、ダストパック
セットを取り付け、カバーをしっかり閉めてくだ
さい。
●スポンジフィルターは十分に乾かしてから取り付けて
ください。
●スポンジフィルターは、必ず取り付けてください。故
障の原因になります。
静電モップ・モップ帯電ケース
汚れが目立ってきたら
• モップ帯電ケースを水洗いし、よく水を切り、よ
く乾かしてください。
• 静電モップは、シャフト先端のモップ取り付けボ
タンを押して取り外します。モップ部を水洗いし
て、よく水を切り、よく乾かしてください。
静電モップ
モップ
帯電ケース
ボタン
※ モップ部を取り外すには、ハンドルのシャフト先
端のボタンを押しながら、モップ部を引き抜いて
ください。指で押しにくいときは、ペン先などで
押してください。
18
バッテリー交換のしかた
バッテリー交換のしかた
正しく充電しても使用時間が著しく短くなったときは、
バッテリーを新しいものに交換してください。
■バッテリーの外しかた
1 バッテリーカバーのねじを外し、バッテリー
カバーを外す
バッテリー
バッテリーカバー
※ 取り外したねじを紛失しないように注意してくだ
さい。 2 バッテリーを少し引き出し、コネクターを
外す
• コネクターのロックレバーを押さえて、バッテリー
から抜き取ります。
コネクター
ロックレバー
バッテリー
※ 取り外した使用済みバッテリーは、端子部分をテー
プで絶縁し、リサイクル協力店にお持ちください。
一般家庭ごみとして捨てないでください。
リチウムイオン電池は
リサイクルへ
■バッテリーの取り付けかた
1 新しいバッテリーにコネクターを接続する
• コネクターの向きを合わせて差し込み、ロックレ
バーがしっかりかかるように押し込んでください
ロックレバー
2 バッテリーを挿入する
※ コネクターのコードをはさみ込まないように注意
してください。
3 バッテリーカバーを取り付ける
• バッテリーカバー下端のつめを引っ掛け、上側を、
ねじで締めて取り付けます。
ねじ
つめ
19
故障かな?と思ったら
故障かな?と思ったら
使用中に異常が生じた場合は、修理を依頼される前に本書をよくお読みのうえ、以下の点を確認してください。
状 態 考えられる理由 処 置
い。(→P9) ➡ ➡
- 電源が入らない
- (動作しない)
- バッテリーが消耗している
- 本体を付属の充電アダプターで充電してくださ
い。(→P9) ➡ ➡
- バッテリーの残量が少ない
- 本体を付属の充電アダプターで充電してくださ
吸引力が弱い
と閉まっていない ➡ ➡
い。
●ダストパックカバーがきちん
●ダストパックカバーをきちんと閉めてくださ
ている ●ごみを捨ててください。(→P15) ➡ ➡
●ダストパックにごみがたまっ
吸引力が弱い
運転音が大きい
(→P18) ➡ ➡
●スポンジフィルターが目づま
●スポンジフィルターをお手入れしてください。
りしている
さい。(→P16) ➡ ➡
●フロアヘッド・延長パイプにご
●フロアヘッド・延長パイプをお手入れしてくだ
みがつまっている
運転中に吸引力
が強くなったり
弱くなったりす
る
●自動モードでは、ほこり感知センサーランプの
色に合わせて吸引力の強弱が切り替わります。 (→P12) ➡ ➡
●自動モードで運転している
ごみを吸っていな
いのに、ほこり感
知センサーランプ
が赤く点灯する
(→P16) ➡ ➡
●ほこり感知センサーが汚れて
●ほこり感知センサーを清掃してください。
いる
ほこり感知セン
サーランプが緑
にならない
るため、連続して赤く光ることがあります。 ➡ ➡
●じゅうたん・寝具などで使用し
●遊び毛や内部にたまったハウスダストを感知す
ている
●フロアヘッドまたは延長パイ
ほこり感知セン
サーランプが赤
くならない
プを取り付けずに使用してい
ると、ほこり感知センサーに外
光が入って誤動作することが
ある
●誤動作がおさまらない場合は、フロアヘッドま
たは延長パイプを取り付けて使用してくださ い。 ➡ ➡
●標準またはターボモードでは、ほこり感知セン
ほこり感知センサ
ーランプの色が変
わったのに、吸引
力が変わらない
サーランプの色に関係なく、そのモードで運転 します。ほこり感知センサーランプに合わせて 吸引力を変えたいときは、自動モードで運転し てください。(→P12) ➡ ➡
●標準またはターボモードで運
転している
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状 態 考えられる理由 処 置
状 態 考えられる理由 処 置
●室温が低すぎる場所や、高すぎ
電してください。 ➡ ➡
●5 〜35℃の、直射日光の当たらない場所で充
る場所で充電すると正常に充
電できないことがある
充電しても運転
時間が短い
●正しく充電しても使用時間が著しく短くなった
ときは、バッテリーを新しいものに交換してく ださい。(→P19) ➡ ➡
●バッテリーが寿命に達してい
る
でください。 ➡ ➡ 充電されない
●充電アダプターがコンセント
●充電アダプターをコンセントに確実に差し込ん
に確実に差し込まれていない
電してください。 ➡
●5 〜35℃の、直射日光の当たらない場所で充
充電時、バッテ リーランプが消 えない ➡
●室温・使用時間などにより充電
●室温・使用時間などにより、充電時間が長くなる
時間が長くなることがある
ことがあります。5時間以上充電してもバッテ リーランプが消えない場合は、お買い上げの販 売店またはアイリスコールへご連絡ください。 ➡
充電中、本体や
充電アダプター
が温かくなる
●充電電流が流れているため、
●異常ではありません。 ➡ ➡
バッテリーや回路が少し発熱
する
使用中、本体が
温かくなる
のため、本体が少し温かくなる ●異常ではありません。 ➡ ➡
●バッテリーやモーターの発熱
➡
●回転部にごみやひもが巻きつ
➡
●フロアヘッドをお手入れしてください。
いたり、つまっていたりする
(→P16 〜17)
回転ブラシが止
まる
➡
➡
●フロアヘッドを持ち上げると、安全のため回転
●フロアヘッドを持ち上げた
ブラシの回転が止まります。
それでも解決できないときは
お買い上げの販売店またはアイリスコールにお問い合わせください。 警告
●自分で分解・修理・改
造しないでください。
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22ページ
仕様
| 集じん容積 | 0.3L | |
|---|---|---|
| 使用温度 | 0 〜40℃ | |
| 充電温度 | 5 〜35℃ | |
| 連続使用時間※1 | 標準 | 約18分 |
| ターボ | 約8分 | |
| 自動 | 約20 〜30分(使用状態により異なります。) | |
| バッテリー | リチウムイオン2次電池 | |
| バッテリー容量 | 1,500mAh | |
| バッテリー寿命 | 繰り返し充電約500回 | |
| 定格電圧 | DC10.8V | |
| 充電電源 (充電アダプター) | 入力 | AC100-240V、50 /60Hz |
| 出力 | DC13.7V、0.5A | |
| 充電時間 | 約3時間(25℃環境下) | |
| 製品寸法 | 延長パイプ・フロアヘッド装着時 | 幅236×奥行175×高さ1015mm |
| スタンド設置時 (アタッチメント飛び出し量含む) | 幅345×奥行300×高さ1060mm | |
| 製品質量 | 延長パイプ・フロアヘッド (バッテリー含む) | 1.6kg |
| 付属品 | 充電アダプター、スタンド、 静電モップ、モップ帯電ケース、 使い捨てダストパック×25枚 (1枚 本体内にセット済み) ダストパックケース、 すき間ノズル、ミニヘッド、ブラシノズル、 フレキシブルホース、布団用ヘッド、 壁置きパーツ、ねじ×2本、接着シート(予備) |
※1 満充電、バッテリー初期温度:20℃
※ 商品の仕様は予告なく変更することがあります。
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保証とアフターサービス
保証とアフターサービス
必ずお読みください。
■保証書
お買い上げの際に、所定の事項が記入されている保
証書をお買い上げの販売店より必ずお受け取りくだ
さい。
保証書がありませんと、無料修理保証期間内でも代
金を請求させていただく場合がありますので、大切
に保管してください。
■保証期間
保証期間は、保証書(裏表紙)に記載されています。
保証期間内に故障した場合は、保証規定にしたがっ
て修理させていただきます。
■保証期間経過後の修理
お買い上げの販売店またはアイリスコールにご相談
ください。修理により製品の機能が維持できる場合
は、ご要望により有料にて修理いたします。
■補修用性能部品の保有期間について
当社はこの製品の補修用性能部品を製造打ち切り後、
6年間保有しています。
性能部品とは、その製品の機能を維持するために必
要な部品です。
■アフターサービスについて
ご不明な点はお買い上げの販売店またはアイリス
コールにお問い合わせください。
| 愛情点検 | 長年ご使用のスティッククリーナーの点検を! | |
|---|---|---|
| こんな症状は ありませんか | ●ボタンを押しても、運転しないとき 故障や事故防止のた がある め、すぐに運転を停 ●充電アダプター・充電コードが異常 止し、充電アダプ に熱くなったり、変色したり、こげく ▶ ご使用 ターを抜いて、お買 さいにおいがする 中止 い上げの販売店また ●充電コードに破れがある はアイリスコールに ●運転中に異常な音や振動がする 点検修理をご相談く ●その他の異常や故障がある ださい。 |
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極細軽量スティッククリーナー SBD-F2PC 保証書
極細軽量スティッククリーナー SBD-F2PC 保証書
本書は、お買い上げ日から下記期間内に故障が発生した場合に、下記の保証規定により無料修理を行うことをお約束するものです。
| お買い上げ日 ※ 年 月 日 | 保証期間 お買い上げ日より:1年間 ※付属品及び消耗部品を除く | |||
|---|---|---|---|---|
| お 客 様 | お名前 | ※ 販 売 店 | 住所・店名 電話( ) - | |
| ご住所 〒 電話( ) - |
販売店様へ: ※印欄は必ず記入してお渡しください。
保証規定
1 取扱説明書、本体貼付ラベルなどの注意書きにしたがった正常な使用状態で故障及び損傷した場合には、弊社が無料にて修理または交換いた
します。
2 保証期間内に、故障などによる無料修理をお受けになる場合には、お買い上げの販売店にて、保証書をご提示のうえ、修理をご依頼ください。
3 保証内容は本製品自体の無料修理に限ります。保証期間内においても、その他の保証はいたしかねます。
4 ご転居や贈答品などで本保証書に記入してある販売店に修理をご依頼になれない場合には、アイリスコールにお問い合わせください。
5 保証期間内におきましても次の場合には有料修理になります。
- ① 使用上の誤り、不当な修理、改造などによる故障及び損傷
- ② お買い上げ後の落下などによる故障及び損傷
- ③ 火災、地震、その他の天災地変による故障及び損傷
- ④ 一般家庭用以外(たとえば業務用の長時間使用、車両・船舶への搭載など)に使用された場合の故障及び損傷
- ⑤ お買い上げ後の移動、輸送または什器・備品などとの接触による故障及び損傷
- ⑥ 本書の提示がない場合
- ⑦ 本書にお買い上げ年月日、お客様名、販売店名の記入のない場合、あるいは字句を書き換えられた場合
- 6 本書は日本国内においてのみ有効です。
- 7 本書は再発行いたしませんので紛失しないよう大切に保管してください。
修理メモ
※ この保証書は本書に明示した期間、条件のもとにおいて無料修理をお約束するものです。したがって、この保証書によって保証書を発行して
いるもの(保証責任者)、及びそれ以外の事業者に対するお客様の法律上の権利を制限するものではありません。保証期間経過後の修理などに
ついてご不明の場合は、お買い上げの販売店またはアイリスコールにお問い合わせください。
※ 保証期間経過後の修理、補修用性能部品の保有期間については、「保証とアフターサービス」をご覧ください。
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